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Fターム[4C083CC34]の内容

化粧料 (399,993) | 製品の種類 (43,651) | 毛髪用、頭皮用 (10,028) | パーマ剤(ウェーブ剤) (381)

Fターム[4C083CC34]に分類される特許

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【課題】パーマ処理に適用しても毛髪に損傷を与えず、しかも保存安定性に優れる毛髪形状制御剤第1剤を提供すること。
【解決手段】次の成分(A)、(B)、(C)及び(D)を含有し、アルカリ金属又はアルカリ土類金属の水酸化物、炭酸塩又は炭酸水素塩を実質的に含有しない毛髪形状制御剤第1剤。
(A)毛髪還元性物質
(B)一般式(1)で表されるα,ω−ジカルボン酸又はその塩


〔式中、R1は炭素数3〜8のアルキレン基を示す。〕
(C)ポリオール
(D)有機アルカリ剤又はアンモニア (もっと読む)


【課題】中性から弱酸性でもウエーブ性能を示し、かつ処理後の毛髪に残存する臭気を低減した毛髪処理剤を提供すること。
【解決手段】下記式(1)で示される化合物の少なくとも1種を含有することを特徴とする毛髪処理剤;


(式中、Rは、炭素数1〜6のアルキル基、炭素数2〜7のアルキルオキシカルボニル基、炭素数3〜8のアルキルオキシエチル基、またはアミジノ基を表す。)。 (もっと読む)


【課題】高濃度に水溶液とした場合であっても、保存中に沈殿物や濁りを発生しない、卵白加水分解物およびその製造方法、ならびに化粧料を提供する。
【解決手段】蛋白質の分解度が10〜30であって、かつ、分子量2万〜4万の蛋白質を1〜5%含有することを特徴とする、卵白加水分解物およびその製造方法、ならびに化粧料。 (もっと読む)


【課題】中性から弱酸性でもウエーブ性能を示し、かつ処理後の毛髪に残存する臭気を低減した毛髪処理剤を提供すること。
【解決手段】下記式(1)で示される化合物の少なくとも1種を含有することを特徴とする毛髪処理剤;


(式中、Rは、水酸基、ウレイド基、炭素数1〜6のアルキル基、または炭素数1〜6のアルコキシ基を表す。)。 (もっと読む)


【課題】 低温での保存安定性に優れた乳化型毛髪化粧料組成物、該乳化型毛髪化粧料組成物により構成される縮毛矯正用第2剤、該縮毛矯正用第2剤により構成される縮毛矯正用剤、および前記乳化型毛髪化粧料組成物を用いた毛髪の処理方法を提供する。
【解決手段】 少なくとも、(A)ポリオキシエチレンアルキルエーテルリン酸エステルまたはその塩、(B)ポリオキシエチレンアルキルエーテルリン酸エステル以外のリン酸エステルまたはその塩、(C)ポリエチレングリコール(D)過酸化水素、および(E)水が配合され、pHが2〜5であることを特徴とする乳化型毛髪化粧料組成物である。本発明の毛髪の処理方法は、本発明の乳化型毛髪化粧料組成物を塗布した毛髪を洗い流し、その後前記毛髪にヘアコンディショナーを塗布する工程を有することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】中性から弱酸性でもウエーブ性能を示し、かつ処理後の毛髪に残存する臭気を低減した毛髪処理剤を提供すること。
【解決手段】下記式(1)で示される化合物の少なくとも1種を含有することを特徴とする毛髪処理剤;


(式中、R1およびR2は、互いに独立に、水素原子、炭素数1〜6のアルキル基、炭素数1〜6のアルコキシ基を表し、Xは酸素原子または硫黄原子を表す。nは1または2の整数を表す。)。 (もっと読む)


【課題】簡便に優れたパーマを形成できる方法を提供する。
【解決手段】還元剤を含む還元性組成物及び酸化剤を含む酸化性組成物を毛髪に適用してパーマを形成する方法において、前記還元剤と前記酸化剤とを共存させて毛髪を処理する。前記還元剤はチオグリコール酸又はその塩であってもよい。また、前記還元剤の割合は、還元性組成物全体に対して0.1〜15重量%程度である。前記還元性組成物は、さらにアルカリ剤を含有し、かつpHが8〜11程度であってもよい。前記酸化剤は、酸素酸、過酸及びそれらの塩からなる群から選択された少なくとも一種の酸化剤(特に臭素酸塩)であってもよい。前記酸化剤の割合は、酸化性組成物全体に対して0.05〜15重量%程度であり、かつ酸化性組成物のpHが4.5〜10程度であってもよい。還元性組成物及び酸化性組成物を室温で5〜40分間程度毛髪に適用してもよい。 (もっと読む)


