説明

シンジェンタ パーティシペーションズ アクチェンゲゼルシャフトにより出願された特許

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式Iの化合物


(式中、置換基は請求項1に定義されているとおりである)、もしくはこれらを含有する組成物の、昆虫、ダニ類、線虫、または軟体動物の防除における使用に関する。
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【課題】本発明の目的は、1つ以上の種子及び農芸化学化合物を含んで成る徐放製剤が配置されているカプセルを含んで成る、農業又は園芸において使用するための製品に関連する。
【解決手段】本発明は、種子及び農芸化学化合物を1つ以上含んで成る徐放製剤が配置されている湿気の存在下で溶解するかあるいは分解するカプセルを含んで成る、農業又は園芸において使用するための製品に関連する。 (もっと読む)


本発明は、式(I)の化合物:


(式中、A1、A2、A3、A4、G1、L、Y1、Y2、Y3、Y4、R1、R2、R3およびR4は請求項1に定義されているとおりである)、または、その塩もしくはN−オキシドに関する。さらに、本発明は、式(I)の化合物を調製するための中間体、これらを含む組成物、および、昆虫、ダニ、線虫および軟体有害生物に対処し、これらを防除するこれらを用いた方法に関する。
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本発明は、植物成長調節物質とアシベンゾラル−S−メチルとの混合物を植物に適用することにより作物の植物成長調節を改善する、および/または作物を改良する方法、および当該混合物を含んでなる組成物に関する。 (もっと読む)


本発明は、植物成長調節物質とジャスモン酸またはその塩またはエステルとの混合物を作物に適用することにより、作物の植物成長調節を改善する、および/または、作物を改良する方法に関する。 (もっと読む)


【課題】害虫駆除特性、特に昆虫及びダニ(Acarina)目に属する虫を抑制するための特性を有する化合物を提供する。
【解決手段】式(I)の化合物(式中、各符号の意味は、特許請求の範囲及び明細書に示すとおりである)。
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本発明は、遺伝要素を有しない対照トマト植物由来の果実と比較して、トマト果実を産生する栽培植物における少なくとも1つの遺伝要素(または量的形質遺伝子座、QTL)の存在に起因した、著しく増加した硬度を有するトマト果実に関する。著しく増加した果実硬度を有するトマト果実を産生する栽培トマト植物および著しく増加した果実硬度と関連付けられるQTLを検出するための方法も提供される。
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【課題】商業施設及び公共施設のうち一つの環境影響を評価する際に用いる温室効果ガス足跡情報を提供するように構成されたシステムを実現すること。
【解決手段】本発明の計算機装置は,利用者から問合せを受信する処理部であって,該問合せは商業施設及び公共施設のうち一つに関係する複数の施設パラメータと関係する,処理部と,前記施設パラメータから,前記施設に関係して排出される温室効果ガスの量を示す温室効果ガス排出量推定値及び前記施設によって隔離される温室効果ガスの量を示す温室効果ガス削減量推定値のうち少なくとも一つのを決定する処理部と,前記施設の環境影響を評価するために使うことができる温室効果ガス足跡情報を提供するために,前記問合せに直接応答して,前記温室効果ガス排出量推定値及び前記温室効果ガス削減量推定値のうち少なくとも一つの指標を表示装置を介して提供する処理部と,を備える。 (もっと読む)


【課題】カーペット及び他の繊維基体の中で、カビ等の菌類の成長を抑制する有効な方法を提供すること。また、カーペット及び他の繊維基体の中で、イエダニ及び菌類の成長の両方を抑制する方法を提供すること。
【解決手段】繊維材料を、殺菌剤として有効な量の殺菌性化合物と混合することを含む、該繊維材料の中の菌類の成長を抑制する方法。 (もっと読む)


植物またはその植物の部分における目的のポリペプチドの発現を増加させるための組成物および方法を提供する。本発明の組成物は、(a)細胞遺伝子由来の少なくとも1つの翻訳エンハンサー要素とタンデムにスタッキングした、ウイルス由来の少なくとも1つの翻訳エンハンサー要素と、(b)目的のポリペプチドをコードする、作動可能に連結されたポリヌクレオチドとを含む、ポリヌクレオチド構築物である。これらのポリヌクレオチド構築物を含む発現カセット、ベクター、ならびにトランスジェニック植物および植物の部分もまた提供する。本発明のポリヌクレオチド構築物および発現カセットを用いて、植物またはその植物の部分における目的のポリペプチドの発現を増加させるための方法もまた提供する。 (もっと読む)


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