Fターム[2F129DD62]の内容

航行(Navigation) (246,646) | 検索/探索 (24,832) | 経路探索の種類 (5,186) | 最短経路 (3,718)

Fターム[2F129DD62]の下位に属するFターム

時間 (903)
距離 (752)

Fターム[2F129DD62]に分類される特許

2,001 - 2,020 / 2,063


【課題】実際に避難を実行する時間によっては、予め定められた避難経路が使用できなかったり、異なる経路を選択した方が合理的となる場合もあり、現状の洪水と行動に即して改めて避難経路を確認することが必要になってくる。
【解決手段】防災・避難行動シミュレーション手段7は、防災、避難に最適な経路候補の検索を行う最適経路候補検索手段(第1段階)7aと、水理計算の結果を付与する水理計算付与手段(第2段階)7bと、防災、避難の行動軌跡として最適な経路の計算を行う最適経路計算手段(第3段階)7cとの三段階に大別されて検索を行う最適経路検索手段を有し、GIS上に展開された道路デジタル地図を基に、水理計算結果を動的制限条件とすることで、避難の時間・距離上の最短経路を求める。 (もっと読む)


【課題】いずれの地域で使用する場合でも、当該地域で使用される文字によって文字表示が行われる地図表示装置、および当該装置を搭載した車両用ナビゲーション装置を提供すること。
【解決手段】ECU11は、エリア情報に対応する地域エリアがデフォルトの文字フォントデータを利用する地域エリアであると判断される場合、ROM10に記憶されたデフォルトの文字フォントデータを読み出し、当該データを利用して文字表示を行わせる。一方、エリア情報に対応する地域エリアがデフォルトの文字フォントデータを利用する地域エリアではないと判断される場合、当該エリア情報を含む地図データと対応する文字フォントデータを読み出してRAM9に記憶させ、当該データを利用して文字表示を行わせる。 (もっと読む)


【課題】マニュアル運転と自動運転の両方の運転機能を備えている車両を運転した際に、それぞれの運転状態に合った、車両周囲の状況など走行を支援する情報を報知すること。
【解決手段】どの情報を報知するか否かの判断基準を、各運転状態ごとに設定する。例えば、車両に対する危険度を複数のレベルに分け、報知しようとする内容がどのレベルに属しているかによって、報知するか否かを判定する。車両が自動運転しているときには、ドライバーの注意力が低下していたとしても、事故となることは少ないので、車両に対する危険度が低い情報については報知しないようにする。一方、車両がマニュアル運転をしているときには、ドライバーに注意力が低下すると、事故につながる恐れがあるので、車両に対する危険度が低い情報についても報知するようにする。これにより、各運転状態に合った警告をすることができる。 (もっと読む)


【課題】誘導経路が通るメッシュの道路データをDVD−ROM等から取得して外部DRAMに記録する車両用ナビゲーション装置において、外部DRAMに記録する道路データの量を抑える。
【解決手段】車両用ナビゲーション装置が、目的地までの暫定的な誘導経路が地図データの第1のメッシュからその隣の第2のメッシュに入り、さらに他のメッシュを経ずに第2のメッシュから第1のメッシュに入る引き返し部分経路を有している場合(130、150)、その引き返し部分経路を、第1のメッシュのみを通る代替部分経路に置き換え(140、160)、その結果の経路を誘導経路として選出する(170)。また、階層構造の地図データの各階層において区画された広域メッシュ、中域メッシュ、詳細メッシュのうち、誘導経路が通過するものだけを、外部DRAMに記録する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの所望の施設を通過するように、目的地まで経路案内を行なうことなく、ユーザが所望の施設に立ち寄るという目的を忘れることを防止することができること。
【解決手段】ユーザによって最終目的地及び立寄施設が設定された場合、コンピュータ30は、設定された立寄施設の中で、自車両の状態に基づいて、立寄施設のいずれかに自車両が立ち寄っていないか否かを判定する。コンピュータ30は、自車両の現在位置から最終目的地までの距離が第1の所定距離以下になったときに、自車両が立ち寄っていない立寄施設がある場合には、自車両が立ち寄っていない立寄施設がある旨の警告を行なう。これにより、ユーザの所望の施設を通過するように、目的地まで経路案内を行なうことなく、ユーザが所望の施設に立ち寄るという目的を忘れることを防止することができる。 (もっと読む)


【課題】 ユーザが出発時点で確認すべき事項についてユーザに注意を促すことのできるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】 現在位置から目的地までの推奨経路を探索する経路探索手段4と、現在の時刻を検出する時刻検出手段5と、外部の状態を検出する状態検出手段6と、複数の確認項目を記憶する確認項目記憶手段7と、確認項目記憶手段に記憶されている複数の確認項目の中から、経路探索手段で探索された推奨経路、時刻検出手段で検出された現在時刻および状態検出手段で検出された外部状態の少なくとも1つに基づき、確認項目を選択する確認項目選択手段8と、確認項目選択手段で選択された確認項目を表すメッセージを出力する出力手段9とを備えている。 (もっと読む)


