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Fターム[5B285BA02]の内容

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Fターム[5B285BA02]に分類される特許

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【課題】ロック強制解除方法の漏えい可能性が低い携帯端末を提供する。
【解決手段】携帯端末100が特別モードで起動された場合にロック状態確認信号を出力するユーザ操作部110と、ロック状態確認信号取得時に携帯端末100のロック状態を検出して当該ロック状態がロックである場合にはロック信号を出力し、ロック解除信号取得時にロックを解除するロック部130と、ロック信号取得時に外部機器300に認証要求信号を出力する認証手段141と、外部機器300からマスター認証情報取得時に位置情報取得信号を出力し、位置認証成功信号取得時に認証処理を行って、認証成功時にロック解除信号を出力するマスター認証手段143と、位置情報と位置リストとを取得時に認証処理を行い、認証成功時に位置認証成功信号を出力する位置情報認証手段144と、位置情報取得信号取得時に位置情報と位置リストとを出力する通信部150とを備える。 (もっと読む)


【課題】低コストな構成を用いて、セキュアに認証された制御情報に基づいて複数のデバイスを柔軟に制御すること。
【解決手段】コンピュータ制御システム10は、ネットワーク5を介して相互に接続された複数のコンピュータ1〜3と、複数のコンピュータ1〜3とセキュアに認証を行い、データの送受信を行う制御手段を有する本コンピュータ4と、を備えている。制御手段は、複数のコンピュータ1〜3から夫々送信される制御情報を組み合わせて、複数のデバイス41〜nの制御を行う。 (もっと読む)


【課題】 ユーザ毎に適切な自動ログアウト時間を適用可能な仕組みを提供すること
【解決手段】 画像形成装置のカードリーダにかざされたICカードから当該ICカードの識別番号を取得し、当該識別番号に対応するユーザ情報を認証サーバから取得する。当該ユーザ情報に含まれる自動/強制ログアウト回数が閾値以上である場合には、短縮された自動ログアウト時間を適用する。 (もっと読む)


【課題】ネットワーク接続装置のID、パスワードのセキュリティ上の管理を容易にし、保守時の盗難や機器廃棄の場合でも装置の情報を読み取られないネットワーク接続装置を提供する。
【解決手段】ネットワーク装置300であって、複数のポート3051〜3054と、前記ポート3051〜3054を介して通信を行う通信制御部と、前記ポート3051〜3054を介して接続される機器の識別情報、接続状態を記憶する記憶部304と、第1の機器からのログイン要求を受け付けた場合、前記記憶部304を参照し、特定の識別情報が示す第2の機器が前記ネットワーク装置300に接続されてるかに基づき、前記ネットワーク装置300へのログイン可否を判断するプロセッサを有する。 (もっと読む)


【課題】パスワード機能を向上させる携帯装置、通信システムおよび転送方法を提供する。
【解決手段】所定のパスワードを記憶する外部装置と通信可能な携帯装置は、所定のパスワードを記憶する記憶部と、ユーザ操作により入力される、携帯装置が有する機能の実行指示を受け付ける入力部と、入力部が実行指示を受け付けると、所定のパスワードを要求する旨の要求情報を外部装置宛てに送信する送信部と、送信部が要求情報を送信した後にパスワードを受信する受信部と、受信部が受信したパスワードが、記憶部内の所定のパスワードと一致すると、携帯装置が有する機能の使用を許可する処理部と、を含む。 (もっと読む)


【課題】利用に際して利用者の認証を要する機器を利用した際の利用量を格納する格納先を利用者の再度の認証を要することなく変更する情報処理装置、情報処理システム、及びプログラムを提供する。
【解決手段】UIパネル18によって受け付けられたアカウントIDにより示される格納先が利用量情報が格納される対象とされているときに、記憶装置26に記憶されているアカウントIDのうち、現時点でUIパネル18によって受け付けられているアカウントIDとは異なるアカウントIDがUIパネル18によって受け付けられた場合、格納先を異なるアカウントIDにより示される格納先に切り替える。 (もっと読む)


【課題】認証信号の内容を外部からハッキングされないようにする。
【解決手段】電子機器1と電池パック2との間で、SMBus3のクロックライン3aおよびデータライン3bを使用して通常通信が行われる。さらに、電子機器1と電池パック2との間で、認証準備通信と認証信号通信とからなる認証通信が行われる。通常通信および認証準備通信は、クロックライン3aおよびデータライン3bを使用して行われる。認証信号通信は、クロックライン3aおよびデータライン3bのいずれか一方が選択され、選択されたラインを使用して行われる。認証信号通信で送受信される認証信号は、SMBusの電気的仕様とは異なるオリジナルの電気的仕様に基づいて生成される。 (もっと読む)


