Fターム[2F129FF63]の内容

航行(Navigation) (246,646) | 通信技術の利用 (43,197) | 情報の種類 (17,841) | 地点に関する情報 (2,900) | 目的地周辺の情報 (800)

Fターム[2F129FF63]に分類される特許

1 - 20 / 800


【課題】詳細な目的地を設定しなくても適切に観光地への経路を探索可能な経路探索装置、経路探索システム、経路探索方法および経路探索プログラムを提供する。
【解決手段】経路探索装置の記憶部22は、地図情報を含む地図データベース221と、経路ネットワーク情報を含む経路ネットワークデータベース222と、エリア情報を含むエリアデータベース223とを記憶する。サーバ2からエリア情報をユーザに提示し、ユーザは提示されたエリア情報の中から所望のエリアを選択する。そして、出発地から選択されたエリアの基準地点を目的地とする経路が探索される。そのため、ユーザが目的地を明確に決めておらず、行政区分とは異なる観光エリアのみを決めている場合であっても、ユーザに対してその観光エリアまでの経路情報を提示できる。 (もっと読む)


【課題】携帯端末を利用した案内対象交差点の割り込み案内を時間的・内容的な不足を改善して適切に行うことができる「車載システムおよびナビゲーション割り込み方法」を提供すること。
【解決手段】携帯端末3は、ナビ画像/音声提供手段15による車載機2へのナビゲーション画像/音声の提供の際に、ナビゲーション音声の車載機2側での取得の終了後もナビ音声取得状態を検出させるための所定の音声を、ナビゲーション音声に続いて提供する所定音声提供手段15を備え、ナビ音声取得状態検出手段8は、ナビゲーション音声の取得の終了後も、所定の音声の取得期間中はナビ音声取得状態を検出し、これに基づいて、表示選択手段10は、所定の音声の取得期間中は、ナビゲーション画像の割り込み表示を行うこと。 (もっと読む)


【課題】イベント開催時における、イベント開催位置周辺の車両走行を回避すべき回避エリアを生成する装置及びその方法を提供する。
【解決手段】イベントの開催位置の周辺における回避エリアを生成する方法であって、該イベントの開催に伴う車両の通行規制に関する情報を保存し、地図データ保存部から、該イベントの開催位置を特定し、該車両の通行規制に関する情報を参照して、該イベントに関連付けられ、かつ、該通行規制の付されたエリアを規制エリアと特定し、特定された該開催位置から第1の距離内に設けられた、交通手段の乗降位置を特定し、特定された該乗降位置及び該規制エリアに基づいて生成される第1のエリアを、該車両が回避すべき回避エリアとする。 (もっと読む)


【課題】現況交通情報に基づく動的経路に近似した近似経路を速やかに出力する。
【解決手段】経路案内システムは、時刻毎の交通情報に基づく複数の交通状況パターンに分類する交通状況分類手段と、複数の交通状況パターンの各々に対応して、複数の地点間のすべての組合せについて全ての経路を経路データベースに格納する経路データベース生成手段と、複数の交通状況パターンの中から、現況交通情報に基づく特定交通状況パターンを出力する交通状況照合手段と、特定交通状況パターンに基づき、出発地から目的地までの第1経路を検索する経路情報検索手段と、現況交通情報に基づく指標と特定交通状況パターンに基づく基準とを比較する比較手段と、現況交通情報に基づき、出発地から目的地までの第2経路を探索する動的経路探索手段と、指標と基準とを比較した結果に応じて、第1経路または第2経路を外部装置へ配信する経路情報配信手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】経路探索時の案内情報表示における、利用者の利便性の向上。
【解決手段】地図300は、出発地SP、目的地EPを含む地図である。経路RT1は、第1の経路データにより表される第1の経路を表す。案内情報提供装置は、経路探索装置から送信された経路情報に含まれる候補注目地域322、324および325を注目地域として選択し、案内情報提供装置の画面に経路データにより表される経路とともに注目地域を案内する案内情報を表示する。候補注目地域は、経路RT1から所定の距離(例えば、5km)離れた位置までの範囲(候補注目地域特定範囲)を表す。こうすれば、利用者は、第1の経路上に存在しない注目地域へ立ち寄る等、出発地から目的地までの移動時の行動を種々選択できることになり、利用者の利便性を向上できる。 (もっと読む)


【課題】ユーザによる待ち合わせを適切に支援することを可能とした情報提供システム、情報提供装置、情報提供方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】ユーザ4から待ち合わせ希望の意思表示があった場合に、情報管理センタ3は待ち合わせを行う複数のユーザ4の待ち合わせ場所の候補となる待ち合わせ候補地を抽出し、ユーザ4毎に複数の待ち合わせ候補地までの経路である候補地案内経路を探索し、候補地案内経路の難易度を複数の待ち合わせ候補地毎に算出し、算出された待ち合わせ候補地毎の候補地案内経路の難易度に基づいて、待ち合わせ候補地から待ち合わせ場所を特定し、待ち合わせを行うユーザ4に待ち合わせ場所を特定する情報を提供するように構成する。 (もっと読む)


