関西電力株式会社により出願された特許

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【課題】製造工程の複雑化を防止し、炭化珪素基板の制約がなく、かつ基底面転位(BPD)をより確実に貫通刃状転位(TED)に転換できる炭化珪素ウェハの製造方法を提供する。
【解決手段】炭化珪素基板1の一方面にSiイオンを注入し、又は電子線照射する第1工程と、炭化珪素基板1をアニール処理する第2工程と、炭化珪素基板1の一方面側をエピタキシャル成長させてエピタキシャル膜3を得を形成する第3工程とを備える。前記炭化珪素基板に注入されるイオンは、Siイオン、Cイオン、Hイオン、Heイオン、Pイオン、Alイオン、Bイオン及びNイオンからなる群から選択される少なくとも一種である。 (もっと読む)


【課題】次数間電流注入方式の単独運転検出装置において、系統擾乱発生時の不要動作防止と、単独運転の高速検出とを両立させる。
【解決手段】単独運転監視装置36は、連系点電圧Vsから、注入次数の高調波成分、その上側、下側次数成分を抽出する第1抽出器44と、注入次数の電圧Vmを抽出する第1補正器46と、当該電圧Vmを判定値J1と比較して分散電源の単独運転を検出して信号D1を出力する第1判定器48とを有する第1監視回路42を備えている。更に、連系点電圧Vsから、補助次数の電圧Vpを抽出する第2抽出器52と、当該電圧Vpを判定値J2と比較して分散電源の単独運転を検出して信号D2を出力する第2判定器54と、この信号D2の継続を判定して信号D3を出力する継続判定器56とを有する第2監視回路50と、信号D1及びD3のANDを取って単独運転検出信号DSを出力する論理積回路58とを備えている。 (もっと読む)


【課題】物体までの距離を高速かつ正確に計測することができる超音波距離計測装置及び超音波距離計測方法を提供する。
【解決手段】スペクトル拡散方式で物体Oの位置を計測する超音波距離計測装置である。第1の拡散符号により変調した第1超音波信号、・・・、第Nの拡散符号により変調した第N超音波信号を、一定時間毎に発生させる符号化信号生成手段1と、超音波信号を送信する超音波送信手段2と、物体に反射した超音波反射信号を受信する超音波受信手段3と、超音波信号の送信から受信までの時間を測定する計測手段5と、超音波反射信号と前記第1の拡散符号、・・・、及び第Nの拡散符号との相関を夫々計算し、超音波反射信号を受信した特定時に相関ピークを有する拡散符号により符号変調した超音波信号について、超音波信号が特定時前に最後に送信された送信時から、特定時までの時間差に基づいて、超音波受信手段から物体までの距離を演算する演算手段4とを備えた。 (もっと読む)


【課題】ドーピング密度を増やすことなく、高濃度キャリア走行部を形成でき、高い移動度と低いオン抵抗を実現できる電界効果トランジスタの製造方法および電界効果トランジスタを提供する。
【解決手段】この電界効果トランジスタ1は、窒素ドープn型SiCドリフト層12のキャリア走行部14を挟むように形成されたソース13とドレイン15とを備える。ソース13とドレイン15は、エッチングによってキャリア走行部14に隣接して形成された段部16,17を有する。キャリア走行部14は、段部16,17の段差面16A,17Aに紫外光を照射することによって段部16,17から延びるように形成された積層欠陥部18を有する。積層欠陥部18は、3C‐SiCの結晶構造を持ち、量子井戸構造のようにふるまうことからキャリアがここに多数閉じ込められる。 (もっと読む)


【課題】ヒートポンプユニットの成績係数を下げることのない給湯システムを提供することを課題とする。
【解決手段】循環流路11が上部と下部に接続された貯湯タンク1と、循環流路11内を流れる湯水を凝縮器22により加熱するヒートポンプユニット2と、太陽熱を集熱する集熱器31、及び、貯湯タンク内に配置される複数の放熱器32a〜32c、を有する太陽熱集熱ユニット3と、貯湯タンク1内の湯水の温度と放熱器へ送られる熱媒の温度との相対関係により、熱媒の送り先を放熱器32a〜32cの中から決定する制御手段と、を備えている。 (もっと読む)


【課題】スペックルパターンの明暗模様の時間変化の測定に基づくひび割れの検出方法において、その検出感度を向上する。
【解決手段】検査対象物Mの表面で反射されて位相変調された信号光2と、この検査対象物Mの表面で位相変調されていない参照光3との干渉によってフォトリフラクティブ結晶4中に生じたダイナミックホログラムで参照光3を回折し、この回折した参照光3を複数の検出チャンネル5を備えたマルチチャンネル検出器6で受光する。複数の検出チャンネル5のうち受光強度が最も高い受光強度を検出した検出チャンネル5から、予め決めた順番に相当する受光強度を検出した検出チャンネル5をディスクリミネータ7で弁別し、この弁別された検出チャンネル5の受光強度をマルチプレクサ8で積分してノイズを除去する。このノイズ除去によって位相変調を明確にとらえることができ、深いひび割れを高感度に検出できる。 (もっと読む)


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