Array ( [0] => 塗料、除去剤 [1] => ポリエステル系 [2] => ポリカルボン酸(エステル形成性誘導体)とポリヒドロキシ化合物(エステル形成性誘導体)を用いるもの [3] => ジカルボン酸(エステル形成性誘導体)とジヒドロキシ化合物(エステル形成性誘導体)を含む ) ポリエステル系 | ポリカルボン酸(エステル形成性誘導体)とポリヒドロキシ化合物(エステル形成性誘導体)を用いるもの | ジカルボン酸(エステル形成性誘導体)とジヒドロキシ化合物(エステル形成性誘導体)を含む
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【課題】硬化塗膜が平滑性と機械物性に優れる粉体塗料用樹脂組成物、これを用いた粉体塗料、及び平滑性と機械物性に優れる塗装を有する塗装物を提供すること。
【解決手段】多塩基酸(a1)、多価アルコール(a2)、及び1価のアミン化合物(a3)を必須の原料成分として反応させて得られ、かつ、下記一般式(1)


(式中、Rはフェニル基、炭素原子数1〜12アルキル置換基を有するフェニル基、炭素原子数4〜18のアルキル基、炭素原子数6〜18のシクロアルキル基である)
で示される末端構造を有しており、水酸基価が10〜80mgKOH/gとなる範囲であるポリエステル樹脂(A)と、イソシアネート系硬化剤(B)とを含有することを特徴とする。 (もっと読む)







【課題】各種基材に塗布されて、被膜性能、特に耐加水分解性に優れた樹脂被膜を形成し得ることが可能なポリエステル樹脂水性分散体を提供する。
【解決手段】本発明のポリエステル樹脂水性分散体は、以下の(i)、(ii)、(iii)および(iv)を同時に満たすことを特徴とする。
(i)アルコール成分、酸成分を配合してなるポリエステル樹脂を水性媒体に分散してなるものである。
(ii)上記(i)におけるポリエステル樹脂を構成する全アルコール成分中に、下記式(I)で示される分子量500〜4,500のポリアルキレングリコールを1〜15モル%含有する。
なお、式(I)中、n=2〜36、m=1〜200である整数をそれぞれ表す。
(iii)上記(i)におけるポリエステル樹脂を構成する全酸成分中に、芳香族ジカルボン酸を50〜100モル%含有する。
(iv)上記(i)におけるポリエステル樹脂が、酸価が2〜10mgKOH/g、数平均分子量が10,000〜25,000である。
【化1】
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