Fターム[2F129CC17]の内容

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Fターム[2F129CC17]に分類される特許

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【課題】充電に関するより分かり易い情報を提供することができる。
【解決手段】 ナビゲーション装置は、車両の充電を行う充電スポットに関する情報を記憶する記憶部と、出発地および目的地の入力を受け付ける入力受付部と、前記入力情報を用いて経路を探索する経路探索部と、目的地が車両の充電残量から特定される到達可能範囲にない場合に充電スポットを抽出する充電スポット抽出部と、目的地に到達するために必要な前記充電スポットでの充電量を算出する充電量算出部と、探索した前記経路とともに、抽出した前記充電スポットおよび該充電スポットでの充電量を表示する表示部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 降雨量によって刻一刻と変わる渋滞の状況を予測可能な渋滞予測装置を提供する。
【解決手段】 降雨情報収集部が降雨情報算出処理を実行し(S100)、リンクの中心座標での降雨量を算出する。また、交通情報収集部が単位旅行時間算出処理を実行し(S110)、単位旅行時間を算出する。制御部は、前回の予測値である予測リンク旅行時間と真値であるリンク旅行時間との比率からエラー量を計算し(S120)、降雨量及び単位旅行時間で設定されるゲインをエラー量で補正して(S130)、今回の予測リンク旅行時間を出力する(S140)。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置と情報配信センタとの不要な通信の削減化を図ることが可能となるナビゲーションシステム及びナビゲーション方法を提供する。
【解決手段】情報配信センタは、ナビゲーション装置から変更経路探索条件を受信した場合に、ナビゲーション装置の現在位置から最も近い近接リンクまでの距離が所定距離より長いと判定した際には、該近接リンクに関する近接リンク情報及び変更経路探索条件を次回送信するまでの最大待ち時間を含むリルート禁止情報をナビゲーション装置へ配信する。そして、ナビゲーション装置は、該リルート禁止情報を受信したときから最大待ち時間が経過した後に、再探索条件送信手段を介して変更経路探索条件を再度送信する。 (もっと読む)


【課題】処理時間を抑制しながら適切な誘導経路を探索することができるナビゲーションシステムおよび端末装置を提案する。
【解決手段】地図データに通過頻度が高い地点についての情報を登録しておき、その地点の中から経由地を選択する。そして、選択された経由地を経由する出発地から目的地までの誘導経路を探索する。地点の通過頻度は、予め経路探索することによって得られた経路に含まれる回数および/または車両の走行履歴に基づいて設定する。 (もっと読む)


【課題】操作の途中でその操作が制限されてしまった場合でも、運転者にとって違和感のない操作手段で情報の検索をできるだけ先に進めることができる「情報検索装置および情報検索方法」を提供する。
【解決手段】文字列を入力している操作の途中で当該操作の制限が開始されたときに、その時点で入力済みの文字列に基づいて検索を実行する施設検索部4と、検索された情報を画面表示させる表示制御部5とを備え、文字列の入力操作の途中でその操作が制限されてしまった場合でも、続きの入力操作を待たずに、その時点で入力済みの文字列に基づいて検索を行い、その検索結果を表示することにより、操作が制限される前後で変わることのない統一した操作手段で、情報の検索をできるだけ先に進めて所望の情報を得ることができるようにする。 (もっと読む)


【課題】環状交差点における経路誘導を過不足無く行うことができる「ナビゲーション装置」を提供すること。
【解決手段】誘導経路上の環状交差点における通行すべき出口が、環状交差点における通行すべき入口から数えて第1番目または第2番目の出口である場合には、出口に対応する環状交差点からの脱出路の道路名称A2、A3の音声案内を行わず、誘導経路上の環状交差点における通行すべき出口が、環状交差点における通行すべき入口から数えて第3番目以降の出口である場合には、出口に対応する環状交差点からの脱出路の道路名称A1、B1、C2の音声案内を行うこと。 (もっと読む)


【課題】ユーザによる待ち合わせを適切に支援することを可能とした情報提供システム、情報提供装置、情報提供方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】ユーザ4から待ち合わせ希望の意思表示があった場合に、情報管理センタ3は待ち合わせを行う複数のユーザ4の待ち合わせ場所の候補となる待ち合わせ候補地を抽出し、ユーザ4毎に複数の待ち合わせ候補地までの経路である候補地案内経路を探索し、候補地案内経路の難易度を複数の待ち合わせ候補地毎に算出し、算出された待ち合わせ候補地毎の候補地案内経路の難易度に基づいて、待ち合わせ候補地から待ち合わせ場所を特定し、待ち合わせを行うユーザ4に待ち合わせ場所を特定する情報を提供するように構成する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置に警報機能を持たせるとともに、走行中のユーザに対して最低限の簡単な操作方法を提供して警報機能の操作を許可するようにしたナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置1が自転車に装着されたことを検出する装着検出部18と、前記自転車が走行中であることを検出する走行・停止判別部16と、警報または警報メッセージを音声データとして予め記憶した記憶部102と、音声出力部13から前記警報または警報メッセージを出力するよう制御する電子ベル制御部17と、を備え、前記走行・停止判別部16が、前記自転車が走行中であると判別した場合、前記タッチパネルのタッチ操作を検出すると、前記電子ベル制御部17は音声出力部13から前記警報または警報メッセージを出力するよう制御する。 (もっと読む)


