Fターム[2F129AA01]の内容

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【課題】高速で姿勢角度を算出すること。
【解決手段】姿勢角演算装置は、移動体の状態量を検出する状態検出手段と、状態検出手段により検出された移動体の状態量に基づいて、移動体の姿勢を示す四元数を算出する四元数算出手段と、四元数算出手段により算出された四元数におけるヨー軸成分をキャンセルして四元数の修正を行った修正四元数(Qmod=w+xi+yj+zk)を算出する修正手段と、修正手段により算出された修正四元数に基づいて、近似式を用いて移動体のロール角α及びピッチ角βを高速に算出する姿勢角計算手段と、を備えている。 (もっと読む)


【課題】ユーザに興味のあるポイントの適切さを判定する方法、装置、およびシステムを提供する。
【解決手段】アプリケーション・サーバは、ユーザの好みのみならず、ユーザの位置および速度に関する情報を受信し、アクセスの容易さ等に基づいて,探索空間を調節し、興味のあるポイントをランク付けし、フィルタして、ユーザに適切な興味のあるポイントを特定する。興味のあるポイントの適切さは、ユーザのルート、位置、および速度に基づく。 (もっと読む)


【課題】操作性に優れた操作装置およびその方法ならびにプログラムを提供する。
【解決手段】本発明にかかる操作装置(ナビゲーション装置1)の制御部10は、タッチパネル22を介して受け入れたタッチに応じて、LCD20に表示される画像をスクロールし、タッチが最終的にいずれかのシールボタン240に対して行われたときに、そのシールボタン240に設定された機能を実現し、連続的なタッチがタッチパネル22の画面領域26からシール領域24に移行した後で終了したときに、LCD20に表示される画像を、タッチが開始されたときにLCD20に表示されていた画像に戻す。 (もっと読む)


【課題】空中、海上または地上ベースのプラットフォームにおけるモバイルデバイスの位置決定方法の提供。
【解決手段】モバイルデバイスにおいて複数のメッセージを複数のモバイル基準デバイスから受信することであって、各メッセージは、基準時間に対して既知のタイミングを有している複数のMSO時刻のうちの1つで始まり、各メッセージを送信するモバイル基準デバイスに対する位置情報と、各メッセージの送信が開始されるMSO時刻を示すMSO値とを含むことと、モバイルデバイスにおいて受信される各メッセージの受信の時間を決定することと、モバイルデバイスにおいて受信される各メッセージの送信の時間を決定するためにMSO値を用いることと、各メッセージの送信の時間および受信の時間と、モバイル基準デバイスに対する位置情報とに基づいてモバイルデバイスの位置を多辺測量により決定することとを含む、モバイルデバイスの位置を決定する方法。 (もっと読む)


【課題】実写画像に基づき案内表示を行う際に、好適に障害物を透過して表示可能な画像表示装置を提供する。
【解決手段】画像表示装置は、移動体の進行方向の風景を撮影した実写画像を取得する画像取得手段と、移動体の現在位置を示す情報を取得する現在位置取得手段と、現在位置が、移動体の搭乗者によって信号機が見える位置であるかを判定する判定手段と、信号機が見える位置であると判定され、かつ、取得された画像に信号機が存在しない場合に、当該信号機の撮影を妨げる動的障害物があると判断する判断手段と、動的障害物があると判断されると、当該動的障害物と前記信号機の両方が表示されるように画像処理を施す画像処理手段と、画像処理が施された画像を表示させる表示制御手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】概略の駐車料金と使用可能紙幣を利用者に知らせる駐車料金情報システムを提供する。
【解決手段】本発明のナビゲーション装置は、車載用又は歩行用に切り換えて使用することができるナビゲーション装置であって、電子地図データが記憶された地図データ記憶手段と、現在位置を検出する現在位置検出手段と、前記現在位置検出手段で検出された現在位置から目的地までの経路を探索する経路探索手段と、駐車場の料金データを記憶する駐車料金データ記憶手段と、使用可能貨幣記憶手段と、駐車時間を算出する手段と、前記駐車時間と駐車料金に基づき算出する駐車料金算出手段と、前記駐車料金算出手段より算出された駐車料金を表示する駐車料金表示手段と、前記使用可能貨幣を表示する手段を備えて構成されている。 (もっと読む)


