説明

フリュー株式会社により出願された特許

111 - 120 / 210


【課題】撮影画像に対する落書き編集処理において、任意の文字を入れたスタンプ画像を貼付する機能を実現する。
【解決手段】例えば、利用者がスタンプフレーム画像選択部282にてハート形のスタンプフレーム画像を選択すると、サンプル表示領域289にはハート形のスタンプフレーム画像が表示され、利用者が文字入力部285にて順に「あ」、「き」、「こ」を選択入力すると、入力文字表示領域288に順に「あ」、「き、「こ」と表示され、サンプル表示領域289のハート形のスタンプフレーム画像にも順に「あ」、「き」、「こ」が組み合わされて表示される。なお、スタンプフレーム画像内の文字列「あきこ」のサイズは、その文字数に応じ、スタンプフレーム画像のサイズに対して相対的に決定される。本発明は、例えば、ゲームセンタ、ショッピングセンタ等に設置される写真シール作成装置に適用することができる。 (もっと読む)


【課題】娯楽性を向上させることにより利用者の満足度を向上させ、収益性を向上させることができるようにする。
【解決手段】事前接客ユニット11は、写真シール作成ゲームにおける撮影や編集等の工程の前に、写真シール作成ゲームの代金の投入を受け付けたり、合成用の画像の撮り込み(事前撮影)を行ったり、その撮り込まれた事前撮影画像の編集(事前編集)などを行ったりするユニットである。事前接客ユニット11は、上部ユニット11Aと下部ユニット11Bよりなり、その両ユニットの間において、撮り込み(事前撮影)を行い、上部ユニット11Aに設けられたタッチペン45や事前表示部44により利用者に編集を行わせる。本発明は、例えば、ゲームセンター等に設置される写真シール作成装置に適用することができる。 (もっと読む)


【課題】ユーザが所望する縦横比で、かつ、ユーザが所望する部分を切り抜くことのできる画像処理装置などを提供する。
【解決手段】写真撮影プリント装置の制御部10は、撮影画像の縦横比に対応する対応枠に対してユーザが設定した設定枠に基づき、撮影画像から送信原画像を作成する送信原画像作成部17を備える。設定枠は、対応枠から、縦方向および横方向の何れか一方にはみ出し可能である。送信原画像作成部17は、撮影画像を、対応枠内かつ設定枠内の画像に変換する撮影画像変換部171と、対応枠外かつ設定枠内の画像領域を補填するための補填画像を作成する補填画像作成部172とを備えており、撮影画像変換部171が変換した画像と、補填画像作成部172が作成した画像とを含む画像を新画像としている。 (もっと読む)


【課題】主な利用者層である女子中高生達が実際に所持しているプリ帳を模した写真シール手帳を作成し、その頁を印刷して、ゲームの成果物として利用者に提供する。
【解決手段】同一の集団に属する利用者グループX1と利用者グループX2が連続してゲームを行うに際して同じ編集空間を使う場合、利用者グループX1が撮影処理を行うとき、第1編集空間33Aでは、利用者グループX2の事前編集処理が行われる。利用者グループX1の撮影処理が終了すると、利用者グループX1は第1編集空間33Aに、利用者グループX2は撮影空間32に移動するように案内が行われる。利用者グループX2の撮影処理が終了すると、同一の集団に属する利用者グループX1が占めている編集空間(いまの場合、第1編集空間33A)に案内される。本発明は、例えば、ゲームセンタ、ショッピングセンタ等に設置される写真シール作成装置に適用することができる。 (もっと読む)


【課題】利用者がより快適にゲームをプレイできるようにする。
【解決手段】写真シール作成装置1は、被写体の撮影を行うための撮影空間、並びに、撮影した画像を編集するための第1編集空間および第2編集空間を有している。制御装置101は、各空間の使用状態に基づいて、撮影空間に設けられている撮影部111のスピーカ55、第1編集空間に設けられている第1編集部113Aのスピーカ64A、および、第2編集空間に設けられている第2編集部113Bのスピーカ64Bから出力される音量を個別に制御する。本発明は、例えば、ゲームセンタ、ショッピングセンタ等に設置される写真シール作成装置に適用することができる。 (もっと読む)


