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Fターム[5B285BA02]の内容

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Fターム[5B285BA02]に分類される特許

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【課題】認証成功率が高くパスワードの入力によらない認証処理を実行する。
【解決手段】傾き取得部3は、携帯端末の筐体に備えられた決定ボタンが押下された時の、筐体の傾きを示す傾き情報を傾き検出部1から取得する。そして、認証部5は、傾き取得部3が取得した傾き情報と記憶部4が予め記憶する傾き情報とが一致するか否かを判定することで認証処理を実行する。 (もっと読む)


【課題】 認証テーブルのメンテナンス性を損なうことなく、認証テーブルに自身のユーザ情報が登録されていない画像形成装置の利用が可能となる認証方法を提供すること。
【解決手段】 ユーザからユーザ情報を取得し、当該取得したユーザ情報がユーザ情報テーブルにあるか否かを判定し、当該ユーザ情報がユーザ情報テーブルにない場合には、リダイレクト先リストに登録された画像形成装置へ当該ユーザ情報を送信する。送信先の画像形成装置に当該送信したユーザ情報の認証を行わせ、当該送信先の画像形成装置における認証結果に応じて、当該ユーザの使用を許可する。 (もっと読む)


【課題】持出者が管理区域からの持出品を準備できないときに、代行者が持出品と持出品の持出証とを準備し、持出者に管理ボックスを介して持出品を渡すことができる持出品管理システムを提供する。
【解決手段】管理ボックス60は、持出品の保管者の識別IDと生体情報リーダ64により読み込まれた生体情報とを管理サーバ50に送信するとともに、管理ボックス60を識別する管理ボックスIDと、ICタグリーダ65により読み込まれた持出品に添付されたタグ情報と、入力された暗証番号とを含む保管情報を管理サーバ50に送信し、管理サーバ50は、保管情報に含むタグ情報から持出証管理台帳56に登録されている持出証を特定し、特定された持出証には、上長承認情報、保安承認情報を有し、保管者と持出証を申請した申請者が一致した場合に、持出証に登録された持出者の連絡先に保管情報を送信する。 (もっと読む)


【課題】比較的シンプルなペアリング処理方法・ペアリング監視方法でありながらも、上位装置に接続された電子機器装置と複数の従属デバイスとの関係が正しい組み合わせであるか確実に判別でき、不正な従属デバイスへのすり替えを検出することができる電子機器装置、そのペアリング処理方法及びペアリング監視方法を提供する。
【解決手段】上位装置1からの指令に従って処理を実行する電子機器装置2は、該電子機器装置2を制御する制御部20と、前記制御部20によって制御される複数の従属デバイス21,22と、を有し、前記従属デバイス21,22は、該従属デバイス21,22に固有の照合用データを記憶する照合用データメモリ部214,224を有し、前記制御部20は、前記複数の従属デバイス21,22それぞれの前記照合用データを照合する照合部202を有する。 (もっと読む)


【課題】認証対象データの実績に応じて自動更新し、認証操作性の向上を図る。
【解決手段】照合部(12)で入力データ(4)と認証対象データとを照合し、参照データ記憶部(10)に参照データがあれば該参照データとも照合する。記憶制御部(14)は、認証対象データに合致する入力データを参照データ記憶部に記憶し、照合回数が基準値を超え且つ認証成功率が前記認証対象データを超える参照データを認証対象データ記憶部の認証対象データに差し替える。 (もっと読む)


【課題】攻撃対象への攻撃に関する検知精度を向上させる。
【解決手段】ファイル収集監視装置6において、サーバ送受信アクセス監視部621はネットワーク上の任意のファイルをサーバ端末に取得させる要求である動作実行要求を外部から受信し、また、動作実行要求に応じたサーバ端末によるファイル取得発生の有無を判定する。データ受信部63がサーバ送受信アクセス監視部621によってサーバ端末によるファイル取得が発生しないと判定された場合に、動作実行要求を解析して、ネットワークにおける任意のファイルの位置である統一資源位置指定子を特定する。データ受信部アクセス監視部621がデータ受信部によって特定された統一資源位置指定子を用いて任意のファイルを取得する要求であるファイル取得要求を生成する。さらに、データ受信部アクセス監視部621が生成したファイル取得要求をネットワークに送出することで、任意のファイルを取得する。 (もっと読む)


【課題】正規のICカードが無いために一時的に利用権限を失っているユーザに対して、セキュリティ面を確保しつつ利便性の高い画像形成装置を提供する。
【解決手段】ICカードが有るかどうかを判断する(ステップS6)。そして、認証がOKであるかどうかを判断する(ステップS8)。認証がOKであると判断した場合には、ユーザ認証の結果を通知する画面を表示する(ステップS10)。ステップS8において、認証が失敗であると判断した場合には、機能制御処理を実行する(ステップS20)。具体的には、スキャンtoBOXの処理のみ実行が可能となる。そして、スキャンした画像データをボックスに格納する。その際、スキャンした画像データとともに、読み取ったカード識別情報が対応付けられて格納される。そして、認証がOKであると判断した場合に、データ検索指示が有る場合には、データ検索処理を実行する(ステップS16)。 (もっと読む)


