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Fターム[5B285CB16]の内容

オンライン・システムの機密保護 (82,767) | 認証 (39,598) | 使用者の確認 (9,780) | 身体的特徴・生体情報 (4,255) | 血管パターン(網膜、手など) (603)

Fターム[5B285CB16]に分類される特許

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【課題】小型化、構成の簡素化、及び消費電流を低減する。
【解決手段】撮像装置1は第1基板50と第2基板60とを備える。第1基板50にはYドライバ100、Xドライバ200、及び読み取り領域Aが形成される。読み取り領域Aは、可視光を透過させる第1フィルタ60aに対応する指紋読み取り領域A1と、赤外線光を透過させる第2フィルタ60bに対応する静脈読み取り領域A2とを備える。さらに、読み取り領域Aには、複数の画素回路が形成され、Yドライバ100及びXドライバ200によって駆動される。 (もっと読む)


【課題】ユーザが認証情報を変更した場合に、変更前の認証情報を含んだ印刷ジョブ等のデータの肯定的な認証を可能にすることを目的とする。
【解決手段】認証システムのユーザ端末は、認証情報と当該ユーザ端末を識別する識別情報と情報処理装置に実行させるジョブとを含むデータを送信し、情報処理装置は、受信したデータの認証に用いる認証情報を旧認証情報から現認証情報に変更し、現認証情報と旧認証情報と識別情報とを対応付けて記憶し、受信したデータに含まれる認証情報が前記現認証情報と同じである場合には、受信したデータの認証は肯定的であるとし、受信したデータに含まれる認証情報と前記旧認証情報とが同じであって、受信したデータに含まれる識別情報と記憶されている識別情報とが同じであるときにのみ、認証が肯定的であるとし、認証が肯定的であるとされた場合は、前記データに含まれる前記ジョブを実行するジョブ実行する。 (もっと読む)


【課題】生体情報を利用して暗号化したデータを複数のユーザに対応する複数の送信先に一括して送信する場合に、当該データを送信先で復号できる。
【解決手段】 データを特定のユーザの生体情報に基づいて暗号化する暗号化手段と、暗号化手段によって暗号化されたデータを、複数のユーザに対応する複数の送信先に送信する送信手段と、送信手段によって送信されたデータの復号要求を受信する受信手段と、受信手段によって受信した復号要求が複数の送信先のうちのいずれかの送信先から送信されたものであるか否かを判定する判定手段と、判定手段によって復号要求が複数の送信先のうちのいずれかの送信先であると判定された場合に、暗号化手段によって暗号化されたデータを当該復号要求を送信した送信先が復号することを許可する制御手段とを備える。 (もっと読む)


【課題】移動元の装置に登録されている生体情報を移動先の装置へとセキュアに移動することが可能な、情報処理システム、テンプレート移動方法、情報処理装置およびプログラムを提供すること。
【解決手段】本発明に係る情報処理システムは、予め登録されているテンプレートの送信元である第1の情報処理装置と、テンプレートの送信先である第2の情報処理装置とを有し、第1および第2の情報処理装置は、テンプレートに関連付けられている適格証明書と第2の情報処理装置が保持している公開鍵証明書とを用いて装置間に通信路を確立し、第1の情報処理装置のテンプレート移動処理部は、自装置において生体情報の認証処理に成功したテンプレートを、通信路を介して第2の情報処理装置へと転送し、第2の情報処理装置の認証処理部は、自装置において生成された生体撮像データから抽出された生体情報と、受信したテンプレートと、を用いて認証処理を実行する。 (もっと読む)


【課題】ジョブ処理装置が生体情報に基づいてユーザを認証し、当該認証に成功した場合にジョブを実行する情報処理装置及びその制御方法を提供する。
【解決手段】ユーザの生体情報を記憶する記憶手段を有する印刷装置と、その印刷装置にジョブを送信可能なPCとを含む情報処理システムであって、PCは、印刷装置に記憶されている生体情報を取得し、その取得した生体情報を格納し、印刷装置にジョブを送信する場合に、その格納された生体情報を当該ジョブを実行するために必要な生体情報として送信する。印刷装置は、PCからジョブと生体情報とを受信すると、この印刷装置で入力された生体情報と、PCから受信した生体情報とに基づいて認証を行い、その認証に成功した場合に、その受信したジョブを実行します。 (もっと読む)


【課題】入力された生体情報の照合処理をより迅速に行うこと。
【解決手段】ガイドされた指および手のひらを撮影する撮像部104と、予め登録された登録指画像および登録掌画像を記憶する照合データ記憶手段211と、前記撮影された指画像および掌画像と前記登録指画像および登録掌画像との照合を行う照合部205とを備え、この照合部205が、撮影された指画像に基づき特徴情報の近似する登録指画像を抽出する手段と、前記抽出された登録指画像に対応する登録掌画像と前記撮影された掌画像との照合結果に基づき認証判定を行う手段とを備えた。 (もっと読む)