【課題】 設定された目的地や通過点に対して最適な最終案内地点の設定を行えるようにする。
【解決手段】 ナビゲーションに必要な情報を格納する情報記憶手段と、目的地の地点入力を行う入力手段と、入力手段により入力された地点に対する経路案内のための情報を出力する出力手段と、車両の現在位置を検出する現在位置検出手段と、ナビゲーションに必要な情報と車両の現在位置に基づき出力手段より出力する経路案内のための情報を処理する制御手段と、目的地近傍において道路から外れた時の車両位置を入力手段により入力された地点に対応する案内地点の位置として学習記憶する学習記憶手段とを備え、制御手段は、対応する案内地点の位置が既に学習記憶されている地点が入力された場合、該案内地点の位置まで経路案内を行うための情報を処理する。 (もっと読む)


本発明は、動員時に被監視領域内の人員を位置特定する方法および装置に関する。この場合、超広帯域(UWB)で動作する少なくとも1つの送信機(2)と、超広帯域(UWB)で動作する少なくとも1つの送受信機(トランシーバ3)と、超広帯域(UWB)で動作する受信機が使用される。送信機(2)は動員中、被監視領域内に位置固定されて配置され、送受信機(3)は位置特定すべき人員に取り付けられ、受信機(4)は被監視領域外に設けられた監視用コンピュータ(指令センタ)に配置されてこの監視用コンピュータと接続される。
(もっと読む)


【課題】 歩行者がタクシーで移動する場合に、目的地への有利な経路を選択できるよう、その乗車位置を案内できるようにした乗車位置経路探索システムを提供する。
【解決手段】 経路探索サーバ30は、道路ネットワークデータと歩行者ネットワークデータを含む探索用ネットワークデータ35と、経路探索手段33と、リンク抽出手段39と、乗車位置情報作成手段40を備え、リンク抽出手段39は、乗車位置案内端末20から受信した出発地に基づいて、当該出発地の位置からの距離が所定の範囲内の道路ネットワークデータ上の道路を特定して当該道路のリンクを抽出し、経路探索手段33は、リンク抽出手段39が抽出したリンクをそれぞれ出発リンクとして目的地までの経路を探索して推奨経路を決定し、乗車位置情報作成手段40は、推奨経路の情報と出発地と出発リンクの位置を乗車案内位置として含む乗車位置案内情報を作成する。 (もっと読む)


利用者の現在位置を特定する現在位置特定部(101)と、現在位置特定部(101)で特定された現在位置を含む所定の範囲内にある施設を、訪問場所の候補として特定する施設候補検索部(103A)と、利用者の支払い金額を検出する電子マネー部(108)及び金額特定部(104)と、施設候補検索部(103A)により複数の施設が特定されたときには、その複数の施設の中から、電子マネー部(108)及び金額特定部(104)により検出された支払い金額に対応する施設を選択し、選択した施設を最尤の訪問場所として特定する最尤施設決定部(105A)とを備える。
(もっと読む)


【課題】歩行者天国となった道路等、道路を横切ったり、斜めに歩いたり、自由に歩行できる場合における、歩行者のナビゲーションを実現する。
【解決手段】地図情報と、道幅データによって、道路の歩行可能道幅を地図上に表示する。歩行者が現在位置を出発地点とするか、別の地点を入力して出発地点を指定するかを選択すると共に、最終目的地、必要に応じて中間訪問地点を入力し、携帯型ナビゲーション装置1、4または5が選んだ訪問順序によるか、歩行者が指定した訪問順序によって、自由に歩ける歩行可能道幅内に出発地点から各中間目的地(訪問地)を経由して最終目的地点に到る経路を求めて、地図上の歩行可能道幅内に表示する。 (もっと読む)


【課題】 目的地点または出発地点が複数存在する場合に1回の経路探索処理で最適経路を探索できるようにしたナビゲーションシステムを提供する。
【解決手段】 ナビゲーションシステム10は、興味対象場所の属性情報を蓄積したPOI属性情報データベース40と、ネットワークデータ編集手段38と、仮想ノード設定手段39と、を備えて構成される。出発地および/または目的地に基づいてPOI属性情報データベース40を参照して出発地および/または目的地に複数のPOIが存在するかを判別し、複数のPOIが存在する場合には、仮想ノード設定手段39が複数のPOIのノードのそれぞれとリンクコストが等しい値を有するリンクで接続される仮想ノードを設定する。そしてネットワークデータ編集手段38が探索用ネットワークデータに仮想ノードを追加し、経路探索手段33は当該仮想ノードが追加された探索用ネットワークデータ35を用いて経路探索する。 (もっと読む)


【課題】 カメラ撮影による実写画像を用いてデモ走行表示を行うナビゲーション装置において、車両走行時の天候と実画像が大きく相違することによる違和感を無くし、また実写画像を天候に対応して処理することによるコストアップをなくす。
【解決手段】 背面ディスプレイ35と前面ディスプレイ36を備えた二重ディスプレイ34に対し、誘導経路記憶部5に記憶された誘導経路に沿ってデモ走行表示を行うとき、デモ走行案内地点に対応した実写画像を走行実写画像記録部6から取り込んで、これを背面ディスプレイ35に表示する。また案内地点の天候を予測して、その天候に対応した天候イメージを天候イメージデータ記録部26から選択して、前面ディスプレイ36に表示する。案内地点の天候は、走行開始時刻から経路上の各地点の到達時刻を予測し、各地点の到達時刻における天気予報を取り込んで利用する。 (もっと読む)


