国際特許分類[A23L2/00]の内容

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【課題】苦味の付与により向上した特性を有する発泡性飲料及びその製造方法を提供する。
【解決手段】本発明に係る発泡性飲料の製造方法は、植物原料液を使用して発泡性飲料を製造する方法であって、前記発泡性飲料の苦味価が25以上となる量の苦味原料を使用して、アルコール発酵を行うことなく、アルコール含有量が1体積%未満であり、pHが4未満であり、苦味価が25以上である前記発泡性飲料を製造する。 (もっと読む)


【課題】緑茶飲料等の飲料に、非重合体カテキン類を高濃度添加した高カテキン含有飲料の、苦味、渋味および収斂味などの不快味を抑制し、飲み易い高カテキン含有飲料を提供する。
【解決手段】非重合体カテキン類を0.08〜0.2質量%含有した高カテキン含有飲料に、酵素処理イソクエルシトリン、酵素処理ルチンおよびメチルヘスペリジンの1種または2種以上を0.001〜0.1質量%含有させる。 (もっと読む)


【課題】いずれの温度、特に低温において旨味と呈味のバランスに優れ、大量に摂取しやすく、さらには、ミネラル分も補給することができる、止渇用に適した容器詰清涼飲料を提供する。
【解決手段】容器詰清涼飲料は、デンプン量とβグルカン量とを合わせた多糖類量(mg/100mL)が30〜120であり、マルトース量(mg/L)が0.51〜2.50であり、麦由来可溶性固形分(%)が0.15〜0.48であり、マグネシウム量とカルシウム量とリン量とを合わせたミネラル分量(mg/100ml)が1.00〜4.00であることを特徴とするものであり、さらには、マルトース量に対するリン量の比(リン/マルトース)が0.60〜3.00であることが好ましい。 (もっと読む)


【課題】乳様の食感及び風味を有しながらも、コーヒー等の素材の本来の風味がマスキングされることなく際立っている飲料の提供。
【解決手段】植物油脂及びカゼインを含む飲料であって、植物油脂の量をA重量%、カゼインの量をB重量%とするとき、次式(I)及び(II)を満たす飲料とする。
(I) 0.14≦B/A≦−0.8227A+2.0563
(II)0.5≦A≦2.0 (もっと読む)


【課題】口当たりの良い苦味が感じられ、かつ泡持ちの優れたビール様飲料およびその製造方法の提供。
【解決手段】茶花および/または茶花エキスを含んでなる、ビール様飲料。 (もっと読む)


【課題】 乳酸菌を所定量含有するとともに、止渇飲料としての清涼感を有し、さらに乳酸菌飲料の風味が改善され、かつ乳酸菌に由来する異味や異臭が抑制された乳酸菌飲料を提供する。
【解決手段】 乳酸菌と無脂乳固形分とを含有する乳酸菌飲料であって、乳酸菌飲料における無脂乳固形分の含有量B(質量%)に対する乳酸菌の菌体数A(個/100g)の比A/Bが5.0×10〜1.0×1012であり、かつさらにガラクトマンナン類を含有することを特徴とする乳酸菌飲料。 (もっと読む)


【課題】ガレート型カテキンを含有しながら苦渋味の低減された、コク味のある口当たりを有する飲料を提供すること。
【解決手段】(a)ガレート型カテキン、(b)平均分子量20,000以上のコラーゲンペプチド及び/又はゼラチン、(c)アラビアガム、ペクチン、カラギーナン、タマリンドシードガム、サイリウムシードガム、ガティガム、アルギン酸及びその塩、ポリグルタミン酸及びその塩、カルボキシメチルセルロースから選ばれる少なくとも1種の増粘安定剤、の3成分からなる回転楕円形状の粒子を含むコロイド状飲料であって、前記粒子が1.0〜50.0μmの範囲の平均粒子径を有する白濁コロイド状飲料。 (もっと読む)


【課題】炭酸ガス圧を高めることなく、炭酸飲料の炭酸刺激を増強し得る方法の提供。
【解決手段】ヒドロキシ酸エステル類を添加することを特徴とする、炭酸飲料の炭酸刺激の増強方法;炭酸飲料にヒドロキシ酸エステル類を添加する、又はヒドロキシ酸エステル類を原料として炭酸飲料を製造することを特徴とする前記記載の炭酸飲料の炭酸刺激の増強方法;前記いずれか記載の炭酸飲料の炭酸刺激の増強方法を用いることを特徴とする、炭酸飲料の製造方法。 (もっと読む)


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