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国際特許分類[G02B5/04]の内容

物理学 (1,541,580) | 光学 (228,178) | 光学要素,光学系,または光学装置 (130,785) | レンズ以外の光学要素 (35,124) | プリズム (1,303)

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【課題】ワークが撓んだままで他のワークに設置されてしまうことを回避する。
【解決手段】下部テーブル15と上部テーブル17と、粘着剤を具備するワーク保持体25を複数備えたワーク保持装置19と、下部テーブル17に設置されている設置済みの第1のワークW1に、ワーク保持体25で保持する第2のワークW2を設置するときに、第1のワークW1と第2のワークW2との距離を所定の僅かな距離にし、各ワーク保持体25から第2のワークW2を落下させるワーク設置装置である。 (もっと読む)


【課題】表示パネルを1枚だけ用いて両眼に画像を提示させ、部品点数やその組立工数を減少させて製造コストの低廉化、内部設計の設計の容易化、及び装置の小型化を図る。
【解決手段】偏光分離装置1は、入射光が入射される第1の端面10aと、入射光のうち所定の偏光方位角のp偏光成分を反射するとともに、所定の偏光方位角とは異なる偏光方位角のs偏光成分を透過させる偏光分離面11と、第1の端面10aと対向配置され、偏光分離面11を透過したp偏光成分を、s偏光成分に変換するとともに、入射光と同一の光軸方向に反射させる第2の端面10bと、偏光分離面11を透過することなく偏光分離面11で反射されたs偏光成分が射出される第3の端面10cと、第3の端面10cと対向配置されるとともに、第2の端面10b及び偏光分離面11で反射されたs偏光成分が射出される第4の端面10dとを備える。 (もっと読む)


【課題】真空雰囲気中でもワークを保持することができるワーク保持体を提供する。
【解決手段】筒状の本体部27と、本体部27の一方の開口部に設けられた粘着剤49とを有するワーク保持体25である。 (もっと読む)


【課題】媒体が接合面に塗布されていない部分が存在するのを抑制して、色ムラ、輝度ムラが生じない良好な光学特性を有する複合光学部材、複合光学部材の製造方法、並びに照明機器及び電子機器を提供する。
【解決手段】複合光学部材10Aは、第1光学部材1と第2光学部材2との接合面に光を透過して用いる。第1光学部材1と第2光学部材2とは、光熱変換材料3を介在させて接合されている。光熱変換材料3、又は接合時における光熱変換材料3の変質物若しくは分解物は、接合面に連なる他の領域に、はみ出し部3a・3aとしてはみ出している。 (もっと読む)


【解決手段】太陽光を入射させる透明部材のパネル1と太陽光入射の反対側に配置された熱伝導性部材のパネル5との間の空隙に、光透過性エラストマー部材2と太陽電池素子3とを、光透過性エラストマー部材2を太陽光入射側に配置すると共に、この光透過性エラストマー部材2によって太陽電池素子3を上記熱伝導性部材のパネル1側に押圧して圧着した状態で介装してなる太陽電池モジュールであって、上記光透過性エラストマーの屈折作用により直達光の光路を変換することで、光入射光量を屈折作用によらず直達光の入射がある領域より光の入射が少ない領域に、太陽電池セルのフィンガー電極及び/又はバスバー電極を対置した太陽電池モジュール。
【効果】本発明は、変換効率が高く、かつ、屋外暴露下において長期の耐久性を備えることで、地球環境問題を解決する重要なエネルギー源として、広大な太陽光発電所に敷設される太陽電池モジュールとして最適である。 (もっと読む)


【課題】優れた耐候性を有し、しかも耐サーマルショック性および耐クラック性にも優れた集光型太陽光発電装置用光学素子、その製造方法および当該光学素子を備えてなる集光型太陽光発電装置を提供する。
【解決手段】表面に圧縮応力を有するガラス材からなることを特徴とする集光型太陽光発電装置用光学素子。圧縮応力が1〜1000MPaであることが好ましい。表面粗さが、算術平均粗さ(Ra)で200nm以下であることが好ましい。 (もっと読む)


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