説明

マンズワイン株式会社により出願された特許

1 - 10 / 14



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 189


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_applicant_list.php on line 189

【課題】 非アルコール性のワイン風飲料及びこれを含有する飲食品を提供する。
【解決手段】 ブドウ果汁と、紅茶から抽出した紅茶抽出物と、ブドウ種子から抽出したブドウ種子抽出物及びブドウ果実搾汁粕から抽出したブドウ果実搾汁粕抽出物のうち少なくとも一方と、を含む。 (もっと読む)


【課題】 非アルコール性のワイン風飲料及びこれを含有する飲食品を提供する。
【解決手段】 ブドウ果汁と、茶から抽出した茶抽出物と、梅果汁及び梅から抽出した梅抽出物のうち少なくとも一方と、を含む。 (もっと読む)


【課題】清澄で濃厚感がある梅酒及びその製造方法を提供する。
【解決手段】アルコール、糖類及び梅から製造された原料梅酒に、梅から抽出した梅抽出物を添加する。また、下梅から抽出した梅抽出物を用いることが好ましい。さらに、下梅を蒸煮処理し、その下梅から抽出した梅抽出物を用いることが好ましい。 (もっと読む)


【課題】 酸化劣化が防止されるとともに、フレッシュな香りや味わいが維持された果実酒を提供する。
【解決手段】 容器に充填後の炭酸ガス濃度が300〜1,300ppm、溶存酸素が1.0ppm以下である果実酒。果実酒の製造工程において、炭酸ガスおよびその他のガスを、果実酒原液と接触し、酒類中の炭酸ガス濃度を300〜1,300ppmに維持しつつ、溶存酸素を1.0ppm以下に低下させた状態で容器に充填する。
【効果】 貯蔵後も、品質の劣化が抑制され、果実酒のフレッシュ感に満ちた味わいが維持される。特に、酸化防止剤を添加しないワインの製造において優れた効果を有する。 (もっと読む)


【課題】果肉由来のにごり(微細粒子)を含有するにも拘らず、にごりの分散安定性が高く、また果実由来の呈味、香りが優れており、しかもそれらを濃厚に有し、さらに果実由来のコク味も優れた混濁酒類を得る。
【解決手段】梅酒、果実酒、清酒、焼酎、ウイスキー、ブランデー、リキュール、スピリッツ、ビール又はミリン等の酒類に、果肉ピューレを添加し、圧力150〜300kg/cmでホモゲナイズして、課題の混濁酒類を得る。 (もっと読む)


【課題】発酵性糖類を殆ど、あるいはあまり含まない蕎麦、ナッツ類、いも類及び油糧種子などを原料として使用し、該原料の焙煎香に富むアルコール飲料及び蒸留酒を得る。
【解決手段】蕎麦、米、粟、麦等の穀類、栗、銀杏、コーヒー豆等のナッツ類、さつま芋等のいも類又はゴマ、ピーナッツ等の油糧種子を焙煎したものに糖類および酵母(例えばワイン用酵母、焼酎用酵母、ビール用酵母、清酒用酵母、ウイスキー用酵母等のアルコール生産能が高い酵母)を混和して醪を調製し、醸し発酵を行ない、次いで減圧または常圧蒸留して穀類、ナッツ類、いも類、油糧種子等の焙煎香に富む蒸留酒を得る。 (もっと読む)


【課題】
高級アルコール、エステル類を中心とした天然香気成分による芳醇なワインの香りとコク味及び渋味等の味を濃厚に有し、調理用として、また食品加工用として好適な低アルコール濃縮ワイン組成物を得る。
【解決手段】
ワイン、またはこれにアルコール及び/又は糖類を添加したものを、40〜60℃で1〜6か月加温熟成し、これを減圧濃縮して、アルコール1.5〜4.0(V/V)%含有する低アルコール濃縮ワイン組成物を得る。 (もっと読む)


【課題】
緑茶、紅茶、ハーブ等のように糖類を含まない香料植物(例えば緑茶)から、原料由来の苦味がなく、香料植物に由来するフレッシュな香りと深みの有る風味を有する、蒸留酒原酒、蒸留酒、アルコール飲料及びアルコール含有調味料を得る。
【解決手段】
糖類を含まない香料植物(例えば緑茶、紅茶、ウーロン茶、ミント、ジャスミン、カモミール、ハーブ等の枝、幹、根、種子、葉、花、果皮、樹皮、種皮、全草、茎、雄蕊等の植物組織)に糖類及び酵母(例えばワイン用酵母、焼酎用酵母、ビール用酵母、清酒用酵母、ウイスキー用酵母等のアルコール生産能が高い酵母)を混和して醪を調製し、醸し発酵を行ない蒸留酒原酒醪を得る。またこれを減圧蒸留して課題の蒸留酒を得る。 (もっと読む)


1 - 10 / 14