Array ( [0] => 熱的手段による材料の調査、分析 [1] => 構造、形状、材質 [2] => 試料、試薬の加熱、冷却 [3] => 試料、試薬の予備加熱、冷却 ) 構造、形状、材質 | 試料、試薬の加熱、冷却 | 試料、試薬の予備加熱、冷却
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Fターム[2G040EB03]の内容

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Fターム[2G040EB03]に分類される特許

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【課題】断熱材の熱伝導率が短時間で測定可能な熱物性測定装置を提供する。
【解決手段】熱源102の温度と熱流密度センサー107の温度の平均温度を算出し、被測定物101を平均温度から熱源102温度の間の温度になるように予め温度調節したあと、熱源102上に配置するとともに熱流密度センサー107を被測定物101に接触させ、被測定物101を伝わる熱流密度を測定するものであり、断熱材などの被測定物は、最終的に到達する温度に近似した温度になるように予め調節されるため、熱物性測定装置各部の温度が設定値と近くなるので、簡単な小型な構成で、さらに短時間で熱物性を測定可能となる。 (もっと読む)



加熱及び冷却中の試料からの測定データを記録する形状記憶材料の相変態特性分析法。試料の温度を第1の温度方向へ第1温度まで変化させて記録される測定データ中の第1変曲部と第2変曲部を識別する。次に試料の温度を第2の温度方向へ第3変曲部が識別されるに充分な第2温度まで変化させる。第3変曲部は重なり合った一次及び二次の下位変曲部によって形成される。更に試料の温度を前記第1の温度方向へ第1変曲部が識別されるには充分で且つ第2変曲部が識別されるには不充分な第3温度まで変化させる。その後、試料の温度を前記第2の温度方向へ記録される測定データ中に前記二次下位変曲部が識別されるに充分な第4温度まで変化させる。
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