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国際特許分類[H05K7/00]の内容

電気 (1,674,590) | 他に分類されない電気技術 (122,472) | 印刷回路;電気装置の箱体または構造的細部,電気部品の組立体の製造 (64,965) | 異なる型の電気装置に共通の構造的細部 (8,815)

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【課題】フレームのスライド溝への取付け作業や取付け後の位置変更作業は容易であり、かつ、ケーブルの荷重や作業者の接触によっては、ケーブル整線部材が固定位置からズレることがないように固定位置において固定することができるケーブル整線部材を提供すること。
【解決手段】筐体内のケーブルを纏めて保持すべく筐体内のフレーム2に取り付けて使用されるケーブル整線部材1であって、フレーム2に形成された略コ字状のスライド溝3に沿って挿入後、回転して固定される回転固定部4と、回転固定部4が固定した位置で、フレーム2の壁部28と当接して、あるいはフレーム2に形成された凹溝21と嵌合して回転固定部4の回転を抑制する回転防止部5を有する。 (もっと読む)


【課題】ワイヤーハーネスにおける所期の止水性能を維持できるようにすることを目的とする。
【解決手段】ワイヤーハーネス1は、複数の電線1aを束ねて構成され、長手方向の一部に止水剤30が付着された止水部1cが設けられたワイヤーハーネス本体部1bを備えている。また、ワイヤーハーネス本体部1bのうち止水部1cを含む領域に巻回され、ワイヤーハーネス本体部1bに巻回された状態で内周側を向く面であって止水部1cと対応する領域に止水剤30を貯留可能な凹部24が形成された止水シート20とを備えている。 (もっと読む)


【課題】フレームのスライド溝への取付け作業や取付け後の位置変更作業が容易であり、かつ、事後的な増設需要にも対応可能なケーブル整線部材を提供すること。
【解決手段】筐体内のケーブルを纏めて保持すべく筐体内のフレームに取り付けて使用されるケーブル整線部材であって、該ケーブル整線部材1は、内部空間をケーブル保持部とする枠体からなり、該枠体の一辺には、該フレームに形成された略コ字状のスライド溝に沿って挿入後、回転して固定される回転固定部4を備え、該枠体の他の一辺には、同一形状からなる他のケーブル整線部材の該回転固定部を回転して固定可能な固定溝部6を備える。 (もっと読む)


【課題】半田接続作業においてケーブルの折れ等が発生しにくい構造を有するケーブルモジュールを提供する。また、半田接続作業においてケーブル折れ等の発生を抑制することができるケーブルモジュールの製造方法を提供する。
【解決手段】ケーブルモジュール1は、配線基板10と、複数のケーブルとを備えている。配線基板10に形成された接続端子12のうちで、外径が最も小さいケーブルに対応する接続端子12は接続端子列13の端に配置されている。そして、各ケーブルは対応する各接続端子12に接続されている。 (もっと読む)


【課題】簡素な構成で、第1部材と前記第2部材との間に跨がる電線が前記第1部材と前記第2部材との間に挟み込まれることを防止できる、画像処理装置および画像読取装置を提供する。
【解決手段】外側部材72が内側部材71内を開放する開状態では、挟み込み防止片92は、ミシン目91から外側部材72側に延びる領域に配置される。外側部材72が開状態から内側部材71に重なる閉状態に変位されると、挟み込み防止片92は、ミシン目91を中心に回動し、ミシン目91を含む内側部材71側の領域に配置される。内側部材71と外側部材72との間に跨がる電線113は、挟み込み防止片92の電線挿通孔99Aを通されることにより、挟み込み防止片92に対して位置決めされている。 (もっと読む)


【課題】本発明は、配線の周囲に対して封止する割合を高めた電装品のシール構造を提供することを目的とする。
【解決手段】電装品10は、電子部品が収納された筐体12、筐体12の内部から外部に引き出された配線14、配線14を接続する端子台16、筐体12の内部を外部から封止するためのシール板18を備える。シール板18は、方形の板体32の一辺に複数の帯状部34を設け、帯状部34同士の間を凹部36にしたものである。配線14はシール板18の凹部36を通過する (もっと読む)


【課題】第1装置から導出された電気ケーブルを第2装置に取り付け又は取り外す際、第2装置の背面板を取り外すことなく、その取り付け又は取り外しを可能とする。
【解決手段】画像形成装置本体(装置本体)2と、装置本体2に搭載された自動原稿送り装置とを備え、自動原稿送り装置から導出された電気ケーブル50の先端に設けられたケーブル側コネクタ51a,51bが、装置本体2の回路基板60に設けられた基板側コネクタ61a,61bに着脱自在に接続される構成において、装置本体2の筐体背面2aには、基板側コネクタ61a,61bに対向する箇所に開口部30が設けられ、この開口部30を閉塞する蓋体40が電気ケーブル50の先端部に取付部材41によって取付られ、この蓋体40は、フック32とねじ挿通用ボス45によるねじ固定とによって開口部30に取り付け自在に構成されている。 (もっと読む)


【課題】配線ケーブルをネジ止めする際の作業性改善が図れるように構造を改良したケーブルクランプを提供する。
【解決手段】シールドケーブル3などの配線ケーブルを把持して機器の筐体フレームにネジ止めするケーブルクランプ4であって、そのクランプ本体が導電金属になる短冊状シートの中央部位に形成したループ状のケーブル把持部4a、および該ケーブル把持部4aから両側に延在して取付穴4b−1,4c−1を穿孔した取付座片4b,4cを有し、ケーブル3を前記ケーブル把持部4aに通して取付座片3bと3cを重ね合わせたケーブル把持状態で、前記取付穴に取付ネジ5を通して機器のフレームにネジ止めするようにしたものにおいて、一方の取付座片4cにはその左右側縁に沿ってガイド壁部4dを起立形成して、取付座片4bが4cと正しく重なり合うように拘束保持する。 (もっと読む)


【課題】開口部から基板ケース外部へ出ているケーブルの他方の端部側が、仮止めされて、取付作業の作業性を向上させるとともに、部品数の低減化が図れる基板ケースを提供する。
【解決手段】ケーブル110の他方の端部を基板ケース100外部へ出すための開口部140が設けられ、ケーブル110は、その一方の端部が基板90に接続された状態で基板ケース100内にあるとともに、開口部140から外部へ出されている他端側にケーブル側コネクタ120が設けられ、基板ケース100には、ケーブル110の他方の端部に設けられたケーブル側コネクタ120を仮止め状態とするために係合させる仮止め部200が設けられていることを特徴とする。 (もっと読む)


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