【課題】高価な装置の追加を必要とせずに、他人に覗かれる心配のない視覚を必要としない操作入力により、セキュリティ性が高いユーザ認証を行うことができる認証装置を提供する。
【解決手段】ユーザの身体の一部が接触される接触手段と、接触手段に対する接触の状態を基に、ユーザ認証に用いるための認証データを作成する認証データ作成手段と、ユーザ認証の実行前にデータ作成手段により作成された認証データを、正規認証データとして記憶する記憶手段と、ユーザ認証の実行時に認証データ作成手段により作成された認証データと、記憶手段に記憶されている正規認証データとを照合し、当該照合の結果が一致である場合はユーザ認証を成功と判定し、当該照合の結果が不一致である場合はユーザ認証を不成功とする認証データ照合手段と、を有する。 (もっと読む)


【課題】生体情報登録・認証装置において、特別の機器を用いずに簡易に生体情報の登録を行えるようにする。
【解決手段】未登録の生体情報に続いて入力された生体情報が、認証部において承認権限を有する管理者の登録生体情報と一致すると判定された場合に、入力動作抽出部により抽出される生体情報の入力動作データが、予め記憶されている承認時の入力動作を示す承認入力動作データと一致するか否かを判定する。そして、入力動作データが承認入力動作データと一致すると判定した場合に、未登録の生体情報の登録を行う。 (もっと読む)


【課題】ネットワークにおけるセキュリティを向上させる。
【解決手段】ネットワーク中継装置は、端末装置によるネットワークへの接続可否を判定するWeb認証の結果に従い認証済み端末装置を特定する第1の情報を作成し、端末装置とネットワーク上のノードとの間の通信データの中継可否を管理する認証処理部と、端末装置とDHCPサーバとの間のDHCP通信データをスヌーピングし、各端末装置に割り当てられたレイヤ3アドレスを特定する第2の情報を作成するDHCPスヌーピング処理部と、第1の情報に基づき認証済み端末装置を特定し、第2の情報に基づき認証済み端末装置に割り当てられたレイヤ3アドレスを特定し、認証済み端末装置がネットワークに接続されているか否かを確認する確認通信データを特定されたレイヤ3アドレス宛に送信うる端末検索処理部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】
安全性が高く簡易な方法によってログインすることができ、操作者毎に操作可能な範囲を設定できる射出成形機のログイン方法を提供する。
【解決手段】
射出成形機(1)において操作者の認証は、識別番号(15)が記録されたIDカード(13)によって行うように構成する。識別番号(15)は、IDカード読み取り機(11)によって非接触で読み取り、コントローラ(2)内の操作者定義ファイル(12)を照会して、登録されているか否かをチェックする。このようにして認証された操作者には、操作者定義ファイル(12)に定義されている情報に従って、操作可能な操作内容だけを実施できるように許可する。 (もっと読む)


【課題】認証情報漏洩の危険性を減少させたオフラインでの二要素認証のマトリクス認証を実現する。
【解決手段】提示パターンに含まれる特定の位置の要素に適用することによりワンタイムパスワードを生成するための導出ルールをパスワードとし、ユーザが使用するクライアントの識別情報を認証のためにさらに使用する二要素ユーザ認証システムであって、オフライン認証クライアント内に、クライアント識別情報と組み合わされて提示パターンをユニークに決定する値である複数のパターンシード値と、そのそれぞれに対応する複数の検証コードをクライアントに記憶させ、クライアント識別情報と選択された1つのパターンシード値に基づいて提示パターンを生成し、入力されたワンタイムパスワードを対応する検証コードに基づいて検証することによって認証を実施する。 (もっと読む)


【課題】端末装置またはネットワークの安全性が保証されない環境においても、利用者がサービスサーバに対して行いたい操作を安全に行う。
【解決手段】安全ネットワークによりサービスサーバと接続された操作代行装置は、サービスサーバを経由して利用者が送信した代行要求を受信した際に、利用者の認証を行い、該認証が成功したことを条件に、代行要求により要求された操作をサービスサーバに対して行う。操作代行装置は、利用者との間でコード302〜304を共有する。各コードは、n個(n:2以上の整数)の数字が所定の順序で配列してなる質問セットと、該n個の数字に夫々対応するn個の数字が上記所定の順序で配列してなる返事セットとからなる。操作代行装置と利用者は、交互に、質問セットに含まれる数字と返事セットに含まれる数字を上記の順序で1つずつ相手に順次送信する。 (もっと読む)


【課題】 秘匿文字列の入力時に,タイプミスを認識できる処理方法を提供する。
【解決手段】 共有情報管理サーバ3は,ユーザ登録部21が受け付けた基準文字列を取得して記憶する(31,32)。出力情報処理サーバ1は,ユーザ登録部21が受け付けたユーザ識別情報と秘匿文字列とを取得し(11),秘匿文字列と基準文字列との対応する文字間の文字コード差分値を計算し(12),文字コード差分情報として記憶する(13)。入力画面で入力されたユーザ識別情報と,N個目の文字とを受け付け(22,23),受け付けたユーザ識別情報に対応する文字コード差分値を取得し(14),N個目の文字の文字コード値に,文字コード差分情報のN番目の文字コード差分値を加減算して出力値を計算し,出力値が示す出力情報をN番目の文字に対応する出力情報として決定し(15),出力装置26に出力する(24)。 (もっと読む)


