三菱樹脂株式会社により出願された特許

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【課題】可視光領域の光を反射し、拡散反射させることもでき、それでいて紫外線領域の光は吸収することができる、新たな反射フィルムを提供する。
【解決手段】波長380nm〜780nmの領域に吸収帯を持つ微粉状充填剤を含有する白色フィルムの少なくとも反射使用面側に、屈折率の異なるベース樹脂からなる、少なくとも2種類以上の熱可塑性樹脂層を順番に繰り返し積層してなる構成を備え、波長400nmの光の反射率が70%以上であり、且つ、波長500〜780nmの領域の光に対する反射率が当該全領域の波長にわたり50%以下である樹脂積層体を、積層してなる反射フィルムを提案する。 (もっと読む)


【課題】Cat−CVD法を用いて薄膜の形成を行う際に、NH3ガスを使用することなく、効率よく堆積膜へ窒素を導入し、ガスバリア性を向上させること、かつ高い膜形成速度を有する薄膜を被堆積物上に形成させたガスバリアフィルムの製造方法を提供する。
【解決手段】触媒化学気相成長法を用いた窒素原子を含む薄膜を被堆積物上に形成させたガスバリアフィルムの製造方法であって、成膜室外部に設けたプラズマ源から発生するプラズマを用いてN2ガスを分解して成膜室へ導入するとともに、N2ガス以外の材料ガスを成膜室へ導入し、加熱触媒体を用いて該材料ガスを接触熱分解させることにより、被堆積物上に薄膜を形成させるガスバリアフィルムの製造方法。 (もっと読む)


【課題】 例えば、150℃条件下での長時間の熱処理や、高いテンション化でのスパッタリング工程や、高温高湿雰囲気下での耐久性試験など、過酷な条件下での工程を経た後であっても、フィルムヘーズの上昇が小さく抑えられ、光学部材用の製品として加工した後でも光学特性・視認性に優れた光学用積層ポリエステルフィルムを提供する。
【解決手段】 厚み4μm以上の両表層を有し、少なくとも3層以上の積層構造である、厚み45〜200μmの積層ポリエステルフィルムであり、フィルム表面から抽出されるエステル環状三量体の量が3.0mg/m以下であることを特徴とする積層ポリエステルフィルム。 (もっと読む)


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