地理的領域において、陸上輸送を管理するためのシステム、方法および装置が開示される。この発明に従ったシステムは、地理的領域を表わす図形情報システム(GIS)データベースを含み、GISデータベースは、地理的領域内の少なくとも1つの地理位置を表わす少なくとも1つのノードと、地理的領域内の少なくとも1つの街路を表わす少なくとも1つの弧とを含み、システムはさらに、GISデータベースに結合されて外部からのデータをGISデータベースが受入れ可能であるフォーマットに変換するデータ融合コンバータと、GISデータベースに結合される動的ルーティングツールとを含み、動的ルーティングツールはGISデータベースからのデータを受取り、GISデータベースからのデータを用いて地理的領域内の少なくとも1つの車両についての輸送ルートを決定する。 (もっと読む)


【課題】 即時に案内する必要がある情報の案内を遅らせることなく、利用者に与える不快感を低減することができるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】 利用者に鑑賞させる鑑賞情報および案内を表す案内情報を音声出力装置に音声出力させる制御手段を備えたナビゲーション装置において、案内情報は、即時性を要する案内を表す即時情報と、即時性を要さない案内を表す非即時情報とを含み、制御手段は、即時情報を音声出力装置で即時に音声出力させ、非即時情報を音声出力装置で鑑賞情報の区切りに音声出力させる。 (もっと読む)


【課題】 歩行と他の交通機関とを組み合わせた経路探索、経路案内を可能としたナビゲーションシステムにおいて、タクシー等の自動車移動を含んだ最適な経路を探索できるようにする。
【解決手段】 ナビゲーションシステム10は、ナビゲーション端末装置20と、出発地点から目的地点までの経路を、地点をノード、地点間をリンクとして交通ネットワークを表現し、ラベル確定法によりコストとして移動時間、移動距離、運賃等を用いて、最短コスト条件下で探索する経路探索サーバ30と、を備えて構成される。経路探索サーバ30は、自動車移動に乗換え可能な駅を示す属性情報を蓄積した属性情報データベース39を備え、交通機関の駅のうち目的地点又は出発地点から所定条件内にある自動車移動に乗換え可能な駅を抽出し、自動車移動に乗換え可能な駅と目的地点又は出発地点との間を自動車経路として交通ネットワーク又は道路ネットワークに組込んで経路探索する。 (もっと読む)


【課題】 一般道路を含む目的地までの最適経路を容易に変更する。
【解決手段】
目的地までの最適経路を探索し、最適経路上の複数の経由地を結んで最適経路の概略図を表示するナビゲーション装置において、最適経路の概略図表示画面上の利用者が触れた位置を検出し、利用者が最適経路概略図上の経由地表示に触れたことが検出されると、その経由地に代わる複数の変更経由地候補のリストを表示し、利用者がいずれかの変更経由地候補に触れたことが検出されると、当初の経由地をその変更経由地候補に変更して最適経路を再探索する。 (もっと読む)


【課題】地域毎に適したコストテーブルを用いつつ、そのコストテーブルを記憶するメモリを低く抑えることができ、かつ、経路コストの算出に時間がかからない経路探索装置を提供すること。
【解決手段】基本コストテーブルを用意し、各地域に対応する地域コストテーブルとして、基本コストテーブルと異なっている部分のみを設定する。経路探索をする際には、各地域に対応する地域コストテーブルと、その地域コストテーブルに含まれていない部分については、基本コストテーブルとを用いて、各地域内の経路コストを算出する。 (もっと読む)


【課題】
鳥瞰図表示の道路地図を所定の位置からどの程度スクロールしたか容易に把握することができる地図表示装置および地図表示方法を提供する。
【解決手段】
道路地図41がスクロールされると、地平線43は、基準点51を通過する位置を維持したままその両端が下方へ移動する。このとき、地平線43は円弧の形状を保ったまま変形する。この結果、地平線43は撓む。この下方の移動量kはスクロール量、つまり、スクロールする前とスクロールした後の道路地図の表示領域の移動距離に比例して大きくなる。したがって、道路地図41のスクロール量が大きくなると、地平線43の撓み量も大きくなる。 (もっと読む)


【課題】複雑な交差点を走行する際に、複数の信号機情報が運転者に提供されるため、該交差点に対する進行可否の判断に迷いが生じる。
【解決手段】5叉路あるいは6叉路といった複雑な交差点を走行する際に、路側送信手段20から、信号機の識別情報と該信号機の点灯表示情報を受信する。誘導経路設定手段3の経路探索によって設定された誘導経路に応じて、受信した点灯表示情報に基いて、車両が交差点を通過する方向に該当する信号機を選択し、この方向に応じた複数の信号機情報が運転者に提供される。 (もっと読む)


2,001 - 2,020 / 2,063