【課題】クライアントサーバ型認証システムにおいて予め個体識別情報を登録された認証トークンのみに証明書を発行する機能とその認証トークンの認証だけを許可する機能を提供する。
【解決手段】認証サーバマシン、クライアントマシン、管理者マシン、個体識別情報をもつ認証トークンを有し、認証サーバマシンは、認証トークンの個体識別情報と認証トークンに対する証明書の発行可否情報とを対応付けてデバイス管理DBに登録し、ユーザ情報と証明書とをユーザ管理DBに格納し、認証トークンを接続されたクライアントマシンからの認証要求に対し、デバイス管理DBの個体識別情報の有無を確認し、ユーザ情報及び証明書がユーザ管理DBのものと一致するか否かを確認して、認証を許可する。管理者マシンは、未登録の認証トークンを認証サーバマシンに登録し、問い合わせを行い、発行可の場合にのみ証明書を発行する。 (もっと読む)


【課題】正規ユーザが目的とする機能を利用できるまでの時間を短縮するとともに、不正ユーザに撮影を察知されにくくする。
【解決手段】携帯端末は、ユーザにより操作が開始されると、カメラ部を起動するとともに、認証結果が得られるまでの操作を許容する制御部と、前記カメラ部により所定のタイミングで撮影された被写体と予め登録した認証用画像との照合によりユーザ認証を行なう認証部と、前記カメラ部の起動後の所定の期間、前記ユーザによる操作内容が表示されている画面に、前記被写体の位置を適正位置に誘導する図形を表示する位置誘導部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】悪意のパスワード解析行為を見逃してしまう可能性を極力高めることなく、パスワード試行によるパスワード診断を行うことを課題とする。
【解決手段】ユーザ端末に、パスワード試行によるパスワード診断を行う診断部23と、パスワード診断に係る時刻を記録する記録部24と、記録部24によって記録された前回のパスワード診断に係る時刻を前回時刻として取得し、またパスワード診断の要否を判定するための基準時刻を取得する情報取得部21と、前回時刻が、基準時刻を基準とする所定の条件に合致するか否かを判定する判定部22と、を備え、診断部23は、判定部22によって、前回時刻が基準時刻を基準とする所定の条件に合致すると判定された場合に、パスワード診断を行うこととした。 (もっと読む)


【課題】ユーザの生体データをクライアントにキャッシュする場合において、クライアントにかかる負荷が増大するのを防ぐことを目的とする。
【解決手段】開示のシステムは、認証処理を行う生体認証システムである。生体認証サーバは、サーバキャッシュ決定手段、識別子生成手段、送信手段を備える。サーバキャッシュ決定手段は、認証要求を行ったユーザとは異なるユーザをキャッシュ対象ユーザとして決定する。識別子生成手段は、キャッシュ対象ユーザを示す識別子を生成する。送信手段は、キャッシュ対象ユーザの生体データおよび識別子をクライアントに送信する。クライアントは、生体認証サーバより受信したキャッシュ対象ユーザの生体データ及び識別子をキャッシュする。 (もっと読む)


【課題】利用者認証において,認証サーバ・利用者装置間でのデータ通信量をほとんど増やすことなく,認証の安全性を向上させる技術を提供する。
【解決手段】認証サーバ10において,認証情報記憶部11の認証情報には,利用者の識別情報と対応する文字列と修飾属性とが登録されている。選択肢生成部13は,利用者の識別情報に対応する文字列とそれ以外の文字列が,複数の異なる修飾属性で表示態様を変換する複数の選択肢を生成する。選択肢情報送信部14は,生成された複数の選択肢の情報を利用者装置20に送信する。選択情報受信部15は,利用者装置20から選択肢の選択結果を受信する。認証部16は,選択肢の選択結果が,認証情報に登録された利用者の識別情報と対応する文字列と修飾属性とにより生成される選択肢であれば,利用者装置20の認証が成功したものと判定する。 (もっと読む)


【構成】携帯電話機10は、タッチ操作を検出するタッチパネル36を有している。また、携帯電話機10には、タッチ操作によって電話機能などが実行されないように制限するか、またはタッチ操作が受け付けられないようにするロック状態を設定することができる。そして、ロック状態が設定されている場合、ロック状態の解除に関するタッチ操作は検出される。たとえば、ロック状態が設定されている状態で、キー入力操作がされると、ディスプレイ30には、テープのように見える長手のオブジェクト(To)が表示される。また、オブジェクト(To)と交差するスライドが使用者によって行われると、プロセッサ24は、ロック状態を解除する。
【効果】ロック状態を解除するためのタッチ操作がオブジェクト(To)の表示によって促されるため、ロック状態の解除方法が、使用者が利用する言語に関係なく伝えられる。 (もっと読む)


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