【課題】高精度な移動体測位方法を実現する。
【解決手段】移動体測位方法は、慣性センサーデータをバッファリングすることと、バッファリングされた前記慣性センサーデータを用いてINS測位演算を行うことと、現在時刻に対するGPS測位の遅延時間を計算することと、GPSデータの出力時刻とGPS測位結果とをバッファリングすることと、バッファリングされた前記GPS測位結果とINS測位結果との時刻同期をとることと、バッファリングされた前記慣性センサーデータと、前記慣性INS測位結果と、バッファリングされた前記GPS測位結果と、をカップリングし、位置・速度・姿勢の誤差を推定することと、前記位置・速度・姿勢の誤差を前記INS測位結果にフィードバックし、補正する。GPSデータと慣性センサーデータの時刻同期をとり、正確なINS測位結果の誤差補正を行うことによって、高精度な移動体測位を行うことができる。 (もっと読む)


【課題】慣性センサーデータとGPS測位データとを融合した高精度な測位方法を実現する。
【解決手段】測位方法は、慣性センサーデータとGPS測位データとを融合して移動体を測位する測位方法であって、慣性センサーデータに基づき、乗算型クォータニオン誤差モデルを用いる拡張カルマンフィルターの時間更新を行う工程と、GPS測位データに基づき、拡張カルマンフィルターの観測更新を行い、位置誤差・速度誤差・方位角誤差、及びジャイロバイアス誤差・加速度バイアス誤差を推定する工程と、推定された位置誤差・速度誤差・方位角誤差・ジャイロバイアス誤差・加速度バイアス誤差に基づき、位置・速度・姿勢の各誤差を補正する工程と、を有する。 (もっと読む)


【課題】物体の位置を特定する電子システムを提供すること。
【解決手段】物体の計算方位およびデータベースに格納された道路区間の方位に従って、方位一致道路(OMR)区間のセットを求めてデータベースを探索する。物体の計算位置およびOMR区間の位置に従って、位置一致道路(PMR)セットを求めてOMR区間を探索する。PMRセットは1つまたは複数のPMR区間を含む。PMRセットを使用して物体の位置を特定する。 (もっと読む)


【課題】無線端末機の移動性の度合によって測位周期を適応的に調整する。無線端末機の位置測定方法を提供する。
【解決手段】ジャイロスコープセンサーを備え、GPSから位置情報を受信し、予め定められた第1基準加速度と前記移動加速度とを比較し、該比較結果に基づいて前記端末機の測位周期を更新するか、または、前記GPSまたはネットワークサーバーを用いて前記端末機の位置を更新する段階と等、を含む。 (もっと読む)


【課題】ユーザの使用意図を妨げることなく診断を行う技術の提供。
【解決手段】少なくとも一つのナビゲーション機能を実行するナビゲーション装置であって、車両走行中における前記ナビゲーション装置のユーザによる使用可能性が所定の基準よりも低くなる低使用可能性期間を推定する期間推定手段と、前記低使用可能性期間に応じて前記ナビゲーション機能を診断する診断手段と、を備えるナビゲーション装置。 (もっと読む)


【課題】道路上に同一形状の地物が存在する場合であっても当該同一形状の地物同士を区別する技術の提供。
【解決手段】複数の所定形状の第1地物の位置を示す情報に対して当該第1地物と所定形状の第2地物との相対位置関係を示す情報を対応付けて規定された地物情報を取得し、車載カメラによって撮影された画像を示す画像情報を取得し、前記画像情報に基づいて、前記地物情報が示す相対位置関係と同一の相対位置関係にある前記第1地物および前記第2地物が撮影されたか否かを判定し、前記地物情報が示す相対位置関係と同一の相対位置関係にある前記第1地物および前記第2地物が撮影された場合、前記地物情報において当該相対位置関係を示す情報が対応付けられている前記第1地物の位置を、撮影された前記第1地物の位置として取得する。 (もっと読む)


【課題】処理負荷を増大させることなく、無線通信状態が悪い状態においても、ユーザが所望する情報を提供することができる情報処理装置を提供する。
【解決手段】情報処理装置としての移動端末200は、自身の位置を示す緯度経度の測位情報を取得して、取得された測位情報を含む時系列ログをサーバ300に送信する測位部202と、サーバ300による時系列ログに基づく学習処理により得られた、ユーザの活動状態を表す活動モデルを受信する行動認識部204および行動予測部206とを備え、行動認識部204は、測位部202により取得された測位情報と、受信した活動モデルとを用いて、ユーザの現在の活動状態を認識し、行動予測部206は、行動認識部204により認識されたユーザの現在の活動状態から、ユーザの行動を予測する。 (もっと読む)



