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Fターム[2C032HB22]の内容

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Fターム[2C032HB22]に分類される特許

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【課題】地図表示処理、地図上の目的地の設定、現在位置の確認及び地図のスクロール等における視認性及び操作性の向上を図ることができるナビゲーションシステムを実現するナビゲーション装置及び携帯情報端末を得ることを目的とする。
【解決手段】近距離無線通信部9を介して携帯電話端末2から取得した地図表示に関する情報に基づいて、携帯電話端末の地図表示内容を、当該携帯電話端末の地図表示の向きで車載情報システム1の液晶モニタ14に表示する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、誤差の累積を抑制し、目標物になりそうなものがない単調な道路でも適切に真の現在位置を算出できる現在位置算出装置および現在位置算出方法の提供を目的とする。
【解決手段】本発明にかかる現在位置算出装置は、自車17の現在位置における2次元画像である観測画像が入力される観測画像入力部1と、所定の地点に関連して予め用意された2次元画像である参照画像を管理する、参照画像管理部9と、観測画像と、記憶されている現在位置である仮現在位置に対応する参照画像とを、画像マッチングにより照合する照合部としてのピクセルパターン照合部5と、ピクセルパターン照合部5における照合結果に基づいて、自車17の真の現在位置を算出する現在位置算出部6とを備える。 (もっと読む)


【課題】緊急時における緊急車両の円滑な走行を支援すると共に、一般車両の運転者における緊急車両の状況把握を容易にすることが可能な緊急車両情報報知システムを提供する。
【解決手段】管理サーバが緊急車両用車載器から受信した情報に基づいて少なくとも該当する緊急車両V1の通行予定ルートを把握する手順S21と、前記管理サーバが一般車両用車載器から受信した情報に基づいて少なくとも該当する一般車両V21,V22,V23の現在位置を把握する手順S23と、前記管理サーバが前記緊急車両の通行予定ルートと一般車両の現在位置とを比較し、緊急車両の通行予定ルート上、もしくはその近傍に存在している一般車両に対して、少なくとも緊急車両の通過に関する緊急情報を報知する手順S26とを含む。 (もっと読む)


【課題】ユーザーにコンテンツを提供するタイミングの制御をより効率的に行う。
【解決手段】車載機200は、再生されるべきデータと、当該データが再生されるべき場所と、を対応付けたコンテンツが、再生される順番に複数格納されるコンテンツデータを路側機から受信する。車載器200は、車両の現在位置を検出し、検出された現在位置が、受信したコンテンツデータに含まれるコンテンツのうち、再生されておらず且つ順番が最先のコンテンツに対応付けられた再生されるべき場所に含まれると判別した場合に、コンテンツを再生する。 (もっと読む)


【課題】簡便なユーザ認証入力機能をナビゲーション装置に提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、表示装置の表示画面上においてユーザによる認証入力を受付可能な状態と、認証入力を受付不可能な状態とを有する認証入力受付手段と、認証入力における入力態様を予め認証データとして記憶する認証データ記憶装置と、ユーザによって表示装置がそのユーザによる参照のみが許可される所定のデータを表示することが指示された際に、認証入力受付手段が認証入力を受付可能な状態に遷移するように制御する状態制御手段と、ユーザによる認証入力における入力態様と認証データとに基づき、表示装置に所定のデータを表示させるか否かを判定する表示判定手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】所定の位置の周辺に存在する施設を当該位置からの直線距離を基準に抽出し、他の基準に基づいて並べ、位置及び経路を地図画面上に表示できるようにする。
【解決手段】ジャンルを示すボタン群123を押下し、検索ジャンルとして、駅、コンビニ、銀行、郵便局、スーパーを選択する。検索ジャンル毎に検索位置アイコン111から所定距離(例.10km)以内の施設を直線距離の短い順に所定数(例.3つ)ずつ抽出する。抽出した施設を所定の基準(例.経路距離)で並べる。並べた施設を所定の順番に並べたボタン(1)、(2)、(3)に基づいて選択し、選択した施設を表すアイコン112〜116を経路112a〜116aとともに表示する。 (もっと読む)


【課題】経路案内中に移動手段を変更する際のユーザの操作負荷を軽減する。
【解決手段】ユーザの移動状態に応じて変化する検出信号に基づいて、ユーザの移動経路を判定し、判定の結果に基づいて移動経路を変更する場合、該変更された移動経路とは異なる移動経路による経路案内に切り替えるための切替案内を提示し、提示された切替案内の選択に応じて、異なる移動経路による経路案内を提示する。 (もっと読む)


【課題】ユーザに適合した経路案内を行う技術を提供する。
【解決手段】ユーザに対して目的地までの経路を案内する経路案内装置であって、ユーザの現在位置から目的地まで案内する経路である誘導ルートの情報を取得する誘導ルート取得部と、ユーザの行動履歴に起因する領域であるユーザ領域の情報を取得するユーザ領域取得部と、所定の案内機能により取得した誘導ルートの情報に基づく誘導ルートをユーザに案内する際に、現在位置が、進行可能領域にある場合に、所定の案内機能の少なくとも一部を行わない案内実行部とを備える。 (もっと読む)


