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Fターム[2E108MM00]の内容

屋根ふき、それに関連する装置又は器具 (11,208) | 屋根仕上げの種類 (703)

Fターム[2E108MM00]の下位に属するFターム

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Fターム[2E108MM00]に分類される特許

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【課題】 組み立てが容易で、かつ容易に太陽電池パネルの角度を変化させることができる太陽電池パネル取付架台とする。
【解決手段】 太陽電池パネルSPを裏面側から支持する複数の平行に設置された縦材100と、この縦材100の側面110に開設された貫通孔111を貫通して横材100を連結する2本の丸パイプである横材200と、この横材200の端部に取り付けられるジョイント部材300と、このジョイント部材300に取り付けられる設置脚部510、520と、前記横材200を縦材100に対して固定する固定部材400とを備えており、前記縦材100は前記固定部材400の挿入のために、少なくもと横材200が貫通する箇所の上面120が開放されている。 (もっと読む)


【課題】太陽電池モジュールの面内を設置面側に固定できるようにして固定強度を向上させることのできる太陽電池モジュールの固定構造を提供すること。
【解決手段】相互に平行に延びる2つの架台11に固定ユニットを介して太陽電池モジュール10を設置面側に固定する構造であり、前記固定ユニットは、架台11に着脱自在且つ位置調整可能な第1固定ユニット12と、太陽電池モジュール10の裏面に固定される第2固定ユニット13を含む。この第2固定ユニット13を第1固定ユニット12に連結することにより太陽電池モジュール10が、その面内で設置面側に固定されるようになっている。 (もっと読む)


【課題】 屋根に太陽電池モジュールを直付け固定して太陽電池アレイを形成する。
【解決手段】 太陽電池モジュール1の上端に、左右端部において端子ボックス34を備えた左右位置のラック3を、その中間に中間位置のラック2を配置し、各ラック2、3を屋根8にネジ4で直付け固定して太陽電池モジュール1を葺設する。端子ボックス34には、太陽電池モジュール1の出力端子に接続するコネクター35、端子351等を配置し、左右位置のラック3の端子ボックス34を相互に重合して、接続ケーブル36によって、太陽電池モジュール1を直列に接続して各段毎にパワーコンディショナーに電力を出力する。屋根8の軒側のスターター5とラック2、3設置の固定具7によって、太陽電池モジュール1を下位から上位に順次固定して太陽電池アレイAとする。 (もっと読む)


【課題】特殊な部材(フレーム)の使用によるコスト上昇を招くことなく、太陽電池モジュールの水下側端部を確実に且つ容易に一体状に固定することができる太陽電池モジュールの設置構造、及びその設置方法を提供する。
【解決手段】 本発明は、水下側、水上側の太陽電池モジュール1,1が載置可能な支持部41,42を有するレール材4が、所定間隔で配設され、該レール材4,4間に太陽電池モジュール1を敷設する設置構造において、レール材4の水上側に敷設される太陽電池モジュール1は、水下側端部の裏面がレール材4上に載置され、その表面がレール材4に添わせた取付部材6にて保持され、取付部材6は、レール材4の長手方向に対して一定間隔で配置されると共に、保持具7を介在させることでレール材4と取付部材6が一体化されていることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】特殊な部材(フレーム)の使用によるコスト上昇を招くことなく、太陽電池モジュールの水下側端部を確実に且つ容易に一体状に固定することができる太陽電池モジュールの設置構造、及び設置方法を提供する。
【解決手段】本発明は、水下側、水上側の太陽電池モジュール1,1が載置可能な支持部41,42を有するレール材4が、所定間隔で配設され、該レール材4,4間に太陽電池モジュール1を敷設する設置構造において、レール材4の水上側に敷設される太陽電池モジュール1は、水下側端部の裏面がレール材4上に載置され、その表面がレール材4に係合させる取付部材6にて保持され、取付部材6は、レール材4の長手方向に対して一定間隔で配置されると共に、この取付部材6を、上方からレール材4に係合させることにより、一体化されていることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 太陽光発電パネルを効率良く発電するように設置するには、太陽光線と発電パネルの関係は当然ながら、建物形状、環境、目的による屋根角度の条件の誤差を無視すると、発電電力に2、3倍の差が出てしまう。
【解決手段】 片持屋根5を含めた建物4の方向が南向き2、屋根の大部分あるいは概略全ての屋根を片持屋根5の形状が占めること、屋根の勾配角度7をNEDOが提供する最も近くの地域の基準角度で設計された屋根に太陽光発電パネルを設置する用にした。 (もっと読む)