【課題】軽量であって、ロッド基材を均一に加熱することができるパーマネント用加熱ロッドを提供する。
【解決手段】本発明のパーマネント施術方法は、還元剤とアルカリ剤とを含む第1のパーマ液を霧状にした第1パーマ液微粒子を噴霧して毛髪に付着させる第1噴霧工程と、酸及び/又は酸化剤を含む第2のパーマ液を霧状にした第2パーマ液微粒子を噴霧して毛髪に付着させる第2噴霧工程と、該第1パーマ液微粒子及び該第2パーマ液微粒子が付着した毛髪を付形する付形工程とを備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】縮毛矯正施術を繰り返しても、良好なストレート状態を維持しながら毛髪の損傷を低減させることができ、良好な感触を保持する。
【解決手段】還元剤を含む縮毛矯正用第1剤を毛髪に塗布して縮毛を還元軟化させる還元軟化工程と、酸化剤を含む縮毛矯正用第2剤を塗布して矯正された状態で毛髪を酸化定着させる酸化定着工程とを備えた縮毛矯正施術方法において、前記還元軟化工程の前に、(A)毛髪に水を塗布し、噴霧し、若しくは毛髪を水に浸漬させる工程と、(B)濡れた毛髪にテンションをかけて水分を毛髪に浸透させる工程とを備えた。 (もっと読む)


【課題】 処理後の毛髪における仕上がり時の感触を良好にでき、また、経日的な感触の低下を抑制できる縮毛矯正処理方法を提供する。
【解決手段】 還元剤およびアルカリ剤が配合された第1剤と酸化剤が配合された第2剤とで構成される縮毛矯正用剤を用い、前記第1剤を毛髪に塗布する工程と、前記毛髪を洗浄する工程と、洗浄後の前記毛髪に前記第2剤を塗布する工程とを有する縮毛矯正処理方法であって、前記第1剤を塗布した毛髪を洗浄する工程では、前記毛髪に対して、流水による洗浄を行い、その後溜めすすぎを行うことを特徴とする縮毛矯正処理方法により、前記課題を解決する。 (もっと読む)


【課題】巻き髪スタイルを形成した時に、仕上ったカールの手触りにハリ・コシ感を付与するための化粧料を提供する。
【解決手段】本発明の化粧料は、(a)平均分子量25000〜35000の加水分解ケラチン、および(b)羊毛またはヒト毛髪から分離・精製されるゲル濾過カラムクロマトグラフィによる平均分子量測定値が11000の蛋白質および9700の蛋白質を含有する分子量8000〜12000の分画蛋白質組成物、(c)加水分解スサビノリを配合したものである。 (もっと読む)


【課題】 ダメージ度合いが部分ごとに異なる毛髪であっても、均一性の高い縮毛矯正処理が可能であり、かつ処理後の毛髪をやわらかな感触にし得る縮毛矯正用剤を構成するための縮毛矯正用第1剤と、該第1剤により構成される縮毛矯正用剤とを提供する。
【解決手段】 還元剤とアルカリ剤とが配合され、更に、(A)ポリオキシエチレンアルキルエーテルリン酸エステルまたはその塩、(B)ポリオキシエチレンアルキルエーテルリン酸エステル以外のリン酸エステルまたはその塩、(C)二塩基酸と1価のアルコールとからなるエステル、および(D)カチオン性界面活性剤またはカチオン性ポリマーが配合された縮毛矯正用第1剤、および該縮毛矯正用第1剤と、少なくとも酸化剤が配合された縮毛矯正用第2剤とで構成される縮毛矯正用剤により、前記課題を解決する。 (もっと読む)


