日本電気通信システム株式会社により出願された特許

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【課題】各人が通常いる場所以外の場所に出向く場合にその場所やその後の予定までを電子的に表示可能な行先予定表示システム、行先予定管理装置、行先予定表示方法および行先予定表示プログラムを得ること。
【解決手段】行先予定表示システム10の行先表示装置13はネットワークを介して行先予定管理装置14等の装置と接続されている。行先表示装置13は各個人のスケジュールを格納すると共に、各場所の認証結果と個人の通常使用する電子装置11の稼働の有無の状況から個人の行き先を判別して行先表示装置13に今後の予定と共に表示する。 (もっと読む)


【課題】消費する電力の量を低減しながら、通信先装置と確実に無線通信を実行可能な無線通信装置を提供すること。
【解決手段】無線通信装置81は、RODモード及び非RODモードのいずれかの作動モードにて作動する。非RODモードは、通信先装置82と第1の通信方式に従った無線通信を実行可能な起動状態に自装置の状態を設定する。RODモードは、起動状態と、信号を受信するために必要とされる電力が第1の通信方式よりも小さい第2の通信方式に従った起動指示信号を受信可能であり且つ通信先装置と第1の通信方式に従った無線通信を実行不能なスリープ状態と、のいずれかに自装置の状態を設定するように構成され、且つ、予め定められたスリープ条件が成立したとき自装置の状態をスリープ状態に設定するように構成され、且つ、起動指示信号を受信したとき自装置の状態を起動状態に設定する。 (もっと読む)


【課題】ネットワーク制御装置とノード装置間のメッセージ交換にかかる処理負荷を軽減する。
【解決手段】ネットワーク制御装置と、ネットワーク制御装置から指示を受けて、データ通信経路を確立するノード装置とを含むネットワークシステムにおいて、ネットワーク制御装置は、ノード装置へのネットワーク制御指示メッセージを、ネットワーク制御装置から指示対象の全ノード装置との間で交換するのでは無く、指示対象の端点のノード装置だけにネットワーク制御指示メッセージを送信する。ノード装置は、ネットワーク制御指示メッセージを受信した際、隣接ノードに対して、そのネットワーク制御指示メッセージをリレーし、データ通信経路を確立する。 (もっと読む)


【課題】ソフトウェア処理による鍵交換性能を向上させると共に、鍵交換処理の遂行が他の処理を阻害する事態を回避できる鍵交換の実行方法および暗号通信装置を提供する。
【解決手段】マルチタスクオペレーティングシステムの暗号通信装置10がアイドルタスク(105)において鍵交換プロトコルで用いる公開情報(DH生成情報)を生成し、公開情報を保持するDHバッファ(104)と、を有する。さらに装置制御タスク(103)が当該暗号通信装置の負荷状態に応じてDHバッファに保持される公開情報の数を変化させ鍵交換の実行を制限する。 (もっと読む)


【課題】暗号鍵の生成に娯楽性や話題性は殆どないこと。
【解決手段】画像、音声、動画の少なくとも1つを記憶するファイルを複数記憶する記憶装置と、表示装置と、入力装置と、前記記憶装置、前記表示装置、および前記入力装置に接続されるプロセッサとを備え、プロセッサは、1以上のファイルのリストを表示装置に表示して、リストの中からユーザが選択したファイルの選択情報を入力装置から入力し、選択されたファイルのビット列をバイナリ形式で読み込み、読み込んだバイナリ形式のビット列を暗号鍵として生成するようにプログラムされている。 (もっと読む)


【課題】画像データに対する計測記録データを容易に作成することができる端末装置、画像処理方法、及びプログラムを提供する。
【解決手段】記憶部140は、画像データ内の第1座標範囲と、第1座標範囲に関する第1計測値データと、が関連付けられた第1画像データを保持する。制御部150は、第2画像データ内の第2座標範囲をユーザの指定に応じて取得する。解析部160は、第1座標範囲の画像パターンと第2座標範囲の画像パターンを比較し、比較結果及び第1計測値データに基づいて、第2座標範囲に関する第2計測値データを算出する。 (もっと読む)


【課題】 本来、パケットロスとして計上するべきではないシーケンス番号の不連続を判定可能なパケット受信装置を提供する。
【解決手段】 シーケンス番号が付加されたパケットを受信して処理するパケット受信装置(1)は、パケットがシーケンス番号が連続して到着しているか否かを検出する検出手段(パケット処理部11)と、検出手段にてシーケンス番号が不連続であることを検出した場合、シーケンス番号が不連続となってから経過した時間について確認する確認手段(時間算出部12)と、確認手段の確認結果を基に実際にパケットロスが発生したかどうかを判断する判断手段(パケットロス判定部14)とを有する。 (もっと読む)


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