【課題】生体認証の失敗の発生を極力抑制し、失敗したとしても生体認証を繰り返す回数が少なくて済み、認証対象者に不信感をもたれない生体認証ユニット、及び自動取引処理装置を提供する。
【解決手段】生体認証に不慣れな顧客に対しては、認証開始前に適切な生体のセット方法をガイダンス表示する。そして、認証処理を行って一致度合いが所定の判定値に達しない場合、登録していない指の可能性があることを警告したり、指の汚れ・絆創膏・角質化・動いている等を確認してもらったりする。また、一致度不足となる置き方・位置の推定要因と改善案を表示して顧客が改善行動を起こすと、一致度が悪い部分を示すブロック図がリアルタイムに改善表示されることで、顧客の改善結果を確認し易くする。生体認証に成功すると、指の置き方・位置の改善履歴をICカードに記憶させ、次回取引時の生体認証開始にはこれを表示することにより、認証失敗を防止する。 (もっと読む)


【課題】近年、新たなマルウエアの発生頻度が増加しており、マルウエアの侵入を完全に防止することが困難になってきた。
【解決手段】データを外部に出力する出力部と、悪意あるソフトウエアにより出力部から出力されるデータの特徴、および悪意あるソフトウエアがデータを出力する場合における出力部の動作パターンの特徴の少なくとも一方を示す異常条件を格納する条件格納部と、出力部から出力されるデータの特徴および出力部の動作パターンの特徴の少なくとも一方が異常条件を満たす場合に、データの出力を禁止する出力制御部とを備える。 (もっと読む)


【課題】情報セキュリティ保護ホストを提供する。
【解決手段】情報セキュリティ保護ホストは、ネットワークインターフェースと、仮想コンピュータモニタ(VMM)装置を備える。ネットワークインターフェースは、コンピュータネットワークに接続され、第1パケットを受信するように構成される。仮想コンピュータモニタ装置は、第1ネットワークサービスを提供する第1オペレーティングシステムを実行するように構成される。仮想コンピュータモニタ装置は、第1オペレーティングシステムの第1オペレーティングシステム情報及び第1ネットワークサービスの第1ネットワークサービス情報を即座に提供して第1パケットのセキュリティを判断するように更に構成される。 (もっと読む)


【課題】入力値が盗み見されるおそれを少なくし、かつ押下ミスを少なくする。
【解決手段】所望のキーのX軸延長上の任意の第1の押下位置Pと、所望のキーのY軸延長上の任意の第2の押下位置Qを検出する入力位置検出部15−1と、検出した前記第1及び第2の押下位置のX軸方向及びY軸方向に、前記所望のキーがどの方向にあるかを示す補助表示3、4を表示する表示部15−2と、前記補助表示3、4の交点5にあるキーを特定し、前記暗証番号の入力桁の内の一の入力とする。 (もっと読む)


【課題】
一時来訪者などが突発的に既設PCを利用する必要があった場合におけるPC利用権限の即時付与と、権限の付与後に一時来訪者の独自判断によるPC不正利用を防止することを目的とする。
【解決手段】
上記の課題を解決するためには、本発明においては、一時来訪者が既設PCの利用などのサービスを受ける際の条件(本認証)として一時来訪者とこの一時来訪者に対する責任者のPCが設置されている居室への入室等の事前認証の結果ないし当該結果により可能になるサービス、権限を用いるものである。
なお、上記の条件や事前認証の結果を、各装置(システム)と接続されたあらかじめID管理サーバに登録することも本発明の一態様である。 (もっと読む)


【課題】発信元携帯端末の使用者が接続先携帯端末にアクセスするのに適した人物であるか否かを認証する認証サーバ及び認証方法を提供することを目的とする。
【解決手段】通信端末の契約情報を格納する契約情報記憶装置に接続された認証サーバは、ユーザにより使用されている発信元通信端末の識別情報を取得する識別情報取得部と、発信元通信端末又は接続先通信端末の識別情報に関して前記契約情報記憶装置に格納されている契約情報を取得し、発信元通信端末の識別情報と接続先通信端末の識別情報との間に紐付けられた契約が存在するか否かに基づいて、当該ユーザによる発信元通信端末から接続先通信端末へのアクセスの可否を判断する判断部とを有する。 (もっと読む)