【課題】 管理者が、使用環境に応じて効率良く運用することができるようにする。
【解決手段】 時刻L0において1組目の利用者(利用者グループ)がゲームを開始すると、その1組目の利用者は、1分間撮影作業131を行い、1分後の時刻L1において例えば第1編集空間112に移動し、編集作業132を2分間行う。これに対して、2組目の利用者は、時刻L1からゲームを開始し、1分間の撮影作業134を行う。そしてその1分後の時刻L2において、第1編集空間112は1組目の利用者が使用中であるので、2組目の利用者は、第2編集空間113に移動し、編集作業135を2分間行う。本発明は、例えば、ゲームセンター等に設置される写真シール作成装置に適用することができる。 (もっと読む)


【課題】主な利用者である女子中高生達が実際に所持しているプリ帳を模して、作成した写真シールを他の利用者に公開する。
【解決手段】1枚目(貼付番号=1)の写真シールが投稿されると、同図Aに示すように、その写真シール(貼付画像)311−1は頁の左上に貼付され、当該写真シールの上側にハートマークのデコリ画像312−1が配置される。次に2枚目(貼付番号=2)の写真シールが投稿されると、同図Bに示すように、その写真シール311−2は1枚目の写真シール311−1の右隣に貼付され、2枚の写真シールの上側にハートマークのデコリ画像311−1が配置され、2枚目の貼付画像の右隣には女性モデルのデコリ画像312−2が配置される。本発明は、例えば、ゲームセンタ、ショッピングセンタ等に設置される写真シール作成装置に適用することができる。 (もっと読む)


【課題】分離して運搬した後に設置場所にて容易に組み立てることが可能で、かつ、接続箇所の前面からの十分な光を照射でき、被写体を美しく照明できる写真シール作成装置1を提供し、ユーザ(被写体)の満足度を向上させることを目的とする。
【解決手段】写真シール作成装置1について、照明装置75を備えた撮影筐体3を有し、該撮影筐体3は、上部ユニット3aと下部ユニット3bとが高さ方向に接続されて完成する構成であり、該撮影筐体3の前面に、接続された前記上部ユニット3aと前記下部ユニット3bにまたがって取り付けられる主拡散板11を備えた。 (もっと読む)


【課題】撮影時のライブビュー表示において全身画像と顔拡大画像を合成して表示するとともに、写真シールにおいても全身画像と顔画像とを合成して印刷する。
【解決手段】ライブビュー撮影処理においては、カメラによって取得された取得画像(動画像)に画像補正処理を施し、利用者によって選択された背景画像や前景画像などを合成し、さらに、被写体の顔を含む領域を拡大した顔拡大動画像を所定の位置に合成し、その結果得られる図18に示すような合成画像をタッチパネルモニタに常時表示する。したがって、利用者はタッチパネルモニタ52に常時表示される自身の全身像および顔を見ながら、全身のポーズ、顔の表情、髪型などの写りを確認することができる。本発明は、例えば、ゲームセンタ、ショッピングセンタ等に設置される写真シール作成装置に適用することができる。 (もっと読む)


【課題】落書き編集において、入力された文字を利用者の操作に依らず所定の規則性にしたがって装飾するという新たな機能を実現する。
【解決手段】文字列中に同一の所定の文字が2つ以上存在する場合、後から入力された方の文字については通常文字画像ではなく、装飾文字画像により表示される。例えば文字列「Ryoko」が入力された場合、文字画像「Ryoko'」が表示される。「'」は装飾文字画像であることを示す。本発明は、例えば、ゲームセンタ、ショッピングセンタ等に設置される写真シール作成装置に適用することができる。 (もっと読む)


111 - 120 / 210