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Fターム[2C082BA22]の内容

スロットマシン、カードゲーム、盤上ゲーム (313,946) | 抽選機能 (25,785) | 抽選を実行する時期 (5,923) | スタート手段操作時 (5,854)

Fターム[2C082BA22]に分類される特許

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【課題】 ハーフミラーを用いて三つ以上の画像情報それぞれに遠近感を持たせる表示ユニットを備える遊技機を提供する。
【解決手段】 ハーフミラー114に反射される映像光Lbを出射する反射側映像出力部120と、ハーフミラーを透過する映像光Laを出射する透過側映像出力部130と、を有する表示ユニット100を備える遊技機であって、各映像出力部120,130は、所定の光源を有するバックライト部127,137と、光源により照射され画像情報を表示する画像表示部124,134,1352と、をそれぞれ有し、少なくとも一方の映像出力部130は、映像光Laの伝播方向に沿った距離差を有しながら積層配置された複数の画像表示部134,1352を備える構成としてある。 (もっと読む)


【課題】軽微な異常状態が重複して発生した場合には、重大な異常状態の発生と同等に取り扱うようにして、不正行為を防止する。
【解決手段】高優先度異常状態が発生している場合には、遊技の進行を停止させるとともに、報知手段により、高優先度異常状態に対応する報知を実行させ、低優先度異常状態が単独で発生している場合には、遊技の進行は停止させずに、報知手段により、低優先度異常状態に対応する報知を実行させるようにし、複数の低優先度異常状態が重複して発生している場合には、遊技の進行を停止させるとともに、報知手段により、複数の低優先度異常状態に対応する報知を実行させる。 (もっと読む)


【課題】演出が単調とならない遊技機を提供することができる。
【解決手段】一又は複数回の所定期間に所定の特典を付与することを実行可能な遊技台において、設定率を記憶する設定率記憶手段と、設定率に基づいて、所定の特典を付与するか否かを決定する特典付与決定手段と、特典付与決定手段の決定結果に基づいて、所定期間に所定の特典を付与する特典付与実行手段と、所定の演出を行う演出実行手段と、を備え、特典付与決定手段は、特典付与実行手段が所定の特典を付与する今回の所定期間が終了する前に、該所定の特典を次回以降の複数回の所定期間でも付与するか否かを決定し、演出実行手段は、所定の特典を次回以降の複数回の所定期間に付与するか否かの特典付与決定手段による決定結果に基づいた所定の演出を今回の所定期間に実行する。 (もっと読む)


【課題】遊技者が意図しないペナルティの発生を防止することができる遊技機を提供することを目的とする。
【解決手段】ストップスイッチ34の操作が有効になった後に特定の操作順序でストップスイッチ34が操作された場合に、所定の不利益を遊技者に与える不利益処理を行い得る不利益付与手段180を備え、不利益付与手段180を、ストップスイッチ34の操作が有効になった後に特定の操作順序でストップスイッチ34が操作された場合に、当該遊技において遊技の開始に係るスタートスイッチ33が操作された後からストップスイッチ34の操作が有効になるまでの間に他の操作順序に沿って一又は複数のストップスイッチ34が操作されていたときには、不利益処理を行わないように形成した。 (もっと読む)


【課題】設定値の変更中に行われた異常状態の発生を伴う不正行為を確実に把握可能としつつ、設定値の変更中における不正行為を抑制することが可能な遊技機を提供する。
【解決手段】設定値設定可能状態において異常状態が発生した場合には、異常状態記憶手段172に異常状態が発生した旨を記憶し、設定値設定可能状態から遊技進行可能状態に切り替わったときに、異常状態記憶手段172に異常状態が発生した旨が記憶されている場合には、記憶されている異常状態に対応する報知を報知手段により実行させる。 (もっと読む)


【課題】AT状態を作動させるか否かの決定に面白みを付加することにより、遊技者の興趣を向上させることのできる遊技機を提供する。
【解決手段】ポイント抽籤手段は、特別演出期間である場合に、成功ポイント又は失敗ポイントをポイント抽籤により決定し、累積ポイント情報記憶手段は、成功ポイントを累積した累積成功ポイントを示す累積成功ポイント情報と、失敗ポイントを累積した累積失敗ポイントを示す累積失敗ポイント情報と、を記憶する。条件判定手段は、特別演出期間である場合に、累積成功ポイントが所定の成功条件境界ポイントに達する成功条件と、累積失敗ポイントが所定の失敗条件境界ポイントに達する失敗条件との何れの条件が先に充足されたかを判定し、報知期間開始手段は、条件判定手段により成功条件が失敗条件より先に充足されたと判定されたことに基づいて、遊技者にとって有利な有利情報を報知する報知期間を開始する。 (もっと読む)


【課題】制御負担やメモリ容量の増大を回避することができる遊技台を提供する。
【解決手段】スペクトラム拡散されたクロック信号であるスペクトラム拡散クロック信号を出力する発振器316と、発振器316が出力するスペクトラム拡散クロック信号に基づいて所定の数値範囲の乱数を生成する乱数カウンタ317と、乱数カウンタ317が生成する乱数を用いて抽選を行う抽選手段と、を備えた遊技台とした。 (もっと読む)


