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【課題】ユーザーの操作ミスのような通常は想定しがたい事態が発生した場合であってもユーザーが常に適切なサポート情報を入手することを可能にするサポートシステムを提供する。
【解決手段】サポートシステムシステムA1は、リモート端末(PC3)側で表示中のカメラ画像を見たオペレーターから受け付けたサポート情報の三次元座標系による位置座標を算出し、携帯端末(携帯電話2)側で表示中のカメラ画像に同一の三次元座標系を用いてサポート情報を重ね合わせた合成画像を生成する。よって、サポートシステムA1によると、オペレーターにより入力されたサポート情報がカメラ画像上の所望の位置に重ね合わせられた合成画像を携帯端末(携帯電話2)側で表示することができる。 (もっと読む)


【課題】使用場所や使用者周囲の環境変化に左右されない離隔の判定が可能な離隔監視装置の提供。
【解決手段】利用者が所持する親機と、当該利用者の監視対象に付着又は所持させる子機とで無線による通信処理を行い、前記親機と前記子機とが離隔したことを判定すると報知する離隔監視装置において、前記親機は、前記通信処理における受信信号の強度を示す受信レベルを所定時間ごとに検出する受信レベル検出手段と、前記受信レベルの所定の変動を計数するカウンタと、前記受信レベル検出手段にて検出した受信レベルが、前回検出した受信レベルに比べ、所定以上低下していると前記カウンタを加算し、所定以上上昇していると前記カウンタを減算する監視手段と、前記カウンタの計数が少なくとも所定値になれば前記離隔を判定する判定手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】接続要求に対して迅速に接続することを可能にする。
【解決手段】通信システム1において、第1被保守装置7Aは、接続された保守対象システムから異常通知情報を受信すれば、被保守装置特定情報と異常通知情報とを、センター装置5に送信する異常通知情報送信部109を有している。センター装置5は、被保守装置リスト格納部57と、接続ジョブ作成部43と、接続ジョブ通知部45とを有している。被保守装置リスト格納部57には、複数の被保守装置の情報が記録された被保守装置リスト57aが保存されている。接続ジョブ作成部43は、被保守装置リスト57aから選んだ被保守装置と保守装置とを関連付けた接続ジョブを作成して登録することができる。接続ジョブ作成部43は、被保守装置特定情報と異常通知情報とを受信すれば、第1保守装置9Aと第1被保守装置7Aとを関連付けた接続ジョブを自動的に作成する。接続ジョブ通知部45は、第1保守装置9Aに、接続ジョブが新たに作成されたことを通知する。 (もっと読む)


【課題】見守り対象の動きを学習することができ、どのような見守り対象であってもその色々な状態をより正確に通知できるようにする。
【解決手段】見守りシステムを構成する家庭内サーバ装置1は、センサ装置2により検出された見守り対象の動きを示す検出結果を見守り対象の動作パターンとし、携帯端末装置8から入力された見守り対象の動作内容をその状態として見守りデータベースWTに記憶させて登録した状態において、センサ装置2により検出された検出結果に基づいて見守りデータベースを参照し、該当する動作パターンに対応する状態を見守り対象の動作内容として判定して携帯端末装置8に通知する。 (もっと読む)


【課題】発信者が所定の相手へネットワーク経由で連絡をとろうとした際に、輻輳等によってネットワーク接続できない場合であっても、自動的に安否情報を保管し、その安否情報を適切な相手にだけ適宜伝達することを課題とする。
【解決手段】本発明の安否確認システム100では、発信端末5からの発信が呼損となったときに、それがネットワークの輻輳等に起因するときは、発信端末5の位置情報、識別子、および、着信先の識別子、を含む安否情報を安否情報サーバ4に保存する。さらに、発信元と着信先の各識別子が逆の安否情報が安否情報サーバ4に記憶されていれば、当該逆の安否情報を、安否情報サーバ4から、SIPサーバ2を経由して、発信が呼損となった通信端末に送信する。これにより、自動的に安否情報を保管し、その安否情報を適切な相手にだけ適宜伝達することができる。 (もっと読む)


【課題】災害発生時に携帯無線端末から安否情報を収集するセンタ側の安否確認サーバと無線基地局との間が通信不能となったのちに両者の間の通信が復旧したときに、網に輻輳を発生させることなく最新の安否情報を短時間で収集する。
【解決手段】災害発生により安否確認サーバ103との通信が不能となったときに、それぞれの無線基地局101が自律的に自局の配下の携帯無線端末102から安否情報を収集するようにし、安否確認サーバ103との通信が復旧した時点でそれまでに収集した安否情報を集約して安否確認サーバ103に一括して送信する。 (もっと読む)