【課題】従来よりも使い勝手のよいレーダー探知機、ナビゲーション装置等の車載用電子機器を提供する。
【解決手段】検索の開始位置から検索の終了位置にいたる経路を、記憶手段に記憶された経路検索のための道路位置情報と警告箇所に関する情報を含む地図情報に基づいて検索し、検索された経路の少なくとも一部を表示し、現在位置と記憶手段に記憶された警告箇所に関する情報とに基づいて警告を発する機能を持つ。検索された経路を通過する際に必要となる警告箇所を、検索結果としての経路とともに表示し、表示した警告箇所の警告態様を、ユーザからの入力に基づき設定する機能を備え、警告は、設定された警告態様に基づき行うようにした。 (もっと読む)


【課題】案内に必要な電力を節約しつつ、ユーザにとって分かりやすい案内を行うことができる、ナビゲーションシステム、ナビゲーション方法、及びナビゲーションプログラムを提供すること。
【解決手段】ナビゲーションシステム1は、出発地から目的地までの経路を探索する経路探索部25aと、経路探索部25aにより探索された経路上の出発地または現在位置から目的地までの分岐数に基づき、電子ペーパー34に表示させる地図と当該地図の表示形式とを決定する案内制御部25b、36aとを備える。 (もっと読む)


【課題】施設内の来訪者を目的地まで誘導するための情報を、経路全体の把握が容易な態様で提示する。
【解決手段】階床配置図作成部40は、階床地図格納部10から個々の建物の個々の階の階床地図を読出し、横方向に建物、縦方向に階を並べた階床配置図を作成する。個別切出地図作成部50は、特定の建物の特定の階の階床地図の一部を切り出した個別切出地図を作成する。地点設定部100により出発地点と目的地点が設定される。ルート探索部60は、探索用情報格納部30内の情報を利用して目的地点までのルート探索を行い、探索されたルートが探索ルート格納部20に格納される。階床配置図および個別切出地図には、探索ルートが付加され、ディスプレイ90に表示される。表示されたルート付き階床配置図により経路全体の把握ができ、ルート付き個別切出地図により進む方向を認識できる。 (もっと読む)


【課題】ユーザー個人の病気に気象変動が与える影響を考慮して、ユーザーに移動経路を提供すること。
【解決手段】本ナビゲーションシステム1は、ユーザーが移動するエリアに分散して配置された複数の気象計測装置2が計測した気象データを取得する気象データ取得部20と、ユーザーの健康情報を含む個人データを取得する個人データ取得部32と、目的地及び出発地にかんする位置情報を生成する位置情報生成部33と、地図情報に基づき、前記出発地から前記目的地までの経路を探索して推奨移動経路に関する情報を提供する推奨移動経路情報提供部34と、推奨移動経路に従って経路案内を行う経路案内処理部39と、を含み、前記推奨移動経路情報提供部34は、前記気象データ及び前記個人データに基づいて、前記出発地から前記目的地までの複数の経路を評価し、評価結果に基づき、推奨移動経路の候補選出または推奨移動経路の候補の順位付けを行うナビゲーションシステムである。 (もっと読む)


【課題】車両用装置のユーザと携帯機器のユーザとがそれぞれ、互いに異なる機能のために地図を同時に利用することができるようにする。
【解決手段】車載装置2のディスプレイ25は、車載装置2で実行されるナビゲーション機能に向けたナビ地図を表示する。また、このようにディスプレイ25でナビ地図を表示中に、車載装置2は携帯機器3で実行されるアプリ機能に向けたアプリ地図を携帯機器3に送信する。このため、車載装置2のユーザはナビゲーション機能のためにナビ地図を利用でき、同時に、携帯機器3のユーザはアプリ機能のためにアプリ地図を利用できる。すなわち、車載装置2のユーザと携帯機器3のユーザとがそれぞれ、互いに異なる機能のために地図を同時に利用することができる。 (もっと読む)


【課題】ユーザが実行させたい目的の機能を予測して通知し、メニュー操作に対するユーザの利便性を向上する。
【解決手段】ナビゲーション装置1は、ユーザに提示すべきヘルプ情報を記憶したヘルプDB1930と、それらのヘルプ情報を提示すべき場合に行われるとされる操作順序のパターンを記憶した操作パターンDB1920とを備える。また、複数のメニュー項目を含む操作メニューを表示する表示制御部140と、メニュー項目を選択するユーザの操作を受け付けるユーザ操作受付部150と、ユーザの操作順序を操作ログ情報1910として記録する操作ログ収集部160と、操作パターンDB1920を用いて操作ログと一致する操作パターンを特定する操作パターン照合部170と、ヘルプDB1930を用いて特定された操作パターンに対応するヘルプ情報を表示するヘルプ処理部180と、を有する。 (もっと読む)