可溶性ケラチン誘導体が開示される。可溶性ケラチン誘導体は、可溶性ケラチンタンパク質のリジン基、末端アミン基及び/またはヒドロキシルアミノ酸基で、少なくとも一つの置換された化学基を有する可溶性ケラチンタンパク質を含む。可溶性ケラチン誘導体は、サクシニル化または四級化によって、または脂肪酸誘導体との反応によって形成される。可溶性ケラチン誘導体は、パーソナルケア配合物に使用してもよく、また、いくつか異なる可溶性ケラチン誘導体の混合物を含んでもよい。 (もっと読む)


【課題】毛髪の損傷の低減、手触り感を向上させつつ、ウェーブを効果的に形成することのできるパーマネントウェーブ第1剤を提供する。
【解決手段】本発明のパーマネントウェーブ第1剤は、(a)羊毛またはヒト毛髪から分離されるゲル濾過カラムクロマトグラフィによる平均分子量測定値が11000の蛋白質および9700の蛋白質を含有し、その精製過程で得られる分子量8000〜12000の蛋白質を含む分画蛋白質組成物と、(b)絹由来のシリル化加水分解蛋白質を配合したものである。 (もっと読む)


【課題】 低価格でかつ人体に安全なパーマネントウェーブ剤用消臭処理剤並びにこのような消臭処理剤を含有するパーマネントウェーブ剤を提供すること。
【解決手段】 アミノ酸―亜鉛錯体および/またはアミノ酸−亜鉛錯体を含む反応物を含有させてパーマネントウェーブ剤用消臭処理剤を得、この消臭処理剤をパーマネントウェーブ剤に含有させる。前記パーマネントウェーブ剤が還元剤を主剤とする場合は、アミノ酸―亜鉛錯体を含有させ、前記パーマネントウェーブ剤が酸化剤を主剤とする場合は、アミノ酸―亜鉛錯体を含む反応物を含有させる。 (もっと読む)


【課題】アルカリ剤の刺激を抑制する物質を簡便にスクリーニングすること及びアルカリ剤の刺激に対する抑制効果を簡便に評価することの少なくとも1つを達成することができる、アルカリ剤の刺激を抑制する物質の評価方法を提供する。
【解決手段】被験物質と、アルカリ剤と、TRPA1を発現する細胞とを接触させ、前記アルカリ剤によりTRPA1を介して引き起こされる生理学的事象を測定することを特徴とする、アルカリ剤の刺激を抑制する物質の評価方法。 (もっと読む)


本発明は、立体障害ピペリジニル官能基を有する基少なくとも1個で置換されたシロキシル基を1分子当たりに少なくとも1個含有し、皮膚に触れた時に毒性がない、新規のポリオルガノシロキサンに関する。本発明はまた、特にケラチン物質、特に皮膚及び毛髪の処置用の、改良型化粧品又は皮膚科組成物にも関する。 (もっと読む)


特定の硫黄含有す化合物を含む、安定化されたボディケア製品、家庭用製品、繊維および織物を開示する。退色に対して染め製品および物品を効果的に安定化させる。当該製品は、例えば、スキンケア製品、ヘアケア製品、歯磨剤、化粧品、洗濯用洗浄剤、および織物柔軟剤、非洗浄剤ベースの織物ケア製品、家庭用クリーナおよび繊維ケア製品である。 (もっと読む)


マンニトールを含むオリゴ糖を含む組成物を毛髪に塗布する段階を含む整髪方法。 (もっと読む)


【課題】カーリングウェーブ剤において、無害な成分で「1液」及び「2液」を構成することによって、または更に「2液」を使用する必要をなくすことによって、頭皮に対する刺激も少なく、環境汚染の恐れも少なく、不快臭を発することもないこと。
【解決手段】カール用ロットで髪の毛を巻いて固定し(S11)、第1液を満遍なく塗布し(S12)、スチーマーで約10分間髪を暖める(S13)ことによって、髪の毛のコルテックス内部のシスチン結合が切断される。続いて、第1液を洗い流し良く水分を切って(S14)、第2液を満遍なく塗布し(S15)、10分間から15分間放置する(S16)ことによって、切断されたシスチン結合が復元して、カール用ロットで巻かれた形状に髪の毛が固定される。ロットを髪から外し(S17)、温湯で洗髪して第2液を洗い流し(S18)、髪の毛を乾燥させる(S19)ことによって、カーリングウェーブ工程が完了する。 (もっと読む)


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