【課題】太陽電池パネル本体の破損を防止できる太陽電池パネルを提供する。
【解決手段】太陽電池パネル1は、太陽光エネルギを電気エネルギに変換する矩形板状の太陽電池パネル本体2を備える。太陽電池パネル1は、太陽電池パネル本体2の第1方向両端部を支持する1対の第1支持部11および太陽電池パネル本体2の第2方向両端部を支持する1対の第2支持部12を有する矩形環状の周枠体3を備える。太陽電池パネル本体2の裏面を支持する長手状の複数本の裏面支持部材4が、両第1支持部11間および両第2支持部12間のうち少なくともいずれか一方に架設されている。 (もっと読む)


【課題】レールカバーのレール部材に対する取付を簡単に行うことのできる太陽光発電装置を提供する。
【解決手段】太陽光発電パネル1を保持してなるパネル体10と、パネル体10を支持する架台2とが設けられ、架台2は、パネル体10の縦辺を支持固定する縦レール部材20を有し、縦レール部材20は、屋根面3に対して固着される底面部40と、パネル体10を支持固定するパネル固定部44とを有し、底面部40にはアタッチメント固定部43が形成され、アタッチメント固定部43には、長手方向に沿って小片状のカバー用アタッチメント46が複数固定され、上端部にカバー固定部46bが形成され、カバー固定部46bには縦レール部材20の上方を覆う縦レールカバー45が固定される。 (もっと読む)


【課題】太陽光発電パネルからの配線の引き回しやメンテナンスを容易にすることのできる太陽光発電装置を提供する。
【解決手段】太陽光発電パネル1を保持してなるパネル体10と、パネル体10を支持する架台2とが設けられ、パネル体10は太陽光発電パネル1の縦辺を保持する縦枠13を有し、架台2はパネル体10の縦枠13を支持固定するパネル固定部44を備えた縦レール部材20を有し、縦レール部材20の上部には縦レールカバー45が設けられ、縦枠13は、太陽光発電パネル1の周面と対向する周面部13aと、周面部13aから外周側に突出しパネル固定部44と固着される固定面部13bとを有し、固定面部13bと周面部13a及び縦レールカバー45に囲まれた空間部47を形成して、太陽光発電パネル1の配線7を配置自在とした。 (もっと読む)


【課題】十分な空気を太陽光発電パネルの冷却のためにスムーズに導入することのできる太陽光発電装置を提供する。
【解決手段】建物の屋根面3に太陽光発電パネル1を保持したパネル体10と、パネル体10を支持する架台2とを設け、架台2は、パネル体10の縁部のうち屋根面3の傾斜方向に沿う縦辺を構成する縦枠13を支持固定する縦レール部材20を有し、縦レール部材20が所定間隔で配置されてパネル体10が屋根面3の傾斜方向と直交する左右方向に沿って複数並設され、パネル体10の軒側端面に沿って、パネル体10と屋根面3との間で開口する空気導入口80が設けられる。 (もっと読む)


【課題】表側からの施工のみで容易に太陽電池モジュールを固定できる、汎用性の高い新規の固定装置を提供する。
【解決手段】支持レール1が支持部材上に固定され、それの溝1b内にベース部材3、押さえ部材4、ばね5が設けられる。ベース部材3は、固定ボルト7とナット8とを具備する。固定ボルト7は、支持レール1上に隣接配置される2つの太陽電池モジュールの相互間隔内に配置される。押さえ部材4は、スライド板部10、係合部11,12を具備する。スライド板部10は、固定ボルト7を貫通させる長孔10aを有し、支持レール1に対して相対移動自在である。係合部11,12は、支持レール1の溝1b外に延出して太陽電池モジュールの内向きフランジに係合可能である。ナット8の締め付けで、支持レール1と押圧片11b,12bとの間で太陽電池モジュールの内向きフランジを挟んで固定する。 (もっと読む)


【課題】 高速道路や水路用地等の広域の地域に設置される発電システムであって、特に、晴れた日には太陽光発電、水路にてはプラス水力発電にて、また雨の日には水力発電をメインにて発電させ、広域発電のため同日でもリスク分散できる発電システムを提供すること。
【解決手段】 本発明の発電システムは、広域の地域で発電を目的とする発電システムであって、かかる発電システムは、太陽光発電と水力発電を組み合わせたことを特徴とする。
また前記発電システムは、高速道路に設置された構造物の屋根部に具備された太陽光発電装置と、構造物の屋根部及び側面部に形成された水力発電装置からなる。また前記発電システムは、水路の上部に設置された太陽光発電装置と、水路の内部に形成された水力発電装置からなる。さらに前記発電システムは、自宅等に環境がないため行えない方や投資家から資金を集める投資ファンドにて稼働させることが好ましい。 (もっと読む)