【課題】ARTゲーム数を自力で獲得できる期待感を与え、遊技者に刺激を与えることが可能な遊技機等を提供することにある。
【解決手段】特別上乗せ抽選を行うゲームのスタートレバー9が操作されると、副制御部160は、選択されたキャラクタ及び段階設定値に対応する保証ゲーム数抽選テーブルを選択し、抽選により保証ゲーム数を自動的に決める(ステップS610)。副制御部160は、主制御部100から通知された内部当選役及び段階設定値に応じて、上乗せループ率抽選テーブルを選択し、抽選により上乗せループ率を自動的に決める(ステップS620)。副制御部160は、ステップS630でスペシャルボタン14が押下されると、選択している上乗せゲーム数抽選テーブルを用いて抽選し、ステップS640で当選した上乗せゲーム数を表示して、最終的に総上乗せゲーム数を残りARTゲーム数に加算する。 (もっと読む)


【課題】図柄を揃えるような演出を行うことによって遊技者の遊技意欲の向上を図りつつも、遊技店に不利益を与えることがない遊技台を提供する。
【解決手段】遊技台は、第一、第二のリール回転処理を行うリール回転処理手段を備える。第一のリール回転処理は、停止操作の受付けがされていない非停止リールが複数あり、複数の非停止リールの各々に対する停止操作の受付けが許諾されていない受付無効中において、複数の非停止リールを、特定の図柄が直線上に並んでいない第一の状態から特定の図柄が直線上にすくなくとも2つ並ぶ第二の状態とする処理であり、第二のリール回転処理は、第一のリール回転処理が終了した複数の非停止リールの各々の回転速度を、一定速まで加速し一定速に維持する処理である。 (もっと読む)


【課題】役の入賞時に、遊技者が、直感的に役の入賞を知ることができるようにする。
【解決手段】図柄組合せラインとして、屈曲線状の有効ラインL1と、一直線状の図柄組合せライン(有効ライン又は無効ライン)L4とを備える。リール制御手段は、所定役の当選時に、所定役に対応する図柄の組合せ「RP」−「赤ベル」−「赤ベル」を有効ラインL1に停止させる。これと同時に、所定役に対応する図柄の組合せではないが役に対応する図柄の組合せを遊技者に想定させる図柄の組合せ「赤7」−「赤ベル」−「赤ベル」を図柄組合せラインL4に停止させることで、図柄組合せラインL4に役が入賞したかのような擬似入賞態様を作り出すように制御する。 (もっと読む)


【課題】ケーブルを外に出すための開口部からワイヤ等の異物が挿入されても、基板側コネクタに到達する可能性が低くなり、不正アクセスが防止される可能性が高い基板ケースを提供する。
【解決手段】開口部140と基板側コネクタ130との間には、ケース蓋部材160から基板90に向かって突出するとともに開口部140と基板側コネクタ130との間を隔てるためのコネクタ側内壁172が設けられ、コネクタ側内壁172には、基板側コネクタ130に接続するケーブル側コネクタ120からのケーブル110を、開口部140側へ挿通させるための切欠部190が設けられていることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】ART機において、演出図柄の7図柄を揃えてART当選及び上乗せゲーム数を報知することが可能な遊技機等を提供することにある。
【解決手段】副制御部160は、主制御部100が第3停止でRT3移行リプレイ〜RT5移行リプレイの何れかを作動させると、表示演出装置11の赤7図柄を一直線に揃えて停止させ、ARTゲーム数の50ゲームを表示する。主制御部100は、次ゲームのスタートレバー9の開始操作時にメインリールによる7RUSHフリーズ演出を行って、停止ボタン部10の操作を無効にする。主制御部100は、ドラム部2を上方向に揃えて回転させ(図112(B)参照)、振動を続ける赤7図柄を中央一直線に揃えて停止させて、ART上乗せゲーム数の50ゲームを表示する(図112(C)参照)。MAXベットボタンを連打してメインリールを動かす演出を搭載すれば、遊技者は激アツな気分になる。 (もっと読む)


【課題】自分の好みに合った遊技を楽しんで行うことのできる遊技機を提供する。
【解決手段】スロットマシン1によれば、ベル2の当選役が当選されたことを契機に第2RT特別演出が行われる旨決定される第1決定処理が行われる。また、ベル2の当選役が当選された後、特定箇所に対しての遊技者による支援行為があったときも第2RT特別演出が行われる旨決定される第2決定処理が行われる。この点、スロットマシン1では、上記第1決定処理の実行を先送りすることによって、第1決定処理と第2決定処理とのうちの第2決定処理によってのみ第2RT特別演出が行われる旨決定可能とされる期間を創出する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、操作手段の誤操作を軽減できる遊技台を提供することを目的とする。
【解決手段】遊技者が操作可能なスタートレバー1004、貸出操作ボタン1140および返却操作ボタン1142と、スタートレバー1004と貸出操作ボタン1140および返却操作ボタン1142との間に設けられ、所定の表示を行う表示領域を備えた第一領域1811および第二領域1812と、を備え、スタートレバー1004は、遊技の開始操作を受け付ける遊技開始操作受付手段であり、第一領域1811および第二領域1812は、表示領域に所定の操作表示を行うことが可能な操作表示手段である。 (もっと読む)