【課題】ルートガイダンス機能を備えるものにあって、ユーザが、自己判断により正規ルートを外れて走行不能なルートを走行しようとすることを未然に防止する。
【解決手段】情報センタにおいては、地図データベースの通常地図データを読込み(S1)、その通常地図データを用いて、車載器側から受信した出発地から目的地までの推奨する正規ルートを求める(S2)。次に、通常地図データのうち通行規制情報及び立体交差情報を無効化した下位レベルの規制無視地図データを読込み(S3)、その規制無視地図データを用いて、同じ出発地から目的地までの規制無視ルートを求める(S4)。正規ルートと規制無視ルートとの差異を求め、規制無視ルートのうち正規ルートから外れた逸脱ルートを抽出する(S5)。その後のルート案内時に、車載器にて、ユーザが、逸脱ルートに進むことを防止する注意喚起情報を出力する(S6)。 (もっと読む)


【課題】時間経過につれて各地点の安全性が変化する中で、ユーザごとに現在位置における津波からの避難支援として、適切な避難地および避難ルートを報知すること。
【解決手段】通信端末を有するユーザの津波からの避難を支援する津波避難支援装置であって、現在位置情報と、歩行速度または走行速度と、地図情報と、到達予測時刻とに基づき、避難すべきユーザの避難時間を考慮して安全度に関連する複数指標のスコアを設定し、複数指標のスコアから地図上の各地点の安全の度合いを示す安全度予測値を算出し、地図上の各地点の安全度予測値に基づいて、避難候補地と、避難すべきユーザに対する現在位置情報の示す現在位置から避難候補地までの避難候補ルートとを生成し、生成した避難候補地と避難候補ルートとを、ネットワークを介してユーザが有する通信端末に送信することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】簡易に適切な経路をユーザに提示可能な情報処理装置、情報処理システム、情報処理方法、情報処理プログラムおよび端末装置を提供する。
【解決手段】サーバ2の制御部23は、経路ネットワーク情報取得部231と、探索要求受信部232と、経路探索部233と、経路判断部234と、経路是正情報生成部235と、情報送信部236とを有する。乗換待ち時間に基づいて探索条件を満たす経路が適正か否かを判断し、適正でないときは経路是正処理を行うため、ユーザは探索条件を設定し直さなくても、終電を跨いで始発を利用することがない適正な経路情報を簡易に取得できる。 (もっと読む)


【課題】視認性を確保でき、ユーザに違和感を与えることなく、ユーザにとって利便性の高い案内を行うことができる、ナビゲーション装置、ナビゲーションシステム、端末装置、ナビゲーションサーバ、および、ナビゲーション方法を提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、現在位置を取得し、目的地および/または経由地となる施設を入力部を介して入力させ、入力された目的地および/または経由地に基づいて案内経路を探索し、探索された案内経路、および、取得された現在位置を地図データ上に表示部を介して表示し、案内経路表示において、現在位置が目的地または経由地となる施設まで所定距離内または所定予測到達時間内に達した場合に、当該施設の施設データを強調表示する。 (もっと読む)


【課題】走行車線の情報も踏まえて、早く利用客に配車できる配車タクシー検索システムを提供する。
【解決手段】依頼者からの配車依頼を受けるホストシステム2と、前記ホストシステムからの配車指示に従い配車先に向かうタクシーに搭載された車載端末31とから成る配車タクシー検索システムであって、配車依頼を受けた場合に、配車先近傍に位置する複数のタクシーを検索し、検索した配車候補のタクシーについて、配車依頼で受けた配車先の周辺に到達するまでの経路と所要時間を第1の探索レンジ値に基づき探索する第1の所要時間計算手段と、第1の探索レンジ値を値が小さい第2の探索レンジ値に切り替え、前記配車先に至る経路と所要時間を前記第2の探索レンジ値に基づき探索する第2の所要時間計算手段と、算出した所要時間の合計値を配車候補のタクシー別に算出し、最も所要時間が少ない配車候補のタクシーを選定する手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】目的地への経路誘導をより判りやすくする表示制御装置、表示制御方法および表示制御装置用プログラムを提供する。
【解決手段】表示制御装置は、地図を表示手段(表示部11)に表示させる表示制御手段と、ユーザにより選択された地図上の位置30の情報を取得する位置情報取得手段と、を備え、表示制御手段は、位置30の周りの風景に相当する周辺風景画像のうち少なくとも一部に対応する風景画像(42)を、地図とともに表示手段(表示部11)に表示させる。 (もっと読む)