【課題】太陽電池パネルの端部が枠部材の保持部から外れるのを防止して、太陽電池モジュールを容易に架台に取付可能な太陽電池モジュール取付構造及び太陽電池装置を提供する。
【解決手段】太陽電池モジュール取付構造は、隣接すると共に離間して配置された双方の太陽電池モジュール2の端部が、該端部に沿って配置された前後方向に取付台11が有する天板12上に、対面して取付られる構造の太陽電池モジュール取付構造を、押圧板31及び突起片32で構成された上部固定金具3aと、上板40及び下板50で構成された下部固定金具4と、ボルト8とを用いると共に、押圧板31に設けられた押圧板孔に、上方から挿入したボルト8を、下部固定金具4の下板50に設けられた下板連結孔に挿入固定することにより構成される。 (もっと読む)


【課題】蓄電池のおかれる設置箇所が優れているのは勿論、蓄電池を容易に設置することができる建物を提供する。
【解決手段】4つの1階用の建物ユニット11,11,11,11と、3つの2階用の建物ユニット21,21,21と、2階用のバルコニーユニット22と、4つの屋根ユニット31,31,32,32とを組み付けて成る屋根付きバルコニー2を備えた建物としてのユニット建物1であって、バルコニーユニット22の床面22aと壁面22bとが交わるコーナー部には、蓄電池4が工場で予め設置された構成とされている。 (もっと読む)


【課題】傾斜状に設置される太陽電池モジュールの取付を容易にし、太陽電池モジュールの軒側先端部、軒側と棟側の太陽電池モジュールの隙間をカバーで覆って景観の向上を図れるようにすること。
【解決手段】軒側太陽電池モジュール1Aは、該モジュールに固定される第1のモジュールベース20に設けられた係止部23が、縦ラック10に固定された先端固定金具40の係止受部43に浮上り防止可能に係止され、軒側太陽電池モジュールに固定された第2のモジュールベース20に設けられた係止部23が、縦ラックに固定された中間固定金具50の係止受部52に浮上り防止可能に係止され、棟側太陽電池モジュールは、第1のモジュールベースの先端側に設けられた係止部が、中間固定金具の押え片53に浮上り防止可能に係止され、第2のモジュールベースに設けられた係止部が、縦ラックに固定された後部固定金具60の係止受部52に浮上り防止可能に係止される。 (もっと読む)


【課題】不陸調整が容易な太陽電池モジュール取付具及びそれを用いて構成した太陽電池装置を提供する。
【解決手段】太陽電池モジュール取付具は、ベース1と、受け具2と、高さ調整具3と、調整ボルト4と、押さえ具5とを備え、受け具は、ベースに取り付けてあって係合部23を有しており、高さ調整具は、受け具の係合部に係合していて、受け具に対して上下方向軸周りに回転不能でありかつ上下方向に移動自在であって、太陽電池モジュール6の端部を載せる載置部31を有しており、調整ボルトは、高さ調整具に上側から螺合しておりかつ下側への移動を規制してあり、押さえ具は、太陽電池モジュールの端部を上側から押さえるものである。また、太陽電池装置は、太陽電池モジュールと、上記太陽電池モジュール取付具とを備え、高さ調整具の載置部に太陽電池モジュールの端部を載せてあって、押さえ具が太陽電池モジュールの端部を上側から押さえている。 (もっと読む)


【課題】 太陽電池モジュールの屋根傾斜面段葺き作業を簡易且つ確実にできるようにする。
【解決手段】 太陽電池モジュール1の上端に基板11露出の重ね代12を配置し、この重ね代12にモジュール一方のコネクター3aを配置し、屋根傾斜面設置のラックレール2に屋根他方のコネクター3bを配置し、太陽電池モジュール1をラックレール2に載せて押圧することによってスナップイン係止のコネクター3a、3b連結を行って、出力接続と太陽電池モジュール1の屋根B固定をワンアクションで行うようにして、順次上方に太陽電池モジュール1を段葺きする。ラックレール2内に配置したケーブルをパワーコンディショナーに接続する。 (もっと読む)


【課題】エネルギ変換効率の向上を図ることができる太陽電池パネルを提供する。
【解決手段】太陽電池パネル11は、太陽光エネルギを電気エネルギに変換する矩形板状の太陽電池パネル本体12と、この太陽電池パネル本体12の周端部を保持する矩形環状の周枠体13とを備える。太陽電池パネル本体12は、本体板部15と、凹み付上端部17と、凹み付下端部19と、凹み付左端部と、凹み付右端部とを有する。周枠体13は、凹み付上端部17を表裏面側から挟持する上端部挟持部31と、凹み付下端部19を表裏面側から挟持する下端部挟持部32と、凹み付左端部を表裏面側から挟持する左端部挟持部と、凹み付右端部24を表裏面側から挟持する右端部挟持部とを有する。各挟持部31,32は本体板部15の表面より突出していない。 (もっと読む)


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