【課題】ARTゲーム数を自力で獲得できる期待感を与え、遊技者に刺激を与えることが可能な遊技機等を提供することにある。
【解決手段】特別上乗せ抽選を行うゲームのスタートレバー9が操作されると、副制御部160は、選択されたキャラクタ及び段階設定値に対応する保証ゲーム数抽選テーブルを選択し、抽選により保証ゲーム数を自動的に決める(ステップS610)。副制御部160は、主制御部100から通知された内部当選役及び段階設定値に応じて、上乗せループ率抽選テーブルを選択し、抽選により上乗せループ率を自動的に決める(ステップS620)。副制御部160は、ステップS630でスペシャルボタン14が押下されると、選択している上乗せゲーム数抽選テーブルを用いて抽選し、ステップS640で当選した上乗せゲーム数を表示して、最終的に総上乗せゲーム数を残りARTゲーム数に加算する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、操作手段の誤操作を軽減できる遊技台を提供することを目的とする。
【解決手段】遊技者が操作可能な複数の操作手段と、演出を表示可能な表示領域と、を備え、表示領域は所定の手段に設けられ、所定の手段は、他の領域を含み、所定の手段は、複数の操作手段のうちの第一の操作手段と第二の操作手段との間に設けられ、所定の手段は、少なくとも前記いずれかの領域によって、遊技者が少なくとも触覚により位置を確認する際の補助を可能とした。 (もっと読む)


【課題】演出について遊技者の自由度を尊重しつつも、演出の変化に富んだ遊技興趣の高い遊技機を提供すること。
【解決手段】パチスロ(1)の副制御回路(72)は、MAXベットボタン(11)を操作する演出が行われている状況で遊技者がMAXベットボタン(11)を操作した場合には操作に応じた演出を実行する一方で、MAXベットボタン(11)を操作することなくこの演出をキャンセルした場合には演出抽籤状態を通常時とは演出内容が異なる態様で決定されることとなるキャンセル状態に切り替える制御を行う。 (もっと読む)


【課題】回胴遊技機(スロットマシン)や弾球遊技機(パチンコ機)に代表される遊技台に関し、待機処理を十分に活かした遊技台を提供する。
【解決手段】使用する遊技媒体が設定されてから遊技が進行し、所定の利益付与条件が成立した場合に所定の利益を付与する遊技台において、遊技者によって操作される操作手段(たとえばベットボタン137乃至139)と、所定の待機条件が成立した場合に遊技の進行を所定の待機時間待機させる待機処理を実行し、該待機時間が経過したことに基づいて該待機処理を終了する待機処理実行手段と、を備え、前記待機処理実行手段は、遊技者によって前記操作手段が操作されると、前記所定の待機時間が経過する前であっても前記待機処理を終了する。 (もっと読む)


【課題】ARTゲーム数を自力で獲得できる期待感を与え、遊技者に刺激を与えることが可能な遊技機等を提供することにある。
【解決手段】特別上乗せ抽選を行うゲームのスタートレバー9が操作されると、副制御部160は、選択されたキャラクタ及び段階設定値に対応する保証ゲーム数抽選テーブルを選択し、抽選により保証ゲーム数を自動的に決める(ステップS610)。副制御部160は、主制御部100から通知された内部当選役及び段階設定値に応じて、上乗せループ率抽選テーブルを選択し、抽選により上乗せループ率を自動的に決める(ステップS620)。副制御部160は、ステップS630でスペシャルボタン14が押下されると、選択している上乗せゲーム数抽選テーブルを用いて抽選し、ステップS640で当選した上乗せゲーム数を表示して、最終的に総上乗せゲーム数を残りARTゲーム数に加算する。 (もっと読む)


【課題】ARTゲーム数を自力で獲得できる期待感を与え、遊技者に刺激を与えることが可能な遊技機等を提供することにある。
【解決手段】特別上乗せ抽選を行うゲームのスタートレバー9が操作されると、副制御部160は、選択されたキャラクタ及び段階設定値に対応する保証ゲーム数抽選テーブルを選択し、抽選により保証ゲーム数を自動的に決める(ステップS610)。副制御部160は、主制御部100から通知された内部当選役及び段階設定値に応じて、上乗せループ率抽選テーブルを選択し、抽選により上乗せループ率を自動的に決める(ステップS620)。副制御部160は、ステップS630でスペシャルボタン14が押下されると、選択している上乗せゲーム数抽選テーブルを用いて抽選し、ステップS640で当選した上乗せゲーム数を表示して、最終的に総上乗せゲーム数を残りARTゲーム数に加算する。 (もっと読む)


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