【課題】ユーザに対して、所定の条件を満たすことにより通行可能となる車線の出入口で適切に案内できる技術を提供する。
【解決手段】情報端末は、所定の条件を満たすことにより通行可能となる車線の設置状況を含む車線情報を記憶する記憶手段と、所定の道路の区間について、前記車線情報が欠損しているか否かを判定する車線情報欠損判定手段と、前記車線情報欠損判定手段により欠損していると判定された場合に、当該道路の区間の前記車線情報を補完する車線情報補完手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】簡易アルゴリズムを用いた経路検索のためのネットワークデータの作成が容易となる経路算出方法及び経路算出装置を提供する。
【解決手段】予め記録手段に、出発地から目的地へ移動するための移動手段に対応する複数の第一結節点、第一結節点で一端又は両端が接続された複数の第一経路及び複数の第一経路に夫々対応する属性情報を記録しておく。また、予め記録手段に、出発地から目的地へ移動するための移動手段に対応する複数の第一結節点に一端が夫々接続された複数の第二経路、複数の第二経路に夫々対応する属性情報及び複数の第二経路の他端を一点で接続する第二結節点を記録しておく。経路算出方法は、出発点及び目的地を受け付ける。そして、経路算出方法は、受け付けた出発地及び目的地に基づいて、記録手段に記録してある内容を用いることにより、所定の属性条件を満たす第一経路及び/又は第二経路が連続した経路を算出する。 (もっと読む)


【課題】走行車線の情報も踏まえて、早く利用客に配車できる配車タクシー検索システムを提供する。
【解決手段】依頼者からの配車依頼を受けるホストシステム2と、前記ホストシステムからの配車指示に従い配車先に向かうタクシーに搭載された車載端末31とから成る配車タクシー検索システムであって、配車依頼を受けた場合に、配車先近傍に位置する複数のタクシーを検索し、検索した配車候補のタクシーについて、配車依頼で受けた配車先の周辺に到達するまでの経路と所要時間を第1の探索レンジ値に基づき探索する第1の所要時間計算手段と、第1の探索レンジ値を値が小さい第2の探索レンジ値に切り替え、前記配車先に至る経路と所要時間を前記第2の探索レンジ値に基づき探索する第2の所要時間計算手段と、算出した所要時間の合計値を配車候補のタクシー別に算出し、最も所要時間が少ない配車候補のタクシーを選定する手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】 本発明の目的は、電気を動力とする移動体に対して複数の電力の補充方法が混在する環境において、適切に電力供給の案内を行う技術を提供することにある。
【解決手段】
電力を補充する施設を特定する情報と、当該施設により提供される電力の補充方法の種類を特定する情報と、を含む電力補充施設情報を記憶する施設情報記憶手段と、前記施設情報記憶手段から、所定の前記電力の補充方法の種類の電力補充施設を特定する施設特定手段と、前記施設特定手段により特定した電力補充施設を強調させて地図上に表示する地図表示手段と、を備えることを特徴とする情報端末。 (もっと読む)


【課題】本発明は、ナビゲーションシステム、および、それを用いた経由地設定方法において、現在の運行状況に合致した経由地設定が行え、極めて使い勝手の良いものとするものである。
【解決手段】ナビゲーション装置6の入力部17と制御部16によって目的地設定を行った後の目的地側移動途上において、携帯端末7の近距離無線通信部8から近距離無線通信部15に前記メモリ11に記憶させられた経由地情報が伝達され、かつ現在前記表示部20にその経由地情報に合致する経由地が存在するときには、表示部20に目的地までの経路とともに、経由地情報を表示させる構成としたナビゲーションシステムである。 (もっと読む)


