Fターム[2F129CC11]の内容

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【課題】地図情報に未登録のICの有効利用および適切な経路探索を図ること。
【解決手段】検出部102は移動体の現在位置を検出し、記憶部101は地図情報を記憶する。そして、受信部103は有料道路に対し進入または退出する地点に設置された自動料金収受システムの路側機から情報を受信する。また、判断部104は、有料道路の入口もしくは出口の情報が、路側機から情報が受信された際の移動体の現在位置(以下、「受信位置」という)周辺の地図情報に含まれているか否かを判断する。そして、登録部105は、有料道路の入口もしくは出口の情報が受信位置周辺の地図情報に含まれていないと判断された場合に、受信位置を有料道路の出入口情報として地図情報に登録する。 (もっと読む)


【課題】 渋滞による自車両の走行に対する影響の程度によって、渋滞回避情報を案内するか否かを決定することにより、適切な渋滞回避対策を提案するとともに、渋滞区間を回避する車両の集中による新たな渋滞の発生を防ぐことができる車載用情報端末装置を提供すること。
【解決手段】 ナビゲーション手段により算出される経路誘導情報と残り走行距離、及び道路情報受信手段を介して取得される道路の渋滞情報に基づいて、渋滞区間と車両との位置関係を判断し、渋滞により発生する遅れ時間を予測する遅れ時間算出手段と、該遅れ時間算出手段により算出された遅れ時間と残り走行距離とに基づいて、渋滞を回避するための迂回ルートの推奨を行うか否かを決定する渋滞回避手段とを装備する。 (もっと読む)


【課題】ルート探索の条件を利用者が逐次設定すること無しに、その時々の状況に応じて利用者が好むと思われるルートを提供可能な「ナビゲーション装置および探索条件設定方法」を提供する。
【解決手段】探索履歴情報を記憶する履歴情報記憶部20と、当該探索履歴情報を利用してルート探索条件を設定する探索条件設定部21とを備え、実際にルート探索したときのルート探索条件を、ルート探索の開始時刻および目的地までの距離とともに探索履歴情報として記憶し、次に同じ目的地に向かうルートを探索するときには、当該記憶してある探索履歴情報と、ルート探索をしようとしている現在の時刻および目的地までの距離とに基づいてルート探索条件を設定することにより、利用者がルート探索条件の変更作業を行わなくても、その時々の状況に応じたルート探索条件を自動的に設定できるようにする。 (もっと読む)


【課題】短期的に変化する状況によってユーザの好みが変化しても、ユーザの好みに合った経路が探索されるナビゲーションシステムを提供する。
【解決手段】重み係数が乗じられる複数種類のコストパラメータの総コストを算出するコスト評価関数を用いて出発地から目的地までの最良の経路を探索することができるナビゲーションシステムにおいて、コスト評価関数の重み係数を、コストテーブル集合(コスト評価関数に含まれる複数の重み係数を一組とするコストテーブルが複数含まれる集合)から選択する際に用いるベイジアンネットモデル20に、状況情報である平日か休日かの2状態をとる平日/休日ノード42、複数の時間帯を有する時間帯ノード44を含ませる。 (もっと読む)


【課題】より精度よく目的地を推定することが可能となるナビゲーションシステムを提供する。
【解決手段】 目的地が設定されていない場合に、目的地を自動的に推定することができるナビゲーションシステムにおいて、短期的に変化する予め設定された種類の状況情報(時間帯、曜日、同乗者の有無)と、ユーザの不変的情報であるユーザ情報(年齢、職業)とを、ベイジアンネットモデル20に入力して、目的ノード50に含まれる複数の目的に対して尤度を決定し、さらに、その目的ノード50、および状況情報ノード40を親ノードとして目的地ノード60に含まれる複数の目的地候補に対して尤度を決定し、尤度の最も高い目的地候補を目的地として推定する。このように、目的地の推定に目的を用いることで、より精度よく目的地を推定することが可能となる。 (もっと読む)


【課題】通信機の現状における通信状態を案内に反映することができないこと。
【解決手段】HDD12には、案内処理に必要な一般的な処理をCPU14に実行させるためのプログラムの他に、通信機19の通信状態に対応する通信状態データとGPSデータとを対応付けてHDD12に記憶させる制御部としてCPU14を機能させるためのプログラムが記憶されている。HDD12には、案内音声に対応する音声データ、案内画像に対応する画像データ、地図画像に対応する地図画像データ、GPSデータとリンクデータとの対応を示すリンクテーブルやリンクとコストとの対応を示すリンクコストテーブル、電力値データと通信機19の通信状態との対応を示す通信状態テーブルなどが記憶されている。 (もっと読む)


【課題】
アプリケーションから出力部への出力内容を制御することで、利用者の注目する種別により近いアプリケーションの内容を優先提供する。
【解決手段】
複数同時実行中の各アプリケーションに対応するアプリケーション種別を取得し、利用者の要求したアプリケーションの種別に最も近いものから順に出力要求があるかどうかを判定して、現在出力中のアプリケーションより高い順位のアプリケーションから出力要求があった場合に優先順位の高いアプリケーションの計算結果を出力部に対して出力する。 (もっと読む)


【課題】 目的地到着に合わせて楽曲の再生を完了させるとともに、ユーザの操作の手間を軽減する。
【解決手段】 移動体に搭載され、設定された目的地に向けて移動体の経路案内を行うナビゲーション装置10は、予め複数の楽曲データを情報記憶部21に記憶し、制御部20は、目的地へ到着するまでの予定時間である到着予定時間を算出し、到着予定時間および複数の楽曲データのうち予め指定された楽曲データである特定楽曲データに対応する楽曲の再生に要する時間に基づいて、目的地の到着予定時刻を基準とする所定時間範囲内に特定楽曲データに対応する楽曲の再生が終了されるように当該特定楽曲データに対応する楽曲の再生開始時刻を制御しつつ、音楽再生部41を介して楽曲データに対応する楽曲を再生する。 (もっと読む)


無線制御システムの位置に基づいて遠隔電子システムのための無線制御信号をカスタマイズするための無線制御システムは、送信機回路と、インタフェース回路と、制御回路とを含む。該送信機回路は、該遠隔電子システムを制御する制御データを有する無線制御信号を送信するように構成される。該インタフェース回路は、ナビゲーションデータソースからナビゲーションデータを受信するように構成される。該制御回路は送信コマンドを受信し、ナビゲーションデータを受信し、該ナビゲーションデータに基づいて現在位置を決定し、該送信機回路に該現在位置に関連付けられた無線制御信号を送信するように命令するように構成される。
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