説明

アルプス電気株式会社により出願された特許

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【課題】 可撓性ケーブルの導体部に大きな電流を流すと、導体部は、ときとして過剰な発熱を生じ、この発熱による導体部の温度上昇によって、絶縁フィルムが変形したりして、回転コネクタの機能に障害が生じるという問題があるので、導体部の温度上昇を制御できる回転コネクタを提供する。
【解決手段】 円筒部17を有する固定側ハウジング11と、該固定側ハウジングに対して回動可能に装着され、円筒部19を有する可動側ハウジング12と、固定側ハウジングと可動側ハウジングとの間に形成された収納部13内に収納された可撓性ケーブル14とを備え、収納部内に表出した状態で、可撓性ケーブルの温度を検出するための温度検出手段41を取り付けたこと。 (もっと読む)


【課題】 余計な電力を消費することなく、効率的な放熱、冷却を行うことができる電子機器の冷却構造を提供する。
【解決手段】 本発明の電子機器の冷却ユニット1は、熱伝導体2の一部が電子機器の発熱部から発生する熱を受け取る受熱部5とされ、受熱部5が受け取る熱エネルギーを電気エネルギーに変換する熱電変換素子3と、熱電変換素子3が生成する電気エネルギーを駆動力として振動し、受熱部5が受け取った熱を放熱する放熱部4とが熱伝導体2上に設置されている。放熱部4には基板6上に多数のフィン7が設けられ、これらのフィン7が放熱部4の振動に伴って振動することで効率の良い放熱、冷却が行われる。 (もっと読む)


【課題】 プラズマ処理をおこなうチャンバ全体としては、電気的高周波的な特性が考慮されていなかった。
【解決手段】 プラズマを励起するための電極を有するプラズマチャンバCNと、この電極4,8に接続された高周波電源1と、プラズマチャンバCNと高周波電源1とのインピーダンス整合を得るための整合回路2とを具備し、整合回路2Aをその出力端PRから切り離し、給電板3で測定したプラズマチャンバCNの第1直列共振周波数f0 の3倍が、高周波電源1からプラズマチャンバCNに供給される電力周波数fe より大きな値の範囲に設定されてなる。 (もっと読む)


【課題】 カード用コネクタ装置の構造で、ヘッダー部への各接続端子の支持位置を前後方向へずらすことなく同一直線上に形成するとともに、各支持部の剛性が接触部までの長さが長くなるに伴って高まるように形成するようにして、各接続端子の接触圧が同一で、コネクタ装置全体の小型化が図れるカード用コネクタ装置を提供する。
【解決手段】導電性の金属板からなる複数の接続端子2が並設されたヘッダー部3と、このヘッダー部3が一端側に配設され、前記接続端子2と接続可能な複数の接点部5aを有するカード5が挿着されるフレーム1とを備え、前記接続端子2は、前記ヘッダー部3に支持される支持部2aと、この支持部2aから延設された自由端側にカードの接点部5aに弾接される接触部2cが設けられ、前記支持部2aはカード挿入方向に直交する方向の同一直線上に並設されると共に、前記支持部2aから接触部2cまでの長さが異なるように形成され、且つ、前記支持部2aから接触部2cまでの長さが長くなるのに伴って前記支持部2aの剛性が高まるように形成した。 (もっと読む)



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