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国際特許分類[H05B35/00]の内容

電気 (1,674,590) | 他に分類されない電気技術 (122,472) | 電気加熱;他に分類されない電気照明 (50,146) | 異なった型の光源を組み合せて用いた電気的光源 (3)

国際特許分類[H05B35/00]に分類される特許

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本発明は、白熱ランプ(2)及びガス放電ランプ(3)と、整流器(4)と、エネルギー蓄積手段(5)と、点灯装置(6)とを有する混合光ランプ(1)に関する。高圧放電は、180Vの動作電圧を有し、これは、ガス放電ランプ(3)の放電管を、具体的には153ミクロモル/cmの多量の水銀で満たすことにより達成される。このようにして、全光束は、動作状態で得られる。
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【課題】 放射される混合光について、放射強度の変化のみでなく、分光分布特性が変動するように制御することができる人工太陽光装置を提供すること。
【解決手段】 本発明の人工太陽光装置は、放電ランプ、放電ランプ用分光分布制御手段、および放電ランプ入力電力制御手段を有してなる第1の光放射器と、白熱電球、白熱電球用分光分布制御手段、および白熱電球入力電力制御手段を有してなる第2の光放射器とを具えてなり、第1の光放射器の放電ランプ入力電力制御手段と第2の光放射器の白熱電球入力電力制御手段とが独立に作動されることにより、自然太陽光において観察される放射強度および分光分布特性の変化に対応した状態の混合光が放射される。第1の光放射器の放電ランプは、キセノンランプおよびメタルハライドランプの少なくとも一方または両方であり、第2の光放射器の白熱電球がハロゲンランプであることが好ましい。 (もっと読む)


【目的】蛍光灯光源と白熱灯光源が同時にフェードアウトするときに、蛍光灯光源が所定の低調光点灯状態から消灯しても、突然消灯したという印象を与えることがなく、不安感や不快感を与えることがない照明装置を提供する。
【構成】蛍光灯光源1と、前記蛍光灯光源1を所定の照度範囲で任意に調光点灯可能な蛍光灯点灯回路2と、白熱灯光源3と、前記白熱灯光源3を所定の照度範囲で任意に調光点灯可能な白熱灯点灯回路4と、前記蛍光灯点灯回路2と白熱灯点灯回路4を制御する制御回路5とを同一器具内に備え、点灯時及び消灯時には或る一定の時間をもって徐々に点灯及び消灯させるフェード機能を有する照明装置において、蛍光灯光源1と白熱灯光源3とが同時に消灯する場合に蛍光灯光源1の方が白熱灯光源3よりも早く消灯するように制御する手段を設けた。 (もっと読む)


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