【課題】定型処理(所定処理)については、ユーザ認証後に自動で処理を行うことで、ユーザによる操作を軽減する。
【解決手段】当該画像処理装置における所定処理を識別する処理識別情報を含む処理情報を記憶する記憶手段104と、ユーザ認証に用いる認証情報と処理識別情報とを関連付けた認証・処理情報を管理する管理手段105と、1つ以上の認証情報を入力する入力手段102と、入力された認証情報を用いてユーザ認証を行なう認証手段106と、認証された認証情報に対応する処理識別情報が示す所定処理を実行する処理実行手段109と、を備える。 (もっと読む)


【課題】データが漏洩した場合においても個人が特定されないだけでなく、漏洩が発覚した場合に容易にユーザが変更できる認証システムを提供する。
【解決手段】生体情報認証端末などのセンシティブ情報入力端末において、センシティブ情報入力と同時に、ユーザが任意に変更できるパスワード、あるいは暗証番号などのユーザキーを入力させることによって、端末から処理装置への出力はそれらを合成した情報とする。合成した情報は、センシティブ情報の個人特定性とユーザキーの変更簡便性の両方を併せ持つ非センシティブ情報となり、ユーザの認証情報として用いられる。 (もっと読む)


【課題】容易かつ直感的に利用者を認証することができる生体認証装置を提供する。
【解決手段】利用者の指の生体情報に基づいて利用者を認証する生体認証装置であって、利用者の指の正しい姿勢を示す基準案内ガイドと、利用者の指の姿勢を基準案内ガイドが示す姿勢にさせるための案内ガイドとを記憶する記憶手段と、利用者の指に対して光を照射する照射手段と、所定の波長の光を透過する透過手段と、透過手段の範囲内またはその付近に配置され、記憶手段に記憶された基準案内ガイドまたは案内ガイドを表示する表示手段と、照射されたレーザ光の反射光を計測して算出した距離情報に基づいて利用者の指の姿勢を判定する判定手段と、判定手段が判定した姿勢の基準案内ガイドまたは案内ガイドを表示させる表示制御手段と、判断手段により、利用者の指が、基準案内ガイドが示す姿勢であると判定された場合に、利用者を認証する認証手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】生体認証を利用し、少ない操作工程でユーザ毎にデータを整理することが可能な電子機器を提供すること。
【解決手段】生体の特徴量を検出する生体認証センサと、ユーザにより所定の操作が行われる際に前記生体認証センサで検出された特徴量に基づいて当該ユーザを特定するユーザ特定部と、前記所定の操作に応じて取得されるデータを前記ユーザ特定部で特定されたユーザに対応する所定のフォルダに格納するデータ格納部と、を備える、生体認証機能付き電子機器が提供される。 (もっと読む)


【課題】外部機器から多数のUSB型トークンに多量のデータを速やかに書き込む。
【解決手段】アンテナに接続して非接触近接通信を行う通信インターフェース回路と、前記通信インターフェース回路に接続しデータを送受する演算集積回路と記憶回路を有し、前記演算集積回路が前記記憶回路に記憶した非接触近接通信のプロトコルを生成する手段と、プログラム読み込み手段とを有し、前記プログラム読み込み手段が、外部機器から非接触近接通信によりプログラムのデータを受信し前記記憶回路に記憶する。 (もっと読む)


【課題】本人認証をより正確に行う認証装置、認証方法及び利用者認証システムを提供する。
【解決手段】利用者認証用媒体上に印刷されている顔画像と、利用者の顔が不一致と判断された場合に、前記利用者認証用媒体に記憶されている情報に対し不正の検出を行った上で、前記利用者から取得した生体情報が、前記利用者認証用媒体に記憶されている生体情報データと一致した場合は、利用者認証用媒体の正規の利用者であると判断する制御手段を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】情報処理装置本体のシステム変更を最小限に抑えつつセキュリティを確保できる個人認証機能を備えた通信制御装置を提供する。
【解決手段】情報処理装置本体11と外部からの入力を受け付ける入力部12とを備える情報処理装置10の使用を許可するためのユーザの個人認証を、認証サーバ40を用いて行う通信制御装置20であって、情報処理装置本体11と入力部12との間に接続される切替部100と、認証サーバ40に通信ネットワーク50を介して接続され、個人認証を行う認証情報処理部200とを備え、切替部100は、認証情報処理部200による個人認証が成立した場合に、情報処理装置本体11と入力部12とが接続されるように接続状態を切り替える。 (もっと読む)


