Fターム[2F129GG16]の内容

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【課題】表示案内手段による複数のサポート情報の案内が終わるのを待つことなく、他の操作が開始できるナビゲーション装置を提供することを目的とする。
【解決手段】サポート情報が表示手段16によって複数案内される場合に、表示手段16による案内をスキップ可能にしておき、案内がスキップされると、サポート情報については音声報知手段17により案内を行うことで、表示によるサポート情報の案内が終了するのを待つことなく、ナビゲーション装置1の操作を開始でき、またサポート情報については音声による案内が行われるので、ユーザにとってはサポート情報を認識することも可能になる。 (もっと読む)


【課題】分岐判断の際、分岐判断が誤っていた場合でも、その後ドライバの操作により、進路を訂正する。
【解決手段】現在位置情報及び分岐路情報を出力する現在位置算出手段10と、道路上の路面ペイント情報を認識して、分岐線横切情報を出力する路面ペイント認識手段20と、ドライバ操作情報を検出するドライバ操作検出手段30と、現在位置情報と分岐路情報と分岐線横切情報とドライバ操作情報とに基づいて自車両が分岐路に入ったか否かを判断する分岐判断手段40と、を有し、分岐判断手段40は、分岐線横切情報に基づいて分岐判断を行う第1の分岐判断手段と、ドライバ操作情報に基づいて分岐判断を行う第2の分岐判断手段と、を有し、分岐判断手段40は、現在位置算出手段にて、現在位置情報と分岐路情報から、自車両の前方に分岐路があると判断された場合、第1の分岐判断手段と第2の分岐判断手段によって分岐判断を実行する。 (もっと読む)


【課題】緊急時に車両の状態に応じてより迅速かつ的確な走行制御を行うことが可能な自律走行制御装置を提供する。
【解決手段】自律走行ECU1では、車両の周囲の状況(相対位置情報)に応じて走行計画を設定すると共に、他のECUからの異常情報に基づいて車両を緊急停止させる必要があると判定した場合には、制御系統の異常部位以外の特定部位である使用可能部位と予め設定された緊急停止モードとから一意に決まる制御指針に従って、車両を停止させるための走行計画を再設定する。しかも、車両における乗員および危険物の有無の少なくとも一方の情報に基づいて緊急停止モードを選択し、車内優先モードまたは車外優先モードのいずれかを走行計画の再設定に反映させることにより、緊急時の車内の状況に応じて、車両と車両の周囲とのいずれかの安全を的確に重視した制御を行うことが可能となる。 (もっと読む)


【課題】車両ナビゲーション装置を操作している者が、車両の運転者かどうかを適切に判定し、走行中における車両ナビゲーション装置の操作の許否を制御することができる制御装置を提供することにある。
【解決手段】制御装置1は、車両ナビゲーション装置300の制御を行う制御装置であって、車両の運転者の生体情報を検知する脈拍センサ100と、車両ナビゲーション装置300を操作するためのナビゲーション操作部310を操作している者の生体情報を検知する脈拍センサ110と、脈拍センサ100が検知した生体情報と脈拍センサ110が検知した生体情報とが一致するか否かを判定する判定部120と、判定部120による判定の結果に基づいて、ナビゲーション操作部310による車両ナビゲーション装置300の操作の許否を制御する制御部130とを備える。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、車両の運転者に許容運転時間を計算して知らせる許容運転時間算出装置に関し、今日の許容運転時間を容易に知ることを目的とする。
【解決手段】 自動車の許容運転時間に関する規則を記憶する記憶手段と、始業時刻および終業時刻を入力するための入力手段と、前記入力手段に入力された今日の始業時刻と前記記憶手段に記憶される前記規則に基づいて今日の許容運転時間を演算する演算手段と、前記演算手段で計算された前記許容運転時間を出力する出力手段と、を有することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】原動機付自転車に特有の通行規制である二段階右折の案内をユーザに提供することができる「ナビゲーション装置」を提供すること。
【解決手段】
交通案内情報を少なくとも画像又は音声で出力する情報出力手段と、所定の車両が二段階右折をするように規定されている交差点に車両が到達したと判定したときに(S14)、二段階右折が必要である旨の案内を情報出力手段を介して行う(S15)制御手段とを有する。制御手段は、車両の種類に応じて二段階右折が必要である旨の案内の内容を変更する。 (もっと読む)


