説明

アルプス電気株式会社により出願された特許

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【課題】 センサの出力特性がばらついていても、正確なタイヤ情報、即ち、タイヤ空気圧やタイヤ温度等を検出出来るようにする
【解決手段】 車輌1本体に設けられ、質問信号を送信する質問器20と、車輌1の各タイヤ2に装着され、質問信号に対応してタイヤ空気圧等のタイヤ情報を質問器20に返信する応答器11とを備え、応答器11にはタイヤ情報を検出するための1つ以上のセンサ13a、13bと、センサ13a、13bの特性を特定するためのセンサ特定手段14とを設け、質問器20には、タイヤ情報を処理する制御手段45と、センサ特定手段14によって特定されたセンサの特性を補正する補正テーブルを設け、制御手段45は補正テーブルによってタイヤ情報を補正してタイヤ情報に関わるデータを出力した。 (もっと読む)



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【課題】 接続先との通信可能な通信チャネルを、探索の開始から一定時間を経過しても探索できないとき、無線LANモジュールの電力消費を大幅に低減させるようにした通信端末装置を提供する。
【解決手段】 複数の通信チャネルの中の接続可能な1つの通信チャネルをチャネルスキャンによって探索し、探索した通信チャネルとの間で無線LANを通して無線通信を行う無線LANモジュールを備えたものであって、無線LANモジュールは、チャネルスキャンによって通信可能な通信チャネルを探索する際に、通信可能な通信チャネルの探索を開始してから一定時間を経過しても、通信可能な通信チャネルを探索できない場合、通信チャネルの探索を停止し、無線LANモジュールの動作モードを省電力動作モードに移行させる。
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【課題】 S/N比の良好な磁気検出素子を提供する。
【解決手段】
磁気検出素子の多層膜T1の多層膜上流部Aと多層膜下流部Bのスピンバルク依存散乱量を非対称にして、多層膜上流部Aの磁気抵抗変化量×素子面積ΔRAを多層膜下流部BのΔRAよりも小さくする。これによって、デュアルスピンバルブ型磁気検出素子のフリー磁性層にかかるスピン伝達トルクを十分に相殺させることができる。本発明を用いると原理的にはフリー磁性層にかかるスピン伝達トルクをゼロにすることもできる。 (もっと読む)



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【課題】 小型化が可能で安価な複合操作型の力覚付与型入力装置を提供すること。
【解決手段】 回転操作およびスライド操作が可能な操作体2と、モータ軸4aが操作体2にクラッチ機構3を介して連結されこの操作体2に回転力を付与するモータ4と、このモータ4をスライド可能に支持するモータホルダ5と、モータ軸4aと同軸状に連結されこのモータ軸4aと一体的に回転するピニオン9と、このピニオン9と噛合するラック11と、このラック11を回転自在に支持するラックホルダ10と、操作体2のスライド操作時にラック11をスライド方向に固定するラック固定手段とを備え、このラック固定手段がモータ軸4aとラック11との間に介設されたアーム部材12を有している構成とした。 (もっと読む)



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