説明

アクゾ ノーベル ナムローゼ フェンノートシャップにより出願された特許

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(a)無機アニオン性粘土と環状モノマーとの混合物を調製すること、および(b)当該モノマーを重合することの段階を含む、ポリマー含有組成物の調製方法。アニオン性粘土を重合反応に使用する前に、それに有機アニオンを層間挿入する必要がないことが発見された。重合触媒または重合開始剤の使用も必要ない。 (もっと読む)


本発明は、多価金属イオンとの錯体を形成することができる配位子を有する新規な水溶性セルロース誘導体類に関する。本発明は更に、このセルロース誘導体類の製造方法に関する。 (もっと読む)


すべてのチャンバーが実質的に垂直の向きにある、1のチャンバーまたは直列に接続された2以上のチャンバーを含んでいるバブラーチャンバーアッセンブリ。化合物の固形または液状源が、該1または2以上のチャンバーに内蔵される。該1または2以上のチャンバーを通るキャリアーガスの流れの方向に関する、該1のチャンバーの長さまたは直列に接続された2以上のチャンバーの合計長さと、該1または2以上のチャンバーを通るキャリアーガスの流れの方向に関する、該1または2以上のチャンバーの断面の平均等価直径との比は、約6:1以上である。 (もっと読む)


【課題】本発明の組成物は、フリーラジカル重合条件下に重合する部分を有する化合物を含む重合性組成物、接着性組成物及びコーティング組成物に使用され得る。
【解決手段】本発明は、オルガノボラン/アミン錯体及び、オレフィン性不飽和を有する一つ以上のモノマー、オリゴマー又はポリマーを含む重合性組成物における重合開始剤系の一部として使用されるときにオルガノボラン/アミン錯体の硬化を抑制するのに有効量のアルミニウム化合物を含む組成物に関する。 (もっと読む)


本発明は、セルロースエーテルが第4級アンモニウム基を含んでおり、ただし該セルロースエーテルがヒドロキシエチルセルロースでないところの、セルロースエーテルおよび填料を含んでいる紙に関する。 (もっと読む)


本発明は、1重量%の濃度で測定された250〜20,000mPa.sのDP粘度、および8〜24の炭素原子の非置換のまたは置換された炭化水素基を含有する疎水性置換基の0.0001〜0.005の分子置換度MSを持つ水溶性会合性セルロースエーテルに関する。セルロースエーテルは、低含有量で良好な増粘効果および有利な適用特性を持ち、水性装飾塗装組成物、水性紙塗工組成物、水性有機目止め組成物、水性セメントスラリー、水性洗浄剤組成物または水性パーソナルケア配合物に使用されることができる。 (もっと読む)


【解決手段】本発明は、動物の皮を脱脂及び/又は乾燥する方法において、脱脂及び/又は乾燥されるべき皮を、ジメチルエーテル(DME)、メチラール、ジオキソラン、ジエチルエーテル、及びメチルエチルケトンより成る群から選ばれる少なくとも一つの溶剤を含む一つ以上の抽出溶剤と接触させることを含むところの方法に関する。最も好ましくは、抽出溶剤はDMEである。 (もっと読む)


実質的に純粋な、同形の金属層を1以上の基体上に金属含有前駆体の分解によって堆積する方法。この堆積プロセスの間、基体(一または複数の基体)は前駆体の分解温度より高い温度に維持され、一方、周囲の環境は前駆体の分解温度より低い温度に維持される。前駆体は輸送媒体、たとえば蒸気相の中に分散される。蒸気相はその中に液体も含有し、該蒸気相中の金属含有前駆体(一または複数の金属含有前駆体)の濃度は、金属前駆体(一または複数の金属前駆体)について飽和またはそれに近い状態を与えるレベルにあることができる。輸送媒体と基体との間の上述の温度の制御を確保することによって、かつ輸送媒体について飽和状態を維持することによって、堆積された金属薄膜の品質は顕著に改善され、かつ副生金属粉塵の生成は大きく低減されまたは実質的になくされる。 (もっと読む)


【解決手段】本発明は、(コ)ポリマーを製造する水性分散重合法に関し、ここで、有機パーオキシド安定化添加物(制御剤)の有効量と共に、有機パーオキシドが、重合法の間に開始剤として(フリーラジカル源として)使用される。本発明はまた、該重合法において使用するために適する有機パーオキシドと有機パーオキシド安定化剤の有効量を含む組成物に関する。本発明は最後に、分散重合法により得られ得る10の(コ)ポリマーに関する。 (もっと読む)


本発明は、配量の時点における重合温度において1時間〜0.001時間の半減期を持つ少なくとも1の過酸化物が重合温度にある反応混合物に配量され、かつ該過酸化物が配量される期間の少なくとも一部の間に、i)反応器の冷却手段が本質的に最大の冷却能力に保たれ、かつii)所望の重合温度が達成されかつ当該重合温度の0.3℃以内に維持されるように、配量される開始剤の量が温度制御器によって積極的に制御される重合方法に関する。 (もっと読む)


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