【課題】既に各種の端末に装備されている、或いはこれから装備されるブルートゥース機能を応用することにより、車輌内での携帯電話の使用を抑制する。
【解決手段】遠距離通信と近距離通信とが可能な携帯端末と、前記携帯端末との間での近距離通信が可能な前記移動体内に搭載した車載機器とを有し、前記車載機器は、前記携帯端末が近距離通信する相手先となる自装置の種別を示す情報を近距離通信によって前記携帯端末に出力する種別提供手段を有している。前記携帯端末は、前記情報提供手段からの情報を得て、自携帯端末による近距離通信先が前記車載機器であるか否かを判断する判断手段と、前記判断手段からの出力を得て、前記自携帯端末と前記車載機器とが接続状態にあるか否かを監視する監視手段と、前記監視手段から接続状態を示す情報を得て、携帯端末本体の操作を無効にする操作制御手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】 運転者の認知レベルが低下した場合に、緊急車両の接近認知をタイムリーかつ的確に支援できる緊急車両認知支援装置を提供する。
【解決手段】 運転者の緊急車両接近に対する注意集中度を、生体情報に基づいて特定される精神活性度と精神愉快度との組合せに基づいて特定する。また、カーナビゲーションシステム16が地図上に特定する現在走行路に係る、車両現在位置よりも前方に位置する走行予定路の線形情報を取得する。注意集中度が一定レベルまで低下した場合に、緊急車両の認知支援ないし運転誘導の内容を走行予定路の線形に応じて決定し、出力する。 (もっと読む)


【課題】 通信に頼ることなく緊急車両の接近認知を問題なく実施でき、その接近に係る認知支援や運転誘導を的確に実施できる車両用緊急車両接近検出システムを提供する。
【解決手段】 車両上の異なる位置にマイクロフォン15を設置し、各マイクロフォン15で抽出されるサイレン音の音量や位相の差に基づいて、緊急車両の接近方向を特定することにより、接近方向に応じた緊急車両の認知支援ないし運転支援を的確に行なうことができる。さらに、空中を伝播するサイレン音をマイクロフォンで直接捉えて接近方向検知するので、通信インフラ整備が不要であり、通信途絶等の影響を受けない車両用緊急車両接近検出システムを安価に構築できる。 (もっと読む)


【課題】車両の運転状態の良否を診断して診断結果に基づくアドバイスを提供する運転アドバイス提供装置において、診断の的確性を向上させる。
【解決手段】所定の走行区間毎にその走行区間における車両の運転状態を演算し、診断対象の走行区間(以下、対象走行区間と言う)について演算した運転状態と、対象走行区間の1つ前(前回)の走行区間について演算した運転状態とを比較して(S150,S170)、対象走行区間における運転状態の良否を診断する。運転状態の定量的な評価(絶対評価)が難しい場合でも、相対評価により適切に評価できる。 (もっと読む)


【課題】運転者へのアドバイスの提供をより効果的に行う運転アドバイス提供装置を提供する。
【解決手段】運転アドバイス提供装置は、車両の運転状態に関する複数の診断項目について診断を行って、診断結果に基づくアドバイスを生成してその生成したアドバイスを提供するようになっている。複数の診断項目はそれぞれ、診断の方式に応じて分類されており、例えば、診断結果の良否を定量的に判断するよりも相対的に評価するのに適した診断項目に関しては、前回の評価区間(a〜fの区間)における診断結果Aと、今回の評価区間(g〜hの区間)における診断結果Bとを比較し、診断結果Bの良否を相対的に判断して、アドバイスを生成する。このように、診断項目の分類に応じた適切な方式・タイミングで、診断及びアドバイス生成がなされるため、アドバイスの提供効果が向上する。 (もっと読む)


【課題】安全性を保ったまま効率的に広告情報を提示することができる広告提供装置を提供する。
【解決手段】車両の状態を表す車両情報を取得する車両情報取得部1、3と、車両情報取得部で取得された車両情報に基づき走行の安全度を判断する安全度判断部5と、広告情報を格納する広告情報格納部10と、広告情報格納部から広告情報を読み出す広告情報管理部9と、広告情報管理部で読み出された広告情報を解釈し、該解釈に基づき、安全度判断部によって判断された安全度に応じた出力情報を広告情報から選んで出力する広告情報解釈部11と、広告情報解釈部からの出力情報を出力する出力部12、13を備えている。 (もっと読む)


