【課題】マヨネーズとケチャップを混ぜ合わせて料理にかけたり混ぜたりすることによって料理の味を引き立たせ、又従来のマヨネーズとケチャップを混ぜ合わせる手間を省く。
【解決手段】混合割合2:1でマヨネーズ:ケチャップを混ぜ合わせたもの。
[代表図面]
【発行国】日本国特許庁(JP)
【公報種別】公開特許公報(A)
【公開番号】
特開2002−95440(P2002−95440A)
【公開日】平成14年4月2日(2002.4.2)
【発明の名称】ケチャップとマヨネーズを混ぜたソース。
【国際特許分類第7版】
A23L 1/24
【FI】
A23L 1/24 A
B
【審査請求】未請求
【請求項の数】1
【出願形態】書面
【全頁数】2
【出願番号】特願2000−329649(P2000−329649)
【出願日】平成12年9月25日(2000.9.25)
【出願人】(500499678)

【発明者】

【テーマコード(参考)】
4B047
【Fターム(参考)】
4B047 LB09 LE02 LF08 LG66 LP02
【請求項1】
マヨネーズとケチャップを2:1で混ぜ合わせたソース。
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、マヨネーズとケチャップを2:1で混ぜ合わせた。
【0002】
【従来の技術】
従来市販されているマヨネーズとケチャップは独立しており、この二品だけが混合されたソースはない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
マヨネーズ及び、ケチャップの二つを混合する手間を省くことと料理の味をひきたたせる。
【0004】
【課題を解決するための手段】
マヨネーズ、ケチャップを2:1の割合で混合する。
【0005】
【発明の実施の形態】
本発明は、マヨネーズとケチャッブを2:1の割合でよく混ぜ合わせたものである。
【0006】
【実施例】
従来あるマヨネーズとケチャップを2:1でまぜあわせる。図1参照。
【0007】
【発明の効果】
この発明により、混ぜる手間がなく、又、料理の味を引き立たせる。
【図1】この発明の製造過程を示す図である。
【図1】