【課題】複数の地物で構成された地物群について、画像認識処理における認識対象を決定するための認識率を適切に決定することが可能な技術を実現する。
【解決手段】画像認識処理を行う範囲として認識地物単位毎に設定される認識要求範囲を取得する認識要求範囲取得部27と、地物の種別毎に予め定められた予想認識率ERに基づき認識地物単位毎に認識率を決定する認識率決定部26と、認識要求範囲が互いに重複する複数の認識地物単位の中から認識率に基づき認識対象とする認識地物単位を選択する認識対象選択部25とを備え、認識率決定部26は、道路長さ方向に分かれて配置された地物群からなる特定認識地物単位について、各時点での各地物の画像認識結果に応じて、当該特定認識地物単位を構成する複数の地物の一部が画像認識された場合には当該特定認識地物単位を構成する残りの地物の予想認識率ERに基づき認識率を決定する。 (もっと読む)


【課題】従来のナビゲーション装置においては、ユーザが指定した起点と終点とを結ぶ経路を提案するだけであった。
【解決手段】地図上の道路を示す情報であり、道路の属性を示す1以上の道路属性情報を有する道路情報を1以上有する地図情報を格納し得る地図情報格納部と、経路を通行する際に消費されるカロリー、または経路の通行に要する時間、または経路の距離を示す累積情報に関する条件である累積条件を受け付ける受付部と、1以上の道路情報を有する経路情報であり、1以上の道路情報が示す道路を通行することにより累積される累積情報が累積条件に合致する1以上の経路情報を、地図情報格納部から取得する経路情報取得部と、経路情報取得部が取得した1以上の経路情報を出力する出力部を具備するナビゲーション装置により、ユーザが希望する距離などに合致する経路や、天気に応じた経路を提案することができる。 (もっと読む)


【課題】移動手段が特定されたアプリケーションを選択することなく、全体の経路に含まれる車両用経路及び歩行者用経路を適切に区別して探索する。
【解決手段】種別が異なる探索目的地として、車両を駐車する目的地を示す駐車目的地Pと、駐車目的地Pを起点とした歩行者の目的地を示す歩行目的地Wと、これらのいずれにも属さない通常目的地Gとが含まれる。経路探索部は、通常目的地G又は駐車目的地Pを探索目的地として車両用経路を探索し、歩行目的地Wを探索目的地として歩行者用経路を探索する。目的地設定部は、最新に設定された探索目的地Qの種別に基づいて、探索目的地Qの経由順序における直前の探索目的地Qn−1及び直後の探索目的地Qn+1の少なくとも一方の種別を設定する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション機器が、目的地を受信出来るシステムを提供する。
【解決手段】ナビゲーション機器は、無線ネットワークを通じて、目的地位置を受信し、該目的地位置への経路を自動的に計算する。該目的地位置は、リモートコンピュータまたは無線機器で、第三者により生成され得る。該目的地位置は、リモートコンピュータまたは無線機器へ入力されるか、または、該機器により自動的に生成される。該目的地位置は、リモートコンピュータまたは無線機器からナビゲーション機器へ送信される。受信されると、ナビゲーション機器のユーザは、該目的地位置の受付/拒否のオプションを持つことがある。ナビゲーション機器は、その後、該目的地位置を用いて、ユーザ対話なしまたは最小限に抑えて、ユーザへ通信される経路を計算する。複数の目的地がナビゲーション機器へ送信されることがあり、これにより、旅行の全行程の事前プログラミングを可能にする。 (もっと読む)


【課題】複数の地物で構成された地物群について、画像認識処理における認識対象を決定するための認識率を適切に決定することが可能な技術を実現する。
【解決手段】単一の地物又は予め定められた複数の地物で構成された地物群を認識地物単位として、画像認識に成功する割合である認識率を、地物の種別毎に予め定められた予想認識率ERに基づき認識地物単位毎に決定する認識率決定部26と、認識地物単位のそれぞれの認識率に基づいて、画像認識処理において認識対象とする認識地物単位を選択する認識対象選択部25と、を備え、認識率決定部26は、道路幅方向に分かれて配置された地物群からなる特定認識地物単位については、当該特定認識地物単位を構成する地物の予想認識率ERに基づき定まる暫定認識率を、当該特定認識地物単位を構成する複数の地物の道路幅方向の配置形態に応じた補正係数Cにより補正して、認識率を決定する。 (もっと読む)


【課題】 運転者が直感的に走行可能な領域を認識可能な走行可能領域表示装置を提供すること。
【解決手段】 本発明の走行可能領域表示装置にあっては、任意の地点からの走行可能距離を演算し、蓄積された車両の移動履歴情報に基づいて運転者が認識可能な特徴地点を特定し、走行可能距離により特定される走行可能領域と、特定される特徴地点とを車載画面内の地図上に同時に表示することとした。 (もっと読む)


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