説明

アズビル株式会社により出願された特許

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【課題】精度の高い露点センサを提供する。
【解決手段】発熱抵抗素子1と、発熱抵抗素子1の発熱温度が一定となるように発熱抵抗素子1に電流を供給する電流供給装置2と、発熱抵抗素子1に接することにより、一定温度に保たれる湿度検出素子3と、発熱抵抗素子1に供給される電流に基づき、湿度検出素子3に接する気体の温度を特定する気温特定部と、を備える、露点センサ。 (もっと読む)


【課題】システムから切り離されている間の機器の状態も表示させる。
【解決手段】階層構造で管理される複数の機器のそれぞれに対応する指標をツリー形式で画面上に表示する機器状態表示装置1であって、着脱イベント履歴DB15から、機器を接続したときの時刻であって、基準時刻以前かつ基準時刻に最も近い時刻を対象着時刻として取得する着時刻取得部11と、アラートイベント履歴DB16から、着時刻取得部11により取得された対象着時刻から基準時刻までの間に機器から通知されたアラートイベント情報を取得するアラートイベント取得部12と、アラートイベント取得部12により取得されたアラートイベント情報に基づいて指標の表示形態を決定する表示形態決定部13と、表示形態決定部13により決定された表示形態で指標を画面上に表示する表示部14と、を備える。 (もっと読む)


【課題】乱丁や落丁などの異常が見逃されて製本されてしまうことを防ぐ。
【解決手段】乱丁・落丁検査装置2より動作モード信号を監視制御装置4へ送る。監視制御装置4は、乱丁・落丁検査装置2の動作モードが検査モード(「検査中」)から非検査モード(「登録中」/「設定変更中」/「停止中」)とれた場合、丁合機1の動作を停止し、綴機5への折丁の供給を阻止する。なお、丁合機1と綴機5との間に排出機を設け、乱丁・落丁検査装置2の動作モードが検査モードから非検査モードとされた場合、丁合機1の動作を停止せずに、丁合機1内の折丁を排出するようにしてもよい。また、折丁の排出数が所定値に達した場合、丁合機1の動作を停止させるようにしてもよい。 (もっと読む)


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