【課題】最小限の改修で任意の認証デバイスを導入できるようにする。
【解決手段】本認証処理プログラムは、認証コンポーネントと仮想認証IFモジュールとを、特定認証デバイスと通信可能なコンピュータに実現させるためのプログラムである。そして、上記認証コンポーネントは、所定のアプリケーション又はOSから出力されるログイン画面データをフックするフック手段と、仮想認証IFモジュールから、所定のアプリケーション又はOSへのログインに必要なログイン情報を受信し、当該ログイン情報をログイン画面に自動入力する手段とを有する。また、上記仮想認証IFモジュールは、フック手段によりログイン画面データをフックした場合、特定認証デバイスとの通信処理を実施するモジュールを起動する手段と、特定認証デバイスを用いたユーザ認証後にモジュールから出力されるログイン情報をフックし、当該ログイン情報を認証コンポーネントに出力する手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】管理データ量を極力小さくしながら、細やかなセキュリティレベルの設定を可能とすること。
【解決手段】通信端末装置は、予め登録された利用者の第1の生体情報を保存する記憶部と、前記利用者の第2の生体情報を入力する生体情報入力部と、前記記憶部に保存された前記第1の生体情報と、前記生体情報入力部に入力された前記第2の生体情報と、を照合して算出した一致度が、アプリケーションプログラムが実行時に利用する機能に対応付けて設定されたセキュリティレベルを満たさないと判定した場合、当該アプリケーションプログラムの実行を制限する制御部と、を備えることにより上記課題を解決する。 (もっと読む)


【課題】個人情報の流出リスクを軽減することである。
【解決手段】照合装置11の照合用データデータベース12には、個人識別情報と関連付けずに、グループ単位で複数の人の照合用バイオメトリック情報が格納されている。照合処理部13は、照合対象者のバイオメトリック情報と、照合対象者のグループ情報により特定されるグループの複数の照合用バイオメトリック情報の1:N照合を行い、照合対象者の照合を行う。 (もっと読む)


【課題】 会議室などの部屋のモニタに表示される情報に付与される閲覧を許可するレベルに応じて会議室などの部屋への入室制限を制御する入室制御装置および入室制御方法を提供する。
【解決手段】 モニタ制御部34は、制御設定情報の「設定方法」が「施錠」であると、入室者の役職レベル、すなわち入退室監視部21によって読み込まれた社員コードの人の役職コードが、「最大表示レベル」、すなわち表示部31に表示されている表示データの表示レベルのうちで最も大きい値の表示レベルより大きいか否かを判定する。入室者の役職レベルが「最大表示レベル」より大きくないと、入退室管理部12に「解錠不可信号」を送信する。入退室管理部12は、「解錠不可信号」を受信すると、前記社員コードを読み込んだ入退室監視部21に、扉のロック解除の信号を送信しない。したがって、施錠部22による扉のロックを解錠は行われない。 (もっと読む)


【課題】同時に複数の入力がなされた場合であっても認証時間の短縮を図ることができ、システムを構成する装置間で情報の授受を容易に実行可能な生体認証システムおよび生体認証方法を提供すること。
【解決手段】本発明に係る生体認証システムは、生体情報が入力され、認証結果が出力される入出力装置と、2つのグループに区分された複数の情報処理装置と、を備える。第1のグループに属する情報処理装置は、複数の情報処理装置間で共通して用いられる処理データが格納される処理データ格納部から特徴量に関するデータを取得して第一次認証処理を行い、第一次認証に成功した生体情報に関連付けられた識別子を、処理データ格納部に設けられた待ち行列に待機情報として追加し、第2のグループに属する情報処理装置は、待ち行列の先頭に位置する待機情報と、当該待機情報に対応する処理データとを処理データ格納部から取得して、第二次認証処理を実行する。 (もっと読む)


【課題】認可され適切な訓練を受けた臨床医のみにシステムの操作を許可するコンピュータ支援IV薬剤注入投与デバイスの提供。
【解決手段】鎮静および鎮痛システムと一体化された安全システムを備える。ユーザによるアクセスを制限およびモニタし、デバイスの不適切な使用を防止する安全ユーザインタフェース、または他の安全手段と結合されたコンピュータ支援IV薬剤注入投与デバイスを備える。また、デバイスに対して様々なアクセスレベルを設け、異なるユーザがシステムの操作に対して異なるアクセスレベルを有することができるようにする。様々なアクセスレベルにより薬剤送出システムの偶発的なまたは意図的な誤用を防止する一方で、必要な機能に対するアクセスを許可する。薬剤送出に関連する使用統計および処置事象等のデータは、ユーザの個人識別情報に関連して記録され、訓練の必要性の特定とアクセス情報の誤用の可能性の特定に役立ててもよい。 (もっと読む)


【課題】 個人間通信における通信相手に対して身元を証明するシステムを提供する。
【解決手段】 本発明の情報提供システムは、生体認証情報51と個人情報52とを対応付けて記憶するデータベース21、生体認証情報51を送信することで個人情報52の送信を指示する電話機11、この電話機11からの指示に基づき生体認証情報51に対応付けられた個人情報52を電話機12に送信するサーバ14、このサーバ14から送信された個人情報52を受信する電話機12を含む。 (もっと読む)


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