Fターム[2F129FF31]の内容

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【課題】通信相手のおかれている状況を示す位置情報提供システムを提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置1の制御部170は、通信相手であるナビゲーション装置2から送信された位置データを受信すると、自装置の現在位置を示すGPS(Global Positioning System)情報を取得し、自装置の周辺に存在するナビゲーション装置2を判別する。そして、表示部150に表示する表示条件を受け付けて、表示条件を満たすナビゲーション装置2の位置データを時間間隔δtで少なくとも2回取得し、ベクトルデータを生成する。生成したベクトルデータを記憶部130に記憶し、記憶部130に記憶されている地図データとベクトルデータとに基づいて地図画像とベクトルとを合成した合成画像を生成し、表示部150に表示する。 (もっと読む)


【課題】車載デジタル放送受信機が、走行時間が長くなる機会に合わせて付加データを受信・蓄積できるようにする。
【解決手段】車載デジタル放送受信機制御装置は、目的地までの案内ルート上に、地上デジタルTV放送電波の受信環境が良好なルートが十分な距離だけ続いている場合に、ユーザの許可を受けた上で、そのルートの走行中に、車載デジタル放送受信機を制御して、新バージョンプログラム等の付加データを、地上デジタルTV放送電波からダウンロードさせる。 (もっと読む)


【課題】通信機の現状における通信状態を案内に反映することができないこと。
【解決手段】HDD12には、案内処理に必要な一般的な処理をCPU14に実行させるためのプログラムの他に、通信機19の通信状態に対応する通信状態データとGPSデータとを対応付けてHDD12に記憶させる制御部としてCPU14を機能させるためのプログラムが記憶されている。HDD12には、案内音声に対応する音声データ、案内画像に対応する画像データ、地図画像に対応する地図画像データ、GPSデータとリンクデータとの対応を示すリンクテーブルやリンクとコストとの対応を示すリンクコストテーブル、電力値データと通信機19の通信状態との対応を示す通信状態テーブルなどが記憶されている。 (もっと読む)


【課題】 車両の案内の時間的な信頼性を従来より向上することができる車両走行支援システムを提供する。
【解決手段】 緊急車両走行支援システム10は、鉄道80の運行状況の情報である運行情報を送信する鉄道運行管理装置20と、緊急車両91に搭載され緊急車両91の案内用の経路94、95の情報である案内経路情報を出力する車載装置30と、案内経路情報を生成する経路情報生成部とを備え、経路情報生成部は、案内用の経路94、95に鉄道80の踏切81、82を含めるか否かを鉄道運行管理装置20によって送信された運行情報に基づいて判断する。 (もっと読む)


狭域通信サービスバンド経由で車両無線通信するシステムと方法。ナビゲーション手段を備えた車両と、処理装置と、無線通信リンク経由でメッセージ送信する通信手段とがある。安全通信用制御チャネルと、安全以外通信用サービスチャネルがある。制御チャネルは、安全交換区間を備えた非競合期間と、安全以外サービス区間を備えた競合期間とに再分割される。アクセスポイントは、領域内で通信リンク経由で車両と通信する。方法は、車両が通信域内か判定し、通信域内なら車両がアクセスポイントに登録済か判定し、現在時刻が安全交換区間内か判定し、各登録車両に関し所定時間に安全交換区間中の各登録車両から安全通信送信する。全ての登録車両による安全通信交換が完了済か判定し、完了済なら車両を制御チャネルから退出させ、現在時刻が競合期間内か判定し、現在時刻が競合期間内なら安全以外通信を送信する。
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