Array ( [0] => 車両用座席 [1] => 懸架装置の構造 [2] => 座席の運動案内構造 [3] => 前後方向に運動を案内するもの ) 懸架装置の構造 | 座席の運動案内構造 | 前後方向に運動を案内するもの
説明

Fターム[3B087DD07]の内容

車両用座席 (18,370) | 懸架装置の構造 (293) | 座席の運動案内構造 (114) | 前後方向に運動を案内するもの (7)

Fターム[3B087DD07]に分類される特許

1 - 7 / 7




【課題】車体の振動等が車両シートに伝達することを抑制し、車両の乗り心地性を向上させることができる防振ダンパーとしての機能を有する車両用シートレッグを提供する。
【解決手段】
筒体50と、該筒体50の中心軸に沿って設けられた支持棒60を備え、上記支持棒60の先端上部が車体のシートフレーム30と接合し、上記筒体50の下縁部が車体のスライドレール20と接合し、該筒体50と該支持棒60との間に介装された防振部材80を備えた車両用シートレッグ100とすることで、車体の振動等が車両シートに伝達することを抑制し、車両の乗り心地性を向上させる。 (もっと読む)


【課題】シートクッション2とシートバック1とからなるシートAを、使用状態から、その後方の車体フロア4に形成した収納凹部5に移動させて収納可能とした車両用シート構造において、シートのレイアウト上の制約を緩和するとともに、その使用感の向上を図る。
【解決手段】先端部がシートクッション2の後側の部位の左右にそれぞれ回転自在に連結される一方、基端部が収納凹部内の前側の部位にそれぞれ回転自在に連結された一対のリンク部材26,26を設ける。シートバック1をシートクッション2側へ折り畳んで、それらを一体に後方へ引き下ろすことで、リンク部材26の後端部の回りに回転移動させて収納凹部5に移動させることができる。 (もっと読む)


【課題】シートクッション2とシートバック1とからなるシートAを、使用状態から、その後方の車体フロア4に形成した収納凹部5に移動させて収納可能とした車両用シート構造において、シートのレイアウト上の制約を緩和するとともに、その使用感の向上を図る。
【解決手段】先端部がシートクッション2の後側の部位の左右にそれぞれ回転自在に連結される一方、基端部が収納凹部内の前側の部位にそれぞれ回転自在に連結された一対のリンク部材26,26を設ける。シートバック1をシートクッション2側へ折り畳んで、それらを一体に後方へ引き下ろすことで、リンク部材26の後端部の回りに回転移動させて収納凹部5に移動させることができる。 (もっと読む)



【課題】 衝突時に速やかにヘッドレストを確実に作動させることができる車両用シートを提供する。
【解決手段】 この車両用シートは、ヘッドレストを作動させるヘッドレスト駆動機構と、受圧部材と、受圧部材の動きを増速してワイヤ44を引く方向に駆動する増速ユニット79を備えている。増速ユニット79は、ワイヤ44の一端44aを接続するベースブラケット80と、一対のアーム81,82を回動可能に接続してなるリンク機構83と、アーム82の端部に回転自在に設けられたローラ97と、ローラ97の移動を案内するガイド孔100と、ワイヤ振れ止め手段として機能するアーム82の延出部82aを有している。アーム82の延出部82aは、ローラ97に巻き掛けられたワイヤ44がローラ97から離れることを抑制する。 (もっと読む)


1 - 7 / 7