Fターム[4J038KA03]の内容

塗料、除去剤 (182,219) | 添加剤の特性又は処理 (20,864) | 特性又は目的 (17,123) | 化学的 (9,006) | 硬化剤 (3,321)

Fターム[4J038KA03]に分類される特許

1 - 20 / 3,321



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_fterm_list.php on line 281

【課題】 高い導電性を実現できるとともに、基材上に形成された導体パターンの線幅の太りを低減することができ、より細線化に対応可能な加熱硬化型導電性ペースト組成物を低コストで提供する。
【解決手段】 本発明に係る加熱硬化型導電性ペースト組成物は、(A)銀粉末、(B)加熱硬化性成分、(C)硬化剤および(D)溶剤を含有し、(D)溶剤として、(D−a)主溶剤のジエチレングリコールモノブチルエーテルアセテートと、1種類以上の(D−b)副溶剤とを混合して成る混合溶剤が用いられ、(D−b)副溶剤の沸点が200℃〜300℃の範囲内にあり、かつ、その溶解度パラメータが7.5〜12.0の範囲内にある溶剤であり、混合溶剤の溶解度パラメータが8.0〜9.5の範囲内にある。 (もっと読む)


【課題】表面硬度と帯電防止性とを兼備し、更に透明性、耐カール性にも優れるハードコート層が得られる活性エネルギー線硬化型樹脂組成物、該樹脂組成物を含む塗料、該塗料からなる塗膜、及び該塗膜層を有するフィルムを提供すること。
【解決手段】
平均粒子径が95〜250nmの範囲である無機微粒子(A)、アルカリ金属塩(B)、分子構造中にポリオキシアルキレン骨格を有するオルガノポリシロキサン(C)及び重量平均分子量(Mw)が5,000〜80,000の範囲であり、分子構造中に(メタ)アクリロイル基を有するアクリル重合体(X)を必須の成分として含有し、その不揮発成分100質量部中に前記無機微粒子(A)を35〜60質量部の範囲で含有することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】インプリント法によるパターン形成後の被膜の、モールドへの付着を抑制する。
【解決手段】炭素−炭素不飽和結合を有する化合物を含む成分、及び重合開始剤を含み、炭素−炭素不飽和結合を有する化合物として、炭素−炭素不飽和結合のほか、アルコキシ基が結合しないケイ素原子を有するケイ素化合物を含む被膜形成材料2が提供される。このような被膜形成材料2を基板1上に形成し、モールド3を押し当て、モールド3の反転パターン3bを転写した被膜2aを形成し、モールド3を被膜2aから引き離す(離型)。上記ケイ素化合物を含む被膜形成材料2を用いることで、離型の際、モールド3への被膜2aの付着が抑制される。 (もっと読む)


【課題】放熱効果の高い塗膜を形成可能な放熱塗料組成物であって、当該塗膜を用いた放熱部材の製造が容易である放熱塗料組成物を得ること。
【解決手段】本願の放熱塗料組成物は、平均粒径が0.45〜2.5μmである斜方晶系のケイ酸塩鉱物のフィラーと;バインダー樹脂とを含有する。そのため、本願の放熱塗料組成物は、放熱効果の高い塗膜を形成できる。さらに、フィラーの平均粒径が0.45〜2.5μmであるため、放熱塗料組成物から形成した塗膜は、高い放熱効果とともに透明性をも有することができる。 (もっと読む)


【解決手段】塩基触媒と、アルコキシシリル基及び/又はシラノール基を有する硬化性シリコーンとを含むシリコーン樹脂組成物を硬化させることによって形成されたシリコーン樹脂膜の表面に直接シリコーンハードコート膜を形成するシリコーンコーティング組成物であって、
(i)加水分解性ケイ素化合物と二酸化ケイ素微粒子との共(部分)加水分解物又は共(部分)加水分解縮合物、
(ii)上記シリコーン樹脂組成物の塩基触媒よりも硬化活性が強い硬化触媒、及び
(iii)有機溶剤
を含有するシリコーンコーティング組成物。
【効果】本発明によれば、塗膜クラックがなく、耐摩耗性及び接着性をバランスよく両立でき、しかも塗膜の保存安定性にも優れる加熱硬化性のシリコーンコーティング組成物が得られ、この組成物の硬化被膜は、積層して厚い膜の形成ができるため、耐擦傷性に優れるものとなり得る。 (もっと読む)


【課題】表面処理剤として要求される性能、例えば、撥水撥油性、防汚性、離型性、基材に対する密着性、防蝕性、風合い、耐水性、耐油性、これら性能の耐久性を有する含フッ素組成物を提供する。
【解決手段】 (a)式:
CH2=C(-X)-C(=O)-Y-Z-Rf
[式中、Xは、水素原子、一価の有機基またはハロゲン原子であり、
Y は、-O- または -NH-であり、
Zは、直接結合または二価の有機基であり、
Rfは、第1含フッ素単量体(a1)において炭素数1〜6のフルオロアルキル基であり、第2含フッ素単量体(a2)において炭素数12以上のフルオロアルキル基である。]
で示される第1含フッ素単量体(a1)と第2含フッ素単量体(a2)から誘導された繰り返し単位を有してなる含フッ素重合体を含んでなる含フッ素組成物。 (もっと読む)