【課題】互いに異なるシステムとして動作する2つのクライアント間のシームレスな連携を可能にし得る、セッション管理装置、セッション管理方法、及びプログラムを提供する。
【解決手段】セッション管理装置30は、第1のクライアント11からのログイン情報が正当である場合に、第1のクライアントとアプリケーションプログラムとの間に第1のセッションを確立する第1の接続制御部31と、第1のセッションの維持に必要な情報を保持するセッションオブジェクトを生成し、第1のクライアント11にセッションIDを設定するセッション制御部32と、第2のクライアント12が第1のクライアント11から受け取ったセッションIDを用いてアプリケーションプログラムとのセッションの確立を要求すると、セッションオブジェクトを用いて、第2のクライアントとアプリケーションプログラムとの間に第2のセッションを確立する第2の接続制御部33とを備える。 (もっと読む)


【課題】発信元携帯端末の使用者が接続先携帯端末にアクセスするのに適した人物であるか否かを認証する認証サーバ及び認証方法を提供することを目的とする。
【解決手段】認証サーバは、ユーザにより使用されている発信元通信端末の識別情報を取得する識別情報取得部と、発信元通信端末に入力された通信端末の識別情報が含まれる認証要求を受信する認証要求受信部と、認証要求の識別情報により識別される通信端末に登録された電話帳に基づいて、当該ユーザによる発信元通信端末から接続先通信端末へのアクセスの可否を判断する判断部とを有する。 (もっと読む)


【課題】1種類の認証情報で認証を行っても、その認証情報の不正解析を困難にする。
【解決手段】主制御部は次回のデータ種別を決定すると、該データ種別に対応した検査値を抽出し、種別情報が認証用データの場合、抽出した検査値を有する認証用データを生成する。また、主制御部は種別情報が期待値変更用データの場合、検査値及び期待値を変更する期待値変更用データを生成して検査値記憶手段の検査値を変更する。主制御部は生成した認証用データ又は期待値変更用データを有する認証情報を生成し、該認証情報を周辺部に送信する。一方、周辺部は周辺側種別情報のデータ種別が前記期待値変更用データの場合、主制御部から受信した認証情報の認証用データと2種類の期待値とを比較して主制御部の認証を行う。周辺部は周辺側種別情報のデータ種別が期待値変更用データの場合、認証情報の期待値変更用データに基づいて期待値記憶手段の期待値を変更する。 (もっと読む)


【課題】システムの可用性を維持しつつセキュリティを高めることができるユーザ認証システムを実現する。
【解決手段】ローカルユーザ認証手段を有する操作監視端末と、ドメインユーザ認証手段を有し前記操作監視端末と通信するドメインコントローラとを具備する制御システムに対し、前記操作監視端末にログインするユーザを認証するユーザ認証システムにおいて、
前記操作監視端末は、
前記ドメインコントローラが正常に動作している状態時に前記ユーザが前記ローカルユーザ認証手段によりユーザ認証を実行した場合に、セキュリティ警報を発生するユーザ認証アラーム手段を備える。 (もっと読む)


【課題】コピーチップや互換チップを搭載した非正規品の流通を防止する。
【解決手段】マスタ機器1とスレーブ機器2との間で、一方向または双方向の認証を行うものであって、マスタ機器1とスレーブ機器2は、それぞれ、認証処理用のキーコードを不揮発的に記憶するマスタ側記憶デバイス11とスレーブ側記憶デバイス21を有しており、少なくともスレーブ側記憶デバイス21は、強誘電体素子のヒステリシス特性を利用した不揮発性ロジック、または、強誘電体メモリとする。 (もっと読む)


【課題】ユーザが外部装置からログインする際にユーザIDを失念していても、一定の条件を満足していればその外部装置からのログインを許可する情報処理装置を提供する。
【解決手段】画像形成装置104は、ユーザがログインする際に認証情報を入力する認証情報入力部217と、認証情報入力部217から入力された認証情報をネットワークに接続された管理サーバ102に送信し、管理サーバ102による認証結果を受信するネットワークI/F206と、ネットワークに接続された外部装置である端末100からのログインを許可するか否かを判定するログイン判定部211とを備え、ログイン判定部211は、管理サーバ102から受信した認証結果が認証成功であり、且つ、認証結果に端末100の認証情報が含まれている場合には端末100からのログインを許可する。 (もっと読む)


【課題】共用されうる複数の端末を利用する際の認証情報の入力負担を軽減すること。
【解決手段】認証プログラムは、第一の端末からの認証要求の受信に応じ、認証情報の入力要求を該第一の端末に送信し、該第一の端末より返信される認証情報に基づいて認証を行い、前記認証が成功した前記第一の端末から他の端末の使用要求を受信すると、端末の使用状況を記憶する記憶部を参照して、該他の端末が使用されていないと判定した場合に、該他の端末からの認証情報の受信を経ずに、該他の端末による情報処理装置の利用を許可する処理をコンピュータに実行させる。 (もっと読む)


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