【課題】経路探索時の案内情報表示における、利用者の利便性の向上。
【解決手段】地図300は、出発地SP、目的地EPを含む地図である。経路RT1は、第1の経路データにより表される第1の経路を表す。案内情報提供装置は、経路探索装置から送信された経路情報に含まれる候補注目地域322、324および325を注目地域として選択し、案内情報提供装置の画面に経路データにより表される経路とともに注目地域を案内する案内情報を表示する。候補注目地域は、経路RT1から所定の距離(例えば、5km)離れた位置までの範囲(候補注目地域特定範囲)を表す。こうすれば、利用者は、第1の経路上に存在しない注目地域へ立ち寄る等、出発地から目的地までの移動時の行動を種々選択できることになり、利用者の利便性を向上できる。 (もっと読む)


【課題】地図表示装置が測位した現在位置に誤差が生じる場合において、画面の表示態様が不意に変更されてしまうことを抑制する。
【解決手段】地図表示装置としての携帯電話は、GPS受信機を用いて現在位置を測位するとともに、地図サーバから地図データを入力する。そして、測位した現在位置を、地図データが表す地図画像上に表示する。携帯電話は、測位した現在位置が、画面の表示態様を変更すべき地点の近傍の領域であって、ユーザの移動手段に応じて設定された所定の検知領域内にある場合に、複数回検出された現在位置に基づいて、画面の表示態様を変更するか否かを判断する。 (もっと読む)


【課題】充電中にユーザが利用できる施設が周辺に在る充電スポットを案内する。
【解決手段】バッテリの電力を動力源とする移動体に搭載されるナビゲーション装置は、充電スポットと前記充電スポット以外の施設の情報を含む地図情報を取得する地図情報取得手段と、前記地図情報を用いて、前記充電スポットごとに、当該充電スポットから所定範囲内に含まれる施設を特定し、前記所定範囲内の施設を有する充電スポットのいずれかを経由する現在地から目的地までの経路を探索する経路探索手段と、を有する。 (もっと読む)


【課題】経路探索時の案内情報表示における、利用者の利便性の向上。
【解決手段】地図300は、出発地SP、目的地EPを含む地図である。経路RT1は、第1の経路データにより表される第1の経路を表す。案内情報提供装置は、経路探索装置から送信された経路情報に含まれる候補注目地域322、324および325を注目地域として選択し、案内情報提供装置の画面に経路データにより表される経路とともに注目地域を案内する案内情報を表示する。候補注目地域は、経路RT1から所定の距離(例えば、5km)離れた位置までの範囲(候補注目地域特定範囲)を表す。こうすれば、利用者は、第1の経路上に存在しない注目地域へ立ち寄る等、出発地から目的地までの移動時の行動を種々選択できることになり、利用者の利便性を向上できる。 (もっと読む)


【目的】電気自動車を運転するドライバがSPAサービスに対応する有料道路を走行中に、充電すべき状況になったとき、SPAサービスを有効に活用した充電施設案内をすることが可能なナビゲーション装置を提供することである。
【解決手段】経路設定部116は、SPA対象IC出口から有料道路を降りて、SPAとSPA周辺の充電施設を経由し、SPA対象IC入口から有料道路に乗る経路の内、移動時間、希望充電時間、SPA利用時間の合計がSPAサービスの定める所定時間内であり、かつ、経由する充電施設の数が一番多い経路を誘導経路として設定する。もしくは、経路設定部116は、経由する充電施設への到着予想時刻から希望充電時間分の充電予約が可能であり、かつ、移動時間、希望充電時間、SPA利用時間の合計がSPAサービスの定める所定時間以内である経路の内、SPA対象IC入口への到着予想時刻が最も早い経路を誘導経路として設定する。 (もっと読む)


【課題】経路案内中に移動手段を変更する際のユーザの操作負荷を軽減する。
【解決手段】ユーザの移動状態に応じて変化する検出信号に基づいて、ユーザの移動経路を判定し、判定の結果に基づいて移動経路を変更する場合、該変更された移動経路とは異なる移動経路による経路案内に切り替えるための切替案内を提示し、提示された切替案内の選択に応じて、異なる移動経路による経路案内を提示する。 (もっと読む)


【課題】高速道路走行中に高速道路上の施設についてより有用な情報をユーザに提供することができるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】本願のナビゲーション装置10は、高速道路上の施設毎に、当該施設の位置やサービス等の情報を格納する施設情報格納部13と、車両の前方所定距離以内の施設である直近施設が存在するか否かを判定する施設判定部15と、当該直近施設で提供されているサービスについて、当該サービスを提供しており車両前方にある他の施設を施設情報格納部13から抽出する施設抽出部16と、抽出された施設および直近施設のそれぞれまでの到着予定時刻を算出する到着予定時刻算出部17と、当該サービスの提供時間内にそれぞれの施設に到着できるか否かを判定する到着判定部18と、サービスの提供時間内に到着できると判定された施設が直近施設のみである場合にその旨をユーザに通知する通知部19とを備える。 (もっと読む)


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