説明

国際特許分類[A01P3/00]の内容

国際特許分類[A01P3/00]に分類される特許

1 - 10 / 3,110



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_ipc_list.php on line 285

【課題】優れた防カビ効果を発現し、かつ、製造コストの低減を図ることのできるアミド化合物、防カビ剤、および、その防カビ剤を用いる防カビ方法を提供すること。
【解決手段】防カビ剤の有効成分として、少なくとも、下記一般式(1)で示されるモノカルボン酸アミド化合物、または、飽和または不飽和窒素含有複素5〜6員環(イミダゾール環、ピペリジン環など)と炭素数6〜13のアルキレン基を有するジカルボン酸を反応させたアミド化合物を含有させる。一般式(1):


(式中、Aは、置換基を有してもよい不飽和複素5員環を示す。Yは、炭素数8〜13のアルキレン基を示す。Zは、メチル基またはビニル基を示す。) (もっと読む)


【課題】植物病害に対する優れた防除効力を有する植物病害防除組成物を提供すること。
【解決手段】式(I)


[式中、R1は、(ヒドロキシカルボニル)C1−C6アルキル基、(ヒドロキシカルボニル)C2−C6アルケニル基、(アミノカルボニル)C1−C6アルキル基などを表し、R2は、フェニル基、1−ナフチル基又は3−インドリル基を表す。]で示されるアミド化合物又はその塩と、群(A)から選ばれる少なくとも1種の化合物とを含有する植物病害防除組成物は、植物病害に対する優れた防除効力を有する。群(A):クレソキシムメチル、アゾキシストロビン、ピラクロストロビン、ピコキシストロビン、エネストロビン、トリフロキシストロビン、ジモキシストロビン、フルオキサストロビン、オリサストロビン、ファモキサドン、フェナミドン、メトミノストロビン、ピリベンカルブなどで示される化合物からなる群。 (もっと読む)


【課題】植物病害に対する優れた防除効力を有する植物病害防除組成物を提供すること。
【解決手段】式(I)


[式中、R1は、C1−C6アルキル基を表し、R2は、フェニル基、等を表す。]で示されるアミド化合物又はその塩と、群(A)より選ばれる少なくとも1種の化合物とを含有する植物病害防除組成物。群(A):アゾキシストロビン、ピラクロストロビン、トリフロキシストロビン、式(II)で示される化合物、ピリベンカルブ等からなる群。式(II)
(もっと読む)


【課題】植物病害に対する優れた防除効力を有する植物病害防除組成物を提供すること。
【解決手段】式(I)


[式中、nは3又は4を表し、R1は、(ヒドロキシカルボニル)C1−C6アルキル基、等を表し、R2は、フェニル基、等を表す。]で示されるアミド化合物又はその塩と、群(A)から選ばれる少なくとも1種の化合物とを含有する植物病害防除組成物。群(A):アゾキシストロビン、式(II)で示される化合物,等からなる群。式(II)
(もっと読む)


【課題】植物病害に対する優れた防除効力を有する植物病害防除組成物を提供する。
【解決手段】式(I)で示されるカルボン酸化合物と、群(A)より選ばれる少なくとも1種の化合物とを含有する植物病害防除組成物は、植物病害に対する優れた防除効力を有する。


[式中、R1はハロゲン原子、ヒドロキシル基、ニトロ基、C1−C6アルキル基及びC1−C6アルコキシ基を、nは1〜5のいずれかの整数を表す。]群(A):クレソキシムメチル、アゾキシストロビン、ピラクロストロビン、ピコキシストロビン、エネストロビン、トリフロキシストロビン、ジモキシストロビン、フルオキサストロビン、オリサストロビン、ファモキサドン、フェナミドン、メトミノストロビン、N−メチル2−メトキシ−2−{2−(2,5-ジメチルフェノキシメチル)フェニル}酢酸アミド及びピリベンカルブからなる群。 (もっと読む)


【課題】植物病害に対する優れた防除効力を有する植物病害防除組成物を提供すること。
【解決手段】式(I)


で示されるアミド化合物又はその塩と、群(A)より選ばれる少なくとも1種の化合物とを含有する植物病害防除組成物。群(A):クレソキシムメチル、アゾキシストロビン、ピラクロストロビン、ピコキシストロビン、エネストロビン、トリフロキシストロビン、フルオキサストロビン、オリサストロビン、式(II)で示される化合物及びピリベンカルブからなる群。式(II)
(もっと読む)


【課題】有用微生物を活性化させて有用微生物の力価を高めることができる防除防疫及び作物生育のため、除毒されない硫黄と有用微生物群を液状混合する方法及びその組成物を提供すること。
【解決手段】EM原液、活性液、醗酵液を含む液状形態の有用微生物群(EM:Effective Microorganism)と、除毒されない硫黄粉末を1:1〜99:1の体積割合で混合した液状混合物を、収容する保存槽の内外部に、加熱装置を設けて、間接加熱で25〜60℃の温度に24時間保持するステップと、除毒されない硫黄と有用微生物群の液状混合物を、撹拌装置で撹拌するステップと、を設ける。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、使用期間中の病気の発生、病気の伝染、藻の発生を効率的に防止または抑制し、マットへの作物の根が進入することを抑制する資材を提供することを課題とする。
【解決手段】 融点150℃以上の熱可塑性ポリエステル樹脂にて形成された繊維よりなる親水性を有する布帛であって、使用の際に上部となる表面に抗菌剤が樹脂エマルションによって固着されており、抗菌剤と樹脂エマルション(固形分質量)の質量比が5:1〜1:5であることを特徴とする抗菌性を有する潅水マット。 (もっと読む)


【課題】植物病害に対して高い防除効果を示し、薬害を低く抑えることができる化合物を提供する。
【解決手段】下記一般式(I)で示されるトリアゾール誘導体。
【化1】
(もっと読む)


1 - 10 / 3,110