説明

Fターム[5B087CC02]の内容

表示による位置入力 (55,342) | 表示画面上で操作するもの (17,478) | フラットディスプレイ (4,017) | LCD (1,965)

Fターム[5B087CC02]に分類される特許

1 - 20 / 1,965








【課題】セキュリティ性を確保しながら使用者にとっては容易な操作で、タッチパネル機能を無効化したり、タッチパネル機能の無効化を解除したりする。
【解決手段】タッチパネル機能によって情報が入力される正面LCD12と、タッチパネル機能を無効化したり無効化を解除したりする制御部16とを少なくとも有するタブレット端末において、タブレット端末の動作を制御するための電源ボタン14及びスイッチ15を有し、制御部16は、電源ボタン14及びスイッチ15に対する操作を含む第1の操作が行われた場合にタッチパネル機能を無効化し、電源ボタン14及びスイッチ15に対する操作を含む第2の操作が行われた場合にタッチパネル機能の無効化を解除する。 (もっと読む)


【課題】 機器の傾きの変化しない提示動作を検出し翻訳に利用することができる技術を提供する。
【解決手段】 文章を入力する入力装置と、翻訳結果を表示する表示装置と、前記文章の第1言語から第2言語への翻訳を行う第1翻訳部と、前記文章の前記第2言語から前記第1言語への翻訳を行う第2翻訳部と、物理量を測定するセンサと、前記センサの測定値を記憶する測定値記憶部と、前記センサの測定値を累積(積分)し、移動量を得る移動量累積部と、現在の前記センサの測定結果および前記移動量累積部で算出した移動量と前記測定値記憶部の記憶した前記センサの測定結果の差をもとに外部から与えられた提示動作の発生を検知する提示動作判定部と、前記提示動作判定部の出力である提示動作の発生または中止によって前記入力装置、前記表示装置の言語と前記第1翻訳部と前記第2翻訳部を切り替える制御部とを備える電子機器。 (もっと読む)


【課題】厚さの増大を招くことなく防水を図ることが出来る情報処理端末を提供する。
【解決手段】本発明に係る情報処理端末は、前面キャビネット2の開口からタッチ操作面40が露出するタッチパネルユニット4と、画像表示面60を有するディスプレイ6とを具え、タッチパネルユニット4は、前面フィルム41と背面プレート42の積層構造を有している。前面フィルム41は、背面プレート42の外周縁から外側へ突出するフランジ部43を有している。前面キャビネット2には、タッチパネルユニット4のフランジ部43が設置されるべき凹部20が形成され、該凹部20の底面とタッチパネルユニット4のフランジ部43との間には、キャビネット2の開口を包囲する両面粘着層5が介在している。両面粘着層5は、補強シート51と、補強シート51の両面に配備された両面粘着シート52、52とから構成されている。 (もっと読む)


【課題】並進対称性(Translation Symmetry)を有さず、回転対称性(Rotational Symmetry)を有するように電極パターンを形成することにより、モアレ現象が発生することを防止することができるタッチパネルを提供する。
【解決手段】本発明によるタッチパネルは、1個の第1正五角形と、第N−1正五角形の外側辺を共有するように配置された(N−1)×5個の第N正五角形(Nは自然数であり、2〜特定数まで順に代入される)と、を含むパターンで形成された電極パターン110を含むものである。 (もっと読む)


【課題】軽く、割れ難く、リタデーション値が小さく、かつ外観が良好な電極基板用樹脂板、電極板、下部電極板およびタッチパネルを提供する。
【解決手段】電極基板用樹脂板は、アクリル系樹脂層と、該アクリル系樹脂層の両方の面に設けたポリカーボネート系樹脂層とを有するフィルム状物をダイから溶融押出し、該フィルム状物を第1冷却ロール6と第2冷却ロール7の間に挟み込み、次いで、該第2冷却ロール7に巻き掛け、さらに、第3冷却ロール8に巻き掛けて得られた、アクリル系樹脂層と、該アクリル系樹脂層の両方の面に設けたポリカーボネート系樹脂層とを有し、少なくとも一方のポリカーボネート系樹脂層の厚みが0.10mmを超えるタッチパネルの電極基板に使用される樹脂板であり、第1冷却ロール6に接したポリカーボネート系樹脂層の厚みが0.10mmを超える。 (もっと読む)


【課題】電気機器へコンパクトに搭載すること。
【解決手段】タッチパネル(60)は、接触を検知し、検知した旨の信号を出力する複数のタッチセンサ領域(61,71A〜71C)と、複数のタッチセンサ領域から出力された信号をまとめて外部に出力する1または複数の信号出力領域(62)とを備える。信号出力領域は、複数のタッチセンサ領域の間のいずれかの間隙部に設けられる。信号出力領域に接続されるフレキシブルプリント基板などの部品の接続部を、複数のタッチセンサ領域を包含する矩形領域を断面とする柱状体の範囲内に収めることができる。 (もっと読む)


【課題】センサの劣化を抑制できるようにした操作装置を提供する。
【解決手段】ユーザがタッチパネル4の操作面4cをタッチすると、支軸7の内側のタッチパネル4の中央側に力が加わる。タッチパネル4の角部4aは支軸7の作用によりユーザの押圧方向とは逆方向(図1の上方向)に力が作用する。すると、圧力センサ6に予め加えられた初期荷重が減少することになり、圧力センサ6がこの荷重の減少量を検出する。 (もっと読む)


