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Fターム[5C062AC58]の内容

ファクシミリ一般 (240,256) | 構成要素における動作 (64,682) | 検出、測定、判別等 (11,554)

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【課題】 あらかじめ設定された電源管理対象となる複数の画像処理装置の電力状況に適応して、起動要求される画像処理装置の電源供給により複数の画像処理装置全体で消費される上限値を超えないように制御する。
【解決手段】
あらかじめ設定された複数の画像処理装置の電力状況を管理するサーバ装置と通信する画像処理装置において、ユーザからの起動要求の指示に従って供給される電源により前記サーバ装置と通信して、起動要求を続行できる電力状況かどうかを問い合わせる(S401、S402)。サーバ装置から通知される電力状況に応じて、前記起動要求を続行(S405)あるいは起動要求を終了する(S406)。 (もっと読む)


【課題】 信頼性の高いシートハンドリングを実現した読取装置を実現する。
【解決手段】 可動ガイドは、読取部に対する支持面の姿勢を第1の姿勢と第2の姿勢に切り替えることが可能であり、第2の姿勢は第1の姿勢よりもシートが導入される側が大きく開いた状態である。検査パターンを読み取る際には可動ガイドは第1の姿勢とされる。 (もっと読む)


【課題】操作者が外部記憶媒体から画像形成装置に読み込ませるジョブ設定を選択する操作を簡単にし、外部記憶媒体に記憶されたジョブ設定について第三者に対するセキュリティーを確保する。
【解決手段】画像形成装置で実行されたジョブ設定をジョブ設定保存部がUSBメモリーに保存するとき、操作者から識別情報受付部に受け付けられた識別情報を、当該ジョブ設定に関連付けて共に保存し、操作者が、USBメモリーに記憶されているジョブ設定の示すジョブを画像形成装置に実行させる際には、ジョブ設定取得部が、特定情報受付部に入力が受け付けられた識別情報に関連付けられているジョブ設定をUSBメモリーから取得する。 (もっと読む)


【課題】 総ページ数の多い印刷ジョブを保存すると、その記憶装置の容量が圧迫されてしまう。またPDLデータから展開するのにそれほど時間のかからない印刷ジョブもイメージデータで記憶装置に保存すると貴重なメモリを使用しているにもかかわらず、再印刷時の高速化が期待できない。
【解決手段】 印刷データに基づいて印刷処理を行う印刷装置及び制御方法であって、印刷データをジョブスプール領域に保存し、そのジョブスプール領域に保存された印刷データを基にイメージデータに展開し、展開されたイメージデータをイメージスプール領域に格納し、そのイメージデータを用いて印刷する。そしてイメージスプール領域に保存されたイメージデータを再印刷のために保存するか否かを判定する。 (もっと読む)


【課題】 複合機など画像形成装置のような処理装置には、処理条件の選択・設定のためのキー押下操作が誤りなく容易にできることを目的として、当該キーを標準サイズで表示する画面(標準画面)から、より大きいサイズで表示する画面(拡大画面)へ、ユーザー自身において切り替えできる表示装置を備えたものがあるが、このユーザーによる切り替え操作の煩雑性を解消する。
【解決手段】 押下可能なキーなどの画面構成要素を所定サイズで表示する標準画面と、より大きいサイズで表示する拡大画面との切り替えにおいて、ユーザーが過去の一定期間に行った上記画面構成要素の押下操作のエラー履歴情報に基づき、押下操作エラー頻度がある基準値より大きい時は拡大画面を、反対に、押下操作エラー頻度がその基準値より小さい時は標準画面を、表示装置に表示させる手段を備えるようにする。 (もっと読む)


【課題】ファクシミリ通信相手の地域が停電実施の対象にあっても、画像データを送信することが可能なファクシミリ装置を提供する。
【解決手段】ファクシミリ通信による画像データの送信に際しては、市外局番に対応する通信相手地域名の地域が計画停電実施の対象となっていない場合は、通常の再発呼待ち時間T1が設定され、通常の再発呼待ち時間T1毎に、発呼が繰り返される。また、市外局番に対応する通信相手地域名の地域が計画停電実施の対象となっている場合は、停電地域の再発呼待ち時間T2が設定され、停電地域の再発呼待ち時間T2毎に、発呼が繰り返される。通常の再発呼待ち時間T1は、例えば数分〜数時間程度に設定される。また、停電地域の再発呼待ち時間T2は、通常の再発呼待ち時間T1よりも充分に長く設定され、例えば24時間以上に設定される。 (もっと読む)


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