株式会社クボタにより出願された特許

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【課題】搭載表示装置を簡素化しつつ、必要とされる稼働時間は外部端末にて容易に取得することができるようにする。
【解決手段】作業機1の制御を行う制御装置30からの情報に基づき表示を行う搭載表示装置15を備えた作業機において、制御装置30は、稼働時間を計測する計測部42と、この計測部42で計測した稼働時間を数字で表す数字情報を搭載表示装置15ではなく外部端末40に無線通信によって送信する情報送信部43とを備えている。 (もっと読む)


【課題】排出ガスの温度をDPFの再生に必要な温度にまで上昇させるために、ディーゼルエンジンの回転数上昇を、作業者に対して適切な時期に要求することができる作業機を提供すること。
【解決手段】アクセル操作により回転数を上げることが可能なディーゼルエンジン9と、ディーゼルエンジン9から排出された排出ガスに含まれる粒子状物質を捕集するDPF41を備えた排出ガス浄化装置31と、排出ガス浄化装置31のDPF41に堆積した粒子状物質を燃焼させて除去するフィルタ再生手段47とを備えたバックホー1において、フィルタ再生手段47は、DPF41に堆積した粒子状物質を自動的に燃焼させて除去する自動再生を行っている間に、ディーゼルエンジン9の回転数を上げることを要求する。 (もっと読む)


【課題】視界性を低下させることがないキャビンの窓開閉装置を提供することを目的とする。
【解決手段】開閉可能なリヤガラス20を半開状態に保持可能な保持アーム25を備えるキャビンの窓開閉装置23であって、保持アーム25は、横フレーム22の長手方向に沿う揺動軸心X周りに揺動可能に支持されるとともに、その揺動軸心Xとは反対側の端部に、リヤガラス20と係合可能なハーフロックストライカ26を備え、ハーフロックストライカ26と半開状態のリヤガラス20とが係合する係合位置と、ハーフロックストライカ26と全閉状態のリヤガラス20とが係合しない非係合位置とに、揺動して切り換わるように構成され、ハーフロックストライカ26は、保持アーム25が非係合位置にあると、横フレーム22における保持アーム25の揺動軸心Xとは反対側に格納される。 (もっと読む)


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