【課題】干渉ムラの低減することが可能なタッチパネルセンサを提供する。
【解決手段】本発明に係るタッチパネルセンサは、フィルム基材と、前記フィルム基材の第1の面に形成される第1透明電極パターンと、この第1透明電極パターンを覆うようにフィルム基材の第1の面上に積層される第1接着剤層と、フィルム基材の第2の面に形成される第2透明電極パターンと、第2透明電極パターンを覆うようにフィルム基材の第2の面上に積層される第2接着剤層と、を備え、フィルム基材は、可視光領域の波長λに対して、λ/4の面内位相差を有する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、手のひらの誤触を排除することができるタッチ信号の処理方法及びその電子計算機を提供することを課題とする。
【解決手段】本発明は、タッチ信号の処理方法を、電子計算機にパームリジェクションプログラムを常駐するステップと、電子計算機を用いて、タッチ装置からタッチ入力信号を受信するステップとを備え、パームリジェクションプログラムはタッチ入力信号に対して、リアルタイムにパームリジェクションプロセスを行い、或いはパームリジェクションプロセスを行った後にタッチ入力信号を出力することをタッチ装置に命令するように構成することで解決した。本発明はまた、電子計算機を、メモリユニットと、入力インターフェースと、処理ユニットとを備えさせることで解決した。 (もっと読む)


【課題】携帯情報端末の表示部の透過パネルの形状自由度を高めつつ、操作時の変形を抑えて高い品位を確保する。
【解決手段】透過パネル31Aの厚さ方向の中心に位置する中立軸C1を、携帯端末10Aの外方に向けて凸となる弧状とした。透過パネル31Aを支持するフロントケース34は、透過パネル31Aの外周端面31aに突き当たる突き当たり面34cを有する。これにより、透過パネル31Aの外周側への変形を阻止して透過パネル31Aの剛性を高め、これが表面37に直交する方向に撓むのを防ぐ。 (もっと読む)


【課題】製造コストの増加を抑えて塗膜層による動作不良を防止すること。
【解決手段】タッチパネル(60A)は、1つの透明基板(81A)を備える。透明基板は、2次元の接触位置を検知する2次元タッチセンサを含み、接触された2次元の位置を検知するためのメインタッチセンサ領域と、1層構造のタッチセンサを含み、接触されたか否かを検知するための少なくとも1つのサブタッチセンサ領域とを含む。2次元タッチセンサにおいては、前形成部分(83A)と後形成部分(86A)との間のメイン側絶縁層(84A)が設けられる。このため、サブタッチセンサ領域にアイコンが描画された塗膜層(82A)を設け、かつ、塗膜層と1層構造のタッチセンサ(86C)との間にサブ側絶縁層(84C)を設ける場合に、メイン側絶縁層とサブ側絶縁層とを同工程で形成すること、および、後形成部分と1層構造のタッチセンサとを同工程で形成することができる。 (もっと読む)


【課題】 複数個所のタッチを同時検出可能なタッチパネル表示部を用いて、コピーすべき情報を識別して記憶でき、任意の順序で読みだして貼り付けることが可能な仕組みを提供する。
【解決手段】
多点入力が可能なマルチタッチ表示部で、コピー情報を指示する指のタッチとは別の指のタッチ位置に従って、コピー情報を識別する識別情報を対応づけてクリップボードに保存しておく。そして、ペースト指示された場合に、編集位置を示す指のタッチとは別の指のタッチ位置に対応する識別情報で記憶されているコピー情報を読み出して貼り付ける。 (もっと読む)


【課題】検出対象が隣り合う選択可能領域間を移動した場合であっても触覚を呈示することができる表示入力装置を提供する。
【解決手段】表示入力装置1は、例えば、主に、選択が可能な複数の選択可能画像110を表示する表示部10と、選択可能画像110を選択するために操作されるものであり、なされた操作を検出して検出点を算出する検出部12と、選択可能画像110の選択を判定するための判定領域を、選択可能画像110との距離が一定とならないように規定する規定部28と、検出点と判定領域とを比較し、検出点が判定領域の内側にあるときは第1の処理を行い、検出点が判定領域の外側にあるときは第2の処理を行う処理部30と、第1の処理に基づいて第1の呈示を行い、第2の処理に基づいて第2の呈示を行う呈示部としての振動発生部42と、を備えて概略構成されている。 (もっと読む)


【課題】簡単な構成で、タッチパネルに装着された振動素子の周波数特性の変化を補償する。
【解決手段】タッチセンサ39は、タッチパネル7と、第1振動素子9A及び第2振動素子9Bと、素子駆動部37とを備えている。第1振動素子9A及び第2振動素子9Bは、タッチパネル7に装着されている。素子駆動部37は、タッチパネル7が操作されれば駆動信号を用いて第1振動素子9A及び第2振動素子9Bを振動させる。素子駆動部37は、第1振動素子9Aを振動させつつ第2振動素子9Bからの検出信号を取得することで、第1振動素子9A及び第2振動素子9Bを振動させるための共振周波数を探索して、駆動信号の周波数を決定する。 (もっと読む)


1 - 20 / 1,965