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本装置は、偏光フィルターセルのアレイであって、各セルが第一の偏光方向を有する第一の偏光フィルター及び第一の偏光方向とは異なる第二の偏光方向を有する第二の偏光フィルターを備えた、アレイと;偏光フィルターのアレイ上に光を向ける光学システムと;それぞれ第一及び第二の偏光フィルターを介して受光した光からデータを生成する第一及び第二の光センサーとを備える。また、本方法は、偏光フィルターセルのアレイ上に光を向けるステップであって、各セルが第一の偏光方向を有する第一の偏光フィルター及び第一の偏光方向とは異なる第二の偏光方向を有する第二の偏光フィルターを有する第二の偏光フィルターを有する、ステップと;それぞれ第一及び第二の光センサーによって第一及び第二の偏光フィルターを介して受光した光からデータを生成するステップと;データに基づいて偏光パターンを導出するステップとを備える。
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統合されたNav−Comの能力を、任意の全地球航法衛星システム(GNSS)のユーザ機器、例えばGPS受信機に加える方法は、既存のユーザ機器のハードウェアを修正する必要がない。この概念を防衛高度GPS受信機(DAGR)に適用して、低地球軌道(LEO)衛星、例えばイリジウムと、GPS又は他のGNSSシステムとを組み合わせて、位置、航法、及びタイミング(PNT)の、正確さ、完全性、及び利用可能性をかなり改善して、精密に結合された航法と通信のモードを合成することによって、新たな通信の拡張を利用できるようにする。既存のDAGRと差込み式のiGPS拡張モジュールとの間における、時間の同期化の安定性を、要求されるほぼ20psレベルにするために、専用の広帯域の基準信号をiGPSモジュールによって生成して、既存のアンテナポートを介してDAGRに接続して、DAGRのハードウェアの修正を不要にする。 (もっと読む)


移動局が、前の位置フィックスからの記憶された情報に基づいて使用パターンを判断する。使用パターンは、次の位置フィックス要求の時間を予測するために使用される。移動局は、次の位置フィックス要求の予測された時間より前に、バックグラウンドにおいて位置フィックスを実行する。バックグラウンド位置フィックスは、移動局を「ホット」状態にするために移動局の正確なロケーションおよび時間を与える。次の位置フィックス要求の時間の予測は、移動局の残りのバッテリー電力および/または最後の既知のロケーションによって影響され得る。さらに、次の位置フィックス要求の予測された時間と実際の時間との間の差を使用して、次の位置フィックス要求の時間のその後の予測を調整し得る。 (もっと読む)


【課題】車両の乗員を症状に応じて適切に医療機関に搬送することができる走行経路設定装置を提供する。
【解決手段】 走行経路設定装置は、要搬送者の症状を計測する生体モニタデバイス2と、ECU4とを備えている。ECU4は、被験者の症状及びこれに最適な処置内容等が登録された医療情報データベース6と、生体モニタデバイス2の計測データから要搬送者の症状を判定し、その症状に有効な初期処置内容を医療情報データベース6より検索し、その処置に必要な医療機器を要求する必要機器要求部7と、要搬送者の処置に必要な医療機器に基づいて、自車両と救急車両との合流、救急車両への移乗が必要か否かを判断する合流・移乗判断部8と、合流・移乗判断部8により救急車両への移乗が必要であると判断されたときに、自車両と救急車両との合流経路を計算する経路探索部9とを有している。 (もっと読む)


【課題】車両を到達目標である低速走行乗用移動車両(電動車椅子)まで適切に経路案内することができるようにした車両の経路案内装置(カーナビゲーション装置)を提供する。
【解決手段】車両12に搭載されると共に、地図データ上において測位された前記車両の現在位置から設定された目的地までの経路を案内するカーナビゲーション装置10において、低速走行乗用移動車両(電動車椅子26)から送信される前記低速走行乗用移動車両の位置情報を所定時間毎に受信する受信機24と、前記受信される位置情報に基づいて定められる低速走行乗用移動車両の位置を所定時間毎に前記目的地として設定する目的地設定手段(マイクロ・コンピュータ14)とを備える如く構成する。 (もっと読む)


【課題】自動的にユーザの要求を満たす経由地を通過する経路を設定する。
【解決手段】地図情報を用いて経路を算出して経路誘導を行うナビゲーション装置100であって、経由地として設定可能な地点を所定のカテゴリでグループ化したカテゴリ情報を含む地図情DB51を記憶している。経路変更要否判定部116は、経由地を含む設定された経路の変更が必要であるか否かを判定する。経路算出部114は、経路の変更が必要であると判定された場合に、カテゴリ情報を用いて、設定された経由地が属するカテゴリの中から経由地を選択して、新たな経由地として設定し、当該経由地を含む経路を算出する。 (もっと読む)


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