【課題】電気・電子・自動車等の分野のパワーデバイス、特に高出力インバーター、高出力モーター等の分野での使用される種々冷却方法としてフィラーを含まず耐熱性に優れ、同時に熱放射性に優れた熱放射性樹脂、及び該熱放射性樹脂を塗工乾燥硬化して成る構造体を提供すること。
【解決手段】下記式(1)
【化1】


(式中、m、nは平均値で、0.005≦n/(m+n)<1を示し、また、m+nは0〜230の正数である。Arは2価の芳香族基、Arはフェノール性水酸基を有する二価の芳香族基、Arは二価の芳香族基を示す)で表される構造を有するフェノール性水酸基含有芳香族ポリアミド樹脂(A)、エポキシ樹脂(B)、硬化触媒(C)の合計100重量部に対して有機溶媒(D)を30〜2000重量部含有することを特徴とする熱放射性塗料 (もっと読む)


【課題】粘性特性を改善し、作業性及びシェルライフが良好なディップコート用エポキシ樹脂組成物を提供する。
【解決手段】(A)液状のビスフェノールグリシジルエーテル型エポキシ樹脂と、(B)グリシジルアミン型4官能エポキシ樹脂と、(C)多官能の希釈剤と、(D)シリカ粉とを含む第1液と、(E)液状の芳香族アミン系硬化剤と、(F)トリエタノールアミンとを含む第2液と、からなるディップコート用エポキシ樹脂組成物。 (もっと読む)


【課題】いかなる組成を有するベース層に対しても、良好な付着性を発揮することができる汎用性の高い2液クリヤー塗料を提供する。
【解決手段】水酸基含有樹脂(A)を含む主剤とポリイソシアネート化合物(B)を含む硬化剤溶液とからなる2液クリヤー塗料組成物であって、上記水酸基含有樹脂(A)は、1級及び2級の水酸基の比が水酸基価基準で1級水酸基/2級水酸基=50/50〜20/80であり、上記ポリイソシアネート化合物(B)は、イミノオキサジアジンジオン基を有する特定の化合物であり、上記水酸基含有樹脂(A)の水酸基と前記ポリイソシアネート化合物(B)のイソシアネート基との当量比(NCO/OH)が0.8〜1.5である2液クリヤー塗料組成物。 (もっと読む)


【課題】硬化性樹脂組成物に配合させても経時での粘度上昇が抑制され且つ、耐衝撃性、接着強度を向上させるグラフト共重合体を含有する硬化性樹脂組成物及びその硬化物を提供すること
【解決手段】ゴム質重合体に、グリシジル基を有するビニル単量体0.1〜5質量%(グラフト共重合体(A)100%中)及び架橋性単量体0.1〜2質量%(グラフト共重合体(A)100%中)を共重合させたグラフト共重合体(A)及び硬化性樹脂(B)を含む硬化性樹脂組成物 (もっと読む)


【課題】優れた表面硬度を有するとともに、基材との高い密着性を有し、耐カール性に優れ、耐ブロッキング性に優れたハードコートフィルムを提供する。
【解決手段】透明基材フィルム2上にハードコート層3を設け、ハードコート層は多官能アクリルモノマー(A)、多官能ウレタンアクリレートオリゴマー(B)、光ラジカル重合開始剤(C)、無機微粒子(D)を含む組成物から形成され、重合反応後該(A),(B)に含まれる炭素二重結合の赤外分光スペクトルピークP1と炭素-酸素二重結合の赤外分光スペクトルP2の割合P1/P2を0.100〜0.200とし、該(A),(B)の合計に対し、該(B)の添加量を40〜60重量%、該(C)の添加量を0.01〜15重量%、ハードコート層厚を5〜7μm、該(D)の粒径が40nm〜80且つ該(D)の添加量が全固形分に対し10〜30重量%とするハードコートフィルム1。 (もっと読む)


【課題】低温硬化性、耐溶剤性および貯蔵安定性に優れる硬化剤を提供する。
【解決手段】下記一般式(1)で表される化合物及び/又は式(1)のオルト位に特定のイミダゾール構造を有するアルコキシ基で置換された化合物を含む硬化剤。


(式中、R1〜R3は、それぞれ独立に、水素原子、置換されていてもよい炭素数1〜18のアルキル基または置換されていてもよい炭素数1〜18のアリール基を示す。R4〜R7のうち少なくとも1つは、置換されていてもよい炭素数1〜8のアルキル基または置換されていてもよい炭素数1〜8のアリール基を示す。nは、0〜10の整数である。) (もっと読む)


【課題】基材の表面を保護するとともに防汚性を有し、基材が調湿機能を有する場合にはその調湿機能の低下を抑制することができるコーティング剤及び硬化被膜形成品を提供する。
【解決手段】側鎖に親水基を有する架橋性有機樹脂と、硬化剤と、撥水性防汚材料とを含有するコーティング剤であり、架橋性有機樹脂が、側鎖に親水基を有する架橋性アクリル樹脂であり、架橋性有機樹脂の側鎖の親水基が、アミド基及びカルボキシル基のうち少なくともいずれか一方の官能基であり、架橋性有機樹脂が側鎖に親水基を有するアクリルポリオール樹脂であり、硬化剤がイソシアネート化合物であるコーティング剤。 (もっと読む)


1 - 20 / 3,321