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Fターム[5B285CB41]の内容

オンライン・システムの機密保護 (82,767) | 認証 (39,598) | 使用・接続手段の確認 (3,671)

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【課題】複数の設備機器群が通信キャリアを介して遠隔管理装置と接続される遠隔管理システムにおいて高いセキュリティを維持することを可能とする。
【解決手段】
装置識別子と通信用アドレスとを対応付けるアドレス変換テーブルを格納する変換テーブル格納部と、複数の機器同士の通信を許諾するか否かを示す通信許可リストを格納する許可リスト格納部と、装置識別子を用いた通信要求を受信する通信要求受信部と、アドレス変換テーブルおよび通信許可リストを参照し、通信許可リスト中の許諾されたものである場合に、通信要求の通信先アドレスとして決定するアドレス変換部と、アドレス変換部で決定された通信先アドレスを用いて、通信要求受信部で受信した通信要求に基づく通信を開始する通信部とを備える。 (もっと読む)



【課題】利用者の秘匿情報を記録している情報記録装置から提供されるポータルサイトを窓口として、ASPサービスを提供する提供装置から、利用者が操作する端末装置にASPサービスを提供するシステムにおいて、秘匿情報の漏洩等を防止する通信システム、情報記録装置、提供装置及び通信方法を提供する。
【解決手段】情報記録装置1は、端末装置3に対して認証情報を発行し、提供装置2に対して秘匿情報を特定する特定情報を発行する。そして提供装置2が端末装置3へ提供する画面を記述したソース文に特定情報を記載しておき、端末装置3から情報記録装置1へ認証情報及び特定情報を送信する。情報記録装置1は認証情報及び特定情報が正当なものである場合に限り秘匿情報を送信する。端末装置3は、端末装置3から提供された画面上に、秘匿情報を表示する。 (もっと読む)



【課題】認証処理のための処理負荷を軽減しつつ且つセキュリティを劣化させることなく、ユーザ端末のネットワーク接続をスムーズに行わせる。
【解決手段】本ネットワーク接続方法は、第1のネットワークとの接続について切断要求を送信した後又はそれ以前に、ユーザ端末が現在使用しているアドレスとは別で且つ認証装置により生成されるアドレスと同一のアドレスを所定時間有効な再接続用のアドレスとして生成し、再接続用アドレス格納部に格納する工程と、第1のネットワークとの接続が切断された後所定時間内であれば、認証装置による認証を受けることなく、再接続用アドレス格納部に格納されている再接続用のアドレスで第1のネットワークへ再接続をする工程とを含む。 (もっと読む)



【課題】生体情報の登録環境に依存せずに本人認証を行い本人確認手段の一元化を実現する。
【解決手段】本人認証サーバと、管理端末と、生体情報読み取り装置と、本人認証を行う利用者が所有する携帯電話端末と、光学式読取りコードを読み取るコード読み取り装置と、を備え、管理端末は、事前登録時に生体情報および個人情報をサーバへ送信しかつ個人情報およびサーバ指定情報を含む光学式読取りコードを作成して携帯電話端末へ送信し、本人認証時に生体情報および光学式読取りコードに含まれる個人情報を、サーバ指定情報に基づいてサーバへ送信しかつサーバから照合結果を受信する手段と、を有し、サーバは、事前登録時に受信した生体情報および個人情報を個人情報管理データベースに記憶し、本人認証時に受信した生体情報および個人情報に基づいて照合し結果を管理端末へ送信する。 (もっと読む)


【課題】 日付けが変わってしまっても接続を行うことが可能で、かつ、なりすまし等の第三者による不正アクセスを困難にすることを可能にしてセキュリティを強化する。
【解決手段】 受信した固有の機器個体情報と機器個体情報記憶メモリ2bに記憶された固有の機器個体情報とが一致するかにより、クライアント装置3−A〜3−nの認証を行う認証部2cを備えた認証サーバ装置2と、この認証の結果、クライアント装置3−A〜3−nに接続が許可された場合に、一時識別子を生成する識別子生成部1cと、クライアント装置3−A〜3−nから機器個体情報が再度送信されてくるまでの間、一時識別子を用いて通信を行うネットワークインターフェース部1aとを備えた仲介サーバ装置1とを備える。 (もっと読む)



【課題】設定すべき項目に対して、ICカードのIDを意識することなく設定用のICカードのIDとして登録することができる連携制御システムを提供する。
【解決手段】連携制御システムにおける連携制御装置30は、入退室管理システム2から送信される入退室情報に含まれる入出認証IDを入出認証情報取得部33によって取得して認証処理を行うとともに、複合機21から送信される認証要求情報に含まれる機器認証IDを機器認証部34によって取得して認証処理を行うことが可能とされる。そして、連携制御装置30は、入出認証IDと機器認証IDとが予め一意的に関連付けされている状態で、入出認証情報取得部33又は機器認証部34によって取得した入出認証ID又は機器認証IDを、権限を変更する権限変更IDとして権限変更部35が保持し、当該権限変更IDに特定の権限を付与する。 (もっと読む)



【課題】 ユーザ操作によって選択された解像度に調整された画像データをDVDプレーヤからディスプレイ装置に正確に送信すること。
【解決手段】 所定の解像度に調整された画像データをディスプレイ装置に送信し、ディスプレイ装置とHDCP第3認証を実行することによって、ディスプレイ装置が正確に受信、復号化可能な解像度を判別することができる。そして、HDCP第3認証に成功した解像度のみをユーザ操作によって設定可能にすることによって、ユーザ操作によって設定された解像度に調整された画像データはディスプレイ装置によって確実に受信及び復号化することができる。 (もっと読む)


【課題】ロック解除フラグを含むデータをコピーして不正にロックを解除しようとする行為に対する防御機能を有し、優れた盗難防止効果を奏することができる電子機器を提供する。
【解決手段】電子機器は、第1のロック解除コードを含む第1のロック解除コード保存メモリと、ロックが解除されたか否かを示すロック解除フラグを含むロック解除フラグ保存メモリと、前記第1のロック解除コードと入力装置によって入力される第2のロック解除コードとを比較する比較部と、前記比較部での比較結果が一致したときにロックを解除し電子機器の正常動作を許可する制御部と、前記ロック解除フラグ保存メモリが正当なものであるか否かを判定する判定部とを備えている。 (もっと読む)



【課題】第1端末装置の処理を第2端末装置に代行させる。
【解決手段】第1端末装置が第2端末装置による処理を要求するための第1処理要求情報をサーバ装置に対して送信し、サーバ装置が、第1処理要求情報を受信すると判別情報生成部が判別情報を生成し、サーバ装置が、第2端末装置に対して動作部のプログラムを特定するための動作部特定情報と判別情報とを送信し、第2端末装置が、動作部特定情報と判別情報とを受信すると起動部が動作部特定情報から特定される動作部のプログラムを起動させ、第2端末装置の起動した動作部が判別情報をサーバ装置に対して送信し、サーバ装置が、判別情報を受信すると検証部が受信した判別情報と生成した判別情報とが同一か否かを検証し検証の結果が同一であれば判別情報を送信した動作部に対する処理を要求する第2処理要求情報を送信する。 (もっと読む)







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