【課題】停止の直後に発進する場合には通話制限を解除しない車両用通話装置を提供すること。また、通話制限を解除した後、発進の必要性があることをユーザに通知できる車両用通話装置及び通話制御方法を提供すること。
【解決手段】走行中は通話を制限すると共に、自車両50が停止している場合は通話制限を解除する車両用通話装置100において、前方の信号機11の現示情報及び信号が変わるまでの遷移残時間を受信する第1の受信手段26と、信号機11から自車両までの間の他車両の車両情報を受信する第2の受信手段21と、遷移残時間が閾値以上であって、現示情報が停止を示し、かつ、他車両の車両情報から他車両が停止していると判定される場合、通話制限を解除する通話制限制御手段44と、遷移残時間が所定以下となった場合、該遷移残時間をユーザに通知する通知手段43と、を有することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】事故などが発生した場合に、その事故発生個所をリアルタイムに検出でき、しかも、案内経路上に事故発生個所が存在する場合には、事故発生個所を避けた迂回路を提示する。
【解決手段】事故が発生すると、目撃者からの通報などによって情報センタに事故発生と位置が通報される。情報センタでは、事故発生の通報を受けると、その事故発生と位置情報とを会員に配信する。会員車両は、情報センタからの事故発生情報により案内経路上に事故発生位置が存在する場合、迂回路を探索して表示器の画面に案内中の経路と共に表示する。事故車両が移動不能のときには、車載装置は、迂回路を新たな案内経路に定めて表示器に表示する。 (もっと読む)


【課題】各地点に対する運転支援を、各車両の状態に応じて行うことができる運転支援システム、運転支援方法及び統計プログラムを提供する。
【解決手段】道路上のスリップ地点に対する運転支援を行う運転支援システムにおいて、管理サーバ2は、各車両Cのナビゲーション装置5から、車両Cの走行状態を検出した加速度を含むプローブデータを取得し、プローブデータ記憶部に蓄積する。また、蓄積したプローブデータのうち、同じスリップ地点に対するプローブデータを抽出し、抽出したプローブデータに含まれる加速度と、プローブデータの蓄積数とに基づき、支援を実行するためのスリップ閾値を取得する。ナビゲーション装置5は、スリップ閾値と、スリップ地点に接近した車両Cの加速度とを比較して、スリップ地点に対する支援を該車両Cに対して実行するか否かを判断する。 (もっと読む)


【課題】踏み切りの近くを列車が実際に走行していることを具体的に通知する車載装置の技術を提供する。
【解決手段】車両用ナビゲーション装置2は、センサ部3が検出した最寄り踏切からの超音波振動を列車音特徴情報に照らし合わせることで、当該超音波振動が列車走行超音波を含むか否かを判定し、その判定結果が肯定的であることに基づいて、レール上を列車が走行していることを車両の乗員に報知する。 (もっと読む)


【課題】経路探索空間が広い場合であっても、高速で最適な経路を探索可能な経路探索システム、経路探索方法、及び自律移動体を提供すること。
【解決手段】本発明にかかる経路探索システムは、移動始点から移動終点に到達する自律移動体の移動経路を探索する経路探索システムであって、移動領域を複数の領域に分割する領域分割部111と、領域分割部により分割された複数の領域に対応し、それぞれの領域の評価値を算出する複数の評価値算出部112と、評価値算出部112によって算出された評価値に基づいて経路を決定する経路決定部113とを備え、評価値算出部112が、近傍に存在する領域の評価値と、当該近傍領域から自領域までの移動コストに基づいて評価値を算出する評価値処理部114を有するものである。 (もっと読む)


【課題】操作可否判別に際して誤判別を生じ難くすることができる入力操作可否判別装置を提供する。
【解決手段】車両の運転席10には、生体通信用の電極材としてD席シート電極11が設けられている。タッチスイッチ5のタッチ操作部9には、シート電極11に対応する電極としてタッチ電極14が設けられている。運転席10に着座したドライバーがタッチ操作部9をタッチ操作すると、D席シート電極11及びタッチ電極14が人体を介して繋がり、座席側から識別信号Saが人体を介してスイッチ側の受信機23に送られる。受信機23は、識別信号Saが正規のものか認証し、この認証が成立すれば生体通信が成立したとみなして、この時のタッチ操作を許可する。一方、タッチ操作部9に水等の異物が付着した時は、生体通信が成立する状況とはならないことから、この場合はタッチ操作を取り込まない。 (もっと読む)


【課題】運転者が一々指示を出さなくても、車載型世話実行装置40の方から運転者に気配りして、運転者の望む処置を自発的に行う。
【解決手段】気持ち察知手段42は、センサ41が検出する各種状況に基づき、運転者の常識的気持ちを察知する。処置実行手段43は、気持ち察知手段42が察知した気持ちに応える処置を実行する。 (もっと読む)


【課題】分岐点での進路予測精度を向上させる。
【解決手段】道路データに基づいて自車両の進路に存在する分岐点を検出する分岐点検出部14と、分岐点の前後における道路データに基づいて分岐点までの道路と、分岐点からの道路とが、同一のカーブにより構成されているか否かを判定する同一カーブ判定部16とを備え、進路予測部17は、分岐路からの道路である複数の分岐路のうち、同一カーブ判定部16によって分岐点までの道路と同一のカーブにより構成されていると判定された分岐路を、自車両の進路として設定する。 (もっと読む)


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