【課題】1人で作業を行う作業員の安全を常時監視でき、かつ、作業員も容易に安否確認連絡に容易に応答することが可能な、新規かつ改良された安否確認システムを提供する。
【解決手段】本発明の作業者の安全確認を行う安否確認システムは、1人または複数の作業者の保持する通信端末および作業管理者の保持する通信端末と、作業者の通信端末に対して安全確認のための問い掛けメッセージを送出する問い掛けサーバとが、グループ通話が可能な通信回線によって接続されており、問い掛けサーバは、問い掛け対象の通信端末それぞれに対して問い掛けメッセージを送出し、当該問い掛けメッセージに対する通信端末それぞれからの応答の音量レベルに基づいて、問い掛け対象の通信端末を保持する作業者それぞれの安全を判定する。 (もっと読む)


【課題】車両用携帯機の消費電力を抑制しつつ、簡単な操作で車両情報を確認する。
【解決手段】車両用携帯機112は、車両111との間で無線通信を行い、携帯端末112との間で近接無線通信を行う。車両用携帯機112と携帯端末113との間の近接無線通信が確立したとき、車両用携帯機112において、車両情報取得部233が、車両用通信部221を介して車両111から車両情報を取得し、送信制御部234が、車両111から取得した車両情報を、近接無線通信部225を介して携帯端末113に送信する。また、携帯端末113において、実行制御部252は、所定のアプリケーションプログラムを起動し、近接無線通信部251を介して車両情報を取得し、表示操作部131に表示させる。本発明は、例えば、車両用の情報通信システムに適用できる。 (もっと読む)


【課題】より好適に安否確認を行う。
【解決手段】
ローカルネットワークに属する情報処理端末であって、災害に関する情報を受信する通信部と、前記通信部を制御する制御部とを備え、前記制御部は、前記災害に関する情報を受信した場合には、前記通信部の通信方式を、前記ローカルネットワークに属する他の端末とネットワークを介さずに通信を行う直接通信方式とし、前記直接通信方式で通信可能な前記他の端末を探索し、通信可能な他の端末が探索される度に、探索された他の端末と、前記通信部を介してユーザの安否情報の送受信を行う制御を行うことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】入退室を所定の人に制限できるとともに、訪問者が容易に相手先を呼び出すことができる入退室管理システムを提供する。
【解決手段】入退室管理システムは、インターホン付きカードリーダ9、複数の応答装置11を備える。応答装置11は、インターホン付きカードリーダ9に接続される。インターホン付きカードリーダ9は、所定の検出範囲に存在するICタグから相手先情報を受信する。また、インターホン付きカードリーダ9は、呼び出し手段を備える。呼び出し手段は、ICタグから相手先情報を受信すると、受信した相手先情報に基づいて、応答装置11の1つを自動的に呼び出す。 (もっと読む)


【課題】コントローラから無線通信装置の間欠動作を制御することにより、効率的で柔軟性のある運用が可能な無線ネットワークシステム、制御方法及びプログラムを提供する。
【解決手段】コントローラ200は、無線通信装置100から検出値が送信される間隔に基づいて無線通信装置100が起動する周期を推定し、推定された周期に基づいて無線通信装置100がアクティブ状態となっていると推定されるタイミングで、低消費電力モードの無効の設定要求を無線通信装置100に送信し、所定の処理の実行要求を無線通信装置100に送信した後、低消費電力モードの有効の設定要求を無線通信装置100に送信する。これを受けて、無線通信装置100は、アクティブ状態を継続し、所定の処理を行う。 (もっと読む)


【課題】乗客、駅職員および乗務員が容易に相互連絡を行えるようにすることを目的とする。
【解決手段】駅相互連絡システム100は列車の扉が停止する場所毎に駅ホーム表示器200を備える。駅ホーム表示器200はカードリーダとタッチパネルとを備える。駅相互連絡システム100は、駅毎に駅サーバ111と駅務員室端末112とを備え、列車毎に運転席端末122を備える。さらに、中央装置131を備える。乗客または駅職員はICカードの読み取りとタッチパネルの操作とを行って駅ホーム表示器200に連絡内容を入力する。駅ホーム表示器200に入力された連絡内容は、駅サーバ111を介して自駅の駅務員室端末112に送信され、中央装置131を介して他駅の駅務員室端末112と特定列車の運転席端末122とに送信され、各端末に表示され、駅職員や乗務員に通知される。 (もっと読む)


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