説明

株式会社ユピテルにより出願された特許

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【課題】歯数データを入力しなくとも容易にギアポジションに関する情報を出力することのできる自転車用電子システム及びプログラムを提供すること。
【解決手段】スピードメータ10の入力設定モードでユーザーが第1のタイミングにおいて多段変速機構を有する自転車を実際に走行することでギアポジション毎にそれぞれ対応する走行速度とクランク回転速度との関係によって相関データを取得でき、この相関データに基づいて走行関数を取得することができる。そして、その後のあるギアポジションで走行することで得られる現在の走行速度とクランク回転速度をすでに取得された走行関数と関連付けてディスプレイ部16に表示させることで、ある走行関数と一致すればその走行関数のギアポジションが現在の走行しているギアポジションであるということがわかる。 (もっと読む)


【課題】 測定の対象物である生体に対して非接触かつ高い精度で脈波測定を行うことができる脈波測定装置を提供する。
【解決手段】 第一周波数の第一電磁波を対象物に対して照射し、第一周波数とは異なる第二周波数の第二電磁波を対象物に対して照射し、第一電磁波の対象物からの反射電磁波である第一反射波と、第二電磁波の対象物からの反射電磁波である第二反射波との合成波である反射合成波を受信し、反射合成波波形と、第一周波数の第一周波数波形とを乗算することにより第一差分出力波形を得て、反射合成波波形と、第二周波数の第二周波数波形とを乗算することにより第二差分出力波形を得て、第一差分出力波形と第二差分出力波形との位相差に基づいて、対象物の距離の変位の測定値を得るように構成される、脈波測定装置である。 (もっと読む)


【課題】位置情報や移動速度を取得できない状況であっても、的確に目的物の設置位置に関する情報の報知を行なう。
【解決手段】トンネルや高架下でレーダー探知機がGPS衛星からの電波を受信できなくなった場合には、三軸加速度センサの出力(検出値)を取得する(S31)。次いで、三軸加速度センサの出力(検出値)の振幅を一定時間平均化する(S32)。現在が停止状態(0km)で、S32で平均化した値が、0.017G以上であれば(S34:YES)、現在は移動状態であると判定する(S34)。また、現在が移動状態で、S32で平均化した値が、0.009G以下が3秒以上継続した場合は(S33:NO,S35:YES)、現在は停止状態であると判定する(S36)。 (もっと読む)


【課題】 警報対象の存在を報知した場合に、ユーザがそれを見落とすことなく知ることができるシステムを提供すること
【解決手段】 警報報知する手段として、表示部5に加えてカラーLED22を光源とする発光部を設ける。制御部18は、条件を満たした場合に、LEDを光源とする発光部の発光状態を制御して警報報知をする。このとき、発光状態の制御は、警報条件を満たした警報対象に対応した発光色で発光する。 (もっと読む)


【課題】 警報対象の存在を報知した場合に、ユーザがそれを見落とすことなく知ること
ができるシステムを提供すること
【解決手段】 警報報知する手段として、表示部5に加えてカラーLED22を光源とす
る発光部を設ける。制御部18は、条件を満たした場合に、LEDを光源とする発光部の
発光状態を制御して警報報知をする。このとき、発光状態の制御は、警報条件を満たした
警報対象に対応した発光色で発光する。 (もっと読む)


【課題】車両の現在位置に適した交通監視情報を運転者に提供することによって、運転者の運転を支援する運転支援システム等を提供する。
【解決手段】運転支援システムは、区画領域の位置を特定することが可能な第一DB、及び、各都道府県警察署から公表される、監視活動に関する情報を格納した第三DBを参照する。運転支援システムは、自車両が位置する区画領域を、自車両位置に基づいて第一DBを参照することによって特定する。運転支援システムは、自車両位置の近くで実施されている監視活動に関する情報を、第三DBを参照することによって特定する。自車両位置は、地図画像に重ねてメイン表示領域21に表示する。特定した区画領域は、第一サブ表示領域22に表示する。特定された監視活動に関する情報は、第二サブ表示領域23にスクロール表示する。 (もっと読む)


【課題】車両関連情報の種類が増えた場合であっても、的確に運転者が車両関連情報を認識できる制御システム等を提供する。
【解決手段】車両関連情報を表示する画面(表示部5)内に、スクロール領域である第三矩形領域53と非スクロール領域である第二矩形領域とを設け、スクロール領域と非スクロール領域のそれぞれの領域に、車両関連情報(燃料流量、今回使用燃料、積算消費燃料、瞬間燃費、平均燃費、一般道平均燃費、高速道平均燃費、生涯燃費)を表示する制御を行い、スクロール領域については、スクロール表示可能な車両関連情報(平均燃費、一般道平均燃費、高速道平均燃費、生涯燃費、今回使用燃料、瞬間燃費)の6種類として、その6種類のうちの3種類の情報を同時に表示するスクロール表示制御を行う構成とした。 (もっと読む)


【課題】車表示可能な画面数が多数になったとしても、表示対象の画面として選択可能な各画面がどの画面なのかを容易に理解でき、ユーザが希望する画面を確実に表示対象の画面として設定できるシステム等を提供する。
【解決手段】表示可能な14種類の待受画面の中からユーザからの指示入力に基づき表示対象の待受画面を選択する待受画面設定画面を表示し、この待受画面設定画面において選択された画面を表示対象の画面として設定しておき、その設定された表示対象の画面を表示する機能を有する。そして、待受画面設定画面は、表示可能な複数の待受画面としてユーザに認識される画面の画像をそれぞれ縮小した縮小画面の画像とともに各画面の名称を当該縮小画面の近傍に表示する構成としている。 (もっと読む)


【課題】電子カメラを内蔵したカメラ本体が、車両前方の映像を記録する場合だけではなく、車内の映像を記録する場合にも使用することができると共に、車両の振動によるカメラ本体のぶれを低減することができるドライブレコーダ用カメラユニットを提供する。
【解決手段】ドライブレコーダを構成するカメラユニット1であって、このカメラユニット1は、電子カメラを内蔵したカメラ本体2と、カメラホルダー3とを備え、カメラ本体2は、カメラホルダー3に、上下方向及び左右方向に回動可能な状態で保持されている。 (もっと読む)


【課題】面白味があり、ユーザの注意を得やすく、親しみやすくなるシステム。
【解決手段】 警報対象の位置情報を記憶するデータベースから取得した当該警報対象の位置情報で特定される位置と、取得した車両の現在位置とが所定の接近関係を有する場合に表示部5のメイン表示領域R1に所定の警報を表示する制御部を備えたシステムである。所定の警報は、警報対象と関係のないキャラクタ300をアニメーション表示するようにした。 (もっと読む)


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