【課題】現況交通情報に基づく経路に準じた近似経路を速やかに出力する。
【解決手段】経路案内システムは、時刻毎の交通情報に基づく複数の交通状況を複数の交通状況パターンに分類する交通状況分類手段と、複数の交通状況パターンの各々に対応して、複数の地点間のすべての組み合わせについての経路探索演算を行い、経路探索演算により得られる全ての経路を経路データベースに格納する経路データベース生成手段と、複数の交通状況パターンの中から、現況交通情報に類似した交通状況パターンを出力する交通状況照合手段と、交通状況照合手段により出力された交通状況パターンに基づき、経路データベースを参照して、出発地から目的地までの経路を検索し出力する経路情報検索手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】本発明は、ナビゲーションシステム、および、それを用いた経由地設定方法において、現在の運行状況に合致した経由地設定が行え、極めて使い勝手の良いものとするものである。
【解決手段】ナビゲーション装置6の入力部17と制御部16によって目的地設定を行った後の目的地側移動途上において、携帯端末7の近距離無線通信部8から近距離無線通信部15に前記メモリ11に記憶させられた経由地情報が伝達され、かつ現在前記表示部20にその経由地情報に合致する経由地が存在するときには、表示部20に目的地までの経路とともに、経由地情報を表示させる構成としたナビゲーションシステムである。 (もっと読む)


【課題】現在の移動手段を使って移動し続けるか、他の移動手段で移動するかを、適切に判断し得る情報を利用者に提供することができる比較情報提供装置、比較情報提供システム、サーバ装置、端末装置、比較情報提供方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、交通網を規定するネットワークデータに基づいて、経路探索条件を満たす車両用経路を含む第1経路を探索し、探索した車両用経路の一部の箇所から所定区間における、車両以外の他の移動手段を用いた第2経路を、ネットワークデータに基づいて探索し、第1経路と第2経路とを比較可能とした比較情報を生成し、出力部に出力する。 (もっと読む)


【課題】電気自動車が目的地まで到達できるか否かを乗員が判断するために提供される消費電力の計算を高速化する。
【解決手段】電気自動車の消費電力量提供システムは、端末装置から、電気自動車の出発地および電気自動車の目的地を受信する受信手段と、出発地と目的地とを含む所定領域内の第1地点を含む第1区画と、所定領域内の第2地点を含む第2区画との組合せを含む、複数通りの2区画の組合せのそれぞれについて、それぞれの組合せに対応する2区画間の移動に要した複数の消費電力量を格納するデータベースと、データベースを検索することにより、出発地から目的地までの移動に要する消費電力量を抽出する抽出手段と、抽出手段により抽出された消費電力量に関する情報を端末装置へ送信する送信手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】経路探索時の案内情報表示における、利用者の利便性の向上。
【解決手段】地図300は、出発地SP、目的地EPを含む地図である。経路RT1は、第1の経路データにより表される第1の経路を表す。案内情報提供装置は、経路探索装置から送信された経路情報に含まれる候補注目地域322、324および325を注目地域として選択し、案内情報提供装置の画面に経路データにより表される経路とともに注目地域を案内する案内情報を表示する。候補注目地域は、経路RT1から所定の距離(例えば、5km)離れた位置までの範囲(候補注目地域特定範囲)を表す。こうすれば、利用者は、第1の経路上に存在しない注目地域へ立ち寄る等、出発地から目的地までの移動時の行動を種々選択できることになり、利用者の利便性を向上できる。 (もっと読む)


【課題】経路探索を行うための入力を簡略化することができる、端末装置、探索条件設定方法、および、プログラムを提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、近距離無線通信部を介して、近距離無線通信可能な媒体から送信される、地点情報を取得し、取得された地点情報を記憶部に格納して、所定時間記憶させ、記憶部に記憶された一または複数の地点情報を、経路探索条件として設定する。 (もっと読む)


【課題】交通渋滞を緩和できる交通状況の経路案内装置、経路案内方法及び経路案内プログラムを提供することを目的としている。
【解決手段】経路案内装置が、予め定められている区間であるリンクを車両が通過するために要する第1の通過予測時間を前記車両の移動速度に基づき算出し、算出した前記第1の通過予測時間に基づき現在の走行位置から目標位置までの経路を前記車両が通過するために要する第2の通過予測時間を算出し、算出した前記第2の通過予測時間に基づき、前記経路を選択する。 (もっと読む)


【課題】経路案内中に移動手段を変更する際のユーザの操作負荷を軽減する。
【解決手段】ユーザの移動状態に応じて変化する検出信号に基づいて、ユーザの移動経路を判定し、判定の結果に基づいて移動経路を変更する場合、該変更された移動経路とは異なる移動経路による経路案内に切り替えるための切替案内を提示し、提示された切替案内の選択に応じて、異なる移動経路による経路案内を提示する。 (もっと読む)


1 - 20 / 800