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Fターム[2F129BB11]の内容

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Fターム[2F129BB11]に分類される特許

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【課題】危機意識の低い住民に対して、避難の重要性や必要性を具体的に知らせる。
【解決手段】避難の際、位置情報取得部12により、通信端末のうち端末DB16で区分されている能動避難者端末21から、通信網40を介して当該能動避難者端末21の位置を示す位置情報を取得し、避難状況情報生成部14により、これら位置情報に基づいて、能動避難者20の避難状況を示す避難状況情報を生成し、通信端末のうち端末DB16で区分されている受動避難者端末31,32に対して、生成した避難状況情報を配信する。 (もっと読む)


【課題】地図と共にメッセージをも表示することができる地図情報表示装置等を含む情報通信システムを提供する。
【解決手段】メッセージ情報送信装置1は、メッセージと位置情報とを含むメッセージ情報を送信する。サーバ2は、そのメッセージ情報を受信して蓄積し、地図情報表示装置3に送信する。地図情報表示装置3は、サーバ2が送信したメッセージ情報を受信し、そのメッセージ情報に含まれるメッセージを、そのメッセージ情報に含まれる位置情報の示す地図上の位置に表示する。 (もっと読む)



【課題】高精度な方位推定を実現する。
【解決手段】水平分力期待値推定部40が、可搬型携帯端末100の位置情報(Pos)に対応する、地磁気の水平分力の大きさの期待値(Mag_Hor_Ex)を取得し、選択部50は、地磁気センサ14において検出された地磁気の水平分力の大きさ(Mag_Hor)が、期待値から所定範囲内にあるか否かを判定し、その判定の結果、検出された水平分力の大きさが、所定範囲内にあると判定された場合に、地磁気センサ14の検出結果を用いた推定方位(Dir_Mag)を出力する。 (もっと読む)


【課題】 通話中に、例えば、目的の場所や人物、通話相手の方向を、触覚によってリアルタイムで提示することのできる電子機器、電子機器の方向提示方法、プログラムおよび電子機器の方向提示システムを提供する。
【解決手段】 位置情報取り込み手段、方位情報取り込み手段、および、ユーザの顔の少なくとも一部の画像情報を取り込む画像情報取り込み手段、ならびに、出力部が、制御部に接続されており、制御部が、目標位置特定手段と、目標方向特定手段と、目標方向と電子機器の基準方向との差分を検出する第1の差分検出手段と、相対姿勢特定手段と、ユーザの顔の向きを基準とした目標方向に座標を変換する座標変換手段と、座標変換後の目標方向と座標変換前の目標方向との差分を検出する第2の差分検出手段と、検出された差分情報に基づき、出力部を制御する出力部制御手段とを備え、出力部が、方向を提示する触覚提示手段を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】歩行者と自動車との接触事故を未然に防ぐための注意を喚起するナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】交差地点特定部は、車両用ネットワークを構成する道路リンクおよび道路ノードと、歩道に対応する歩行者用ネットワークを構成する歩道リンクおよび歩道ノードとを重畳させる(ステップS41)。次に、歩道リンクと、道路リンクとが交差すると思われる候補地点において、両リンクの高さが一致する場合には、交差地点特定部は、歩道ネットワークと道路ネットワークとが交差していると判定して、その候補地点を交差地点として確定させる(ステップS45)。交差地点では、携帯端末の注意喚起部が、車両との接触事故を回避するための注意喚起のメッセージを報知する。 (もっと読む)


【課題】 通話中に、例えば、目的の場所や人物、通話相手の方向をリアルタイムで提示することのできる電子機器、電子機器の方向提示方法、プログラムおよび電子機器の方向提示システムを提供する。
【解決手段】 位置情報取り込み手段、方位情報取り込み手段、および、ユーザの顔の少なくとも一部の画像情報を取り込む画像情報取り込み手段、ならびに、出力部が、制御部に接続されており、制御部が、目標位置特定手段と目標方向特定手段と、目標方向と電子機器の基準方向との差分を検出する手段と、取り込まれた画像情報から電子機器とユーザの顔との相対姿勢を特定する手段と、特定された目標方向と相対姿勢の情報に基づき、ユーザの顔の向きを基準とした目標方向に座標を変換する座標変換手段と、座標変換後の目標方向と座標変換前の目標方向との差分を検出する手段と、検出された差分情報に基づき、出力部を制御する出力部制御手段とを備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】親の携行端末にて迷子位置を把握可能とし、なおかつ施設側にて親・子両方の位置を把握可能とする。
【解決手段】自身の現在位置を標定する位置標定部と、標定した現在位置を示す情報、当該情報の取得時刻の情報、および自身の識別情報を含んだ位置履歴情報を情報処理装置ないし基地局に送信する履歴送信部とを具備する端末300と、最新の取得時刻の位置履歴情報と迷子観測域のマップ情報とを照合して該当親子の最新取得時刻での所在を特定する所在特定部と、入力部ないし親の端末から親子共ないし子供の所在情報のリクエストを受け付けて、当該リクエストが示す識別情報に該当する親子ないし子供に関して前記特定した所在の情報を出力部ないし親の端末に送る所在情報出力部とを具備する情報処理装置とから迷子探索支援システム1を構成する。 (もっと読む)


【課題】公共交通機関で移動する際に景観の良好な座席の案内が可能な案内装置を提供する。
【解決手段】最適経路に公共交通機関を利用する経路が含まれると判定した場合には、その公共交通機関を利用する経路において、左右何れの方向の視界が良好であるかを判定する(ステップS53)。案内情報決定部は、路線に対応するリンクにおける視界情報に含まれる視界レベル情報や視界連続情報を参照するとともに、路線における左右何れの方向の視界が良好であるかを判定する。そして、左右何れかの座席がより景色のよい地点を楽しむことができると判定された場合には、左右何れかの座席につくべきメッセージを決定する(ステップS54)。 (もっと読む)


【課題】現在位置や進むべき経路の方向は区別できても、同じ道路を複数回通行するような複雑な巡回経路における走行経路を把握し難いという課題を解決することのできる経路案内装置、および経路案内方法を提供する。
【解決手段】本発明の経路案内装置は、経路データに基づく出発地から目的地までの連続する経路線を地図に重畳させて表示する表示制御手段を備え、経路内に複数回通過する同一の区間が存在する場合、該区間に対応させて表示される複数の経路線について、基準となる基準線からのずらし幅をそれぞれ異なる幅に設定して表示する機能と、前記区間の通過を認識したときに、通過した経路に対応する経路線の前記ずらし幅を変更する機能とを有することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】一旦経路を間違えてしまうと、目的地に到達することが困難であった。
【解決手段】利用者の現在地を特定可能な地点を示す情報を含む地図情報を取得し、出発地と目的地とを示す情報を取得し、前記地図情報に基づいて、交差点における退出方向または曲がるべき交差点の位置を誤った後に直進して前記地点に到達する第1交差点を、交差点における退出方向または曲がるべき交差点の位置を誤った後に直進して前記地点に到達しない第2交差点よりも優先して経路に含むように前記出発地から前記目的地までの前記経路を設定する。 (もっと読む)


【課題】携帯端末を提供する。
【解決手段】携帯端末の現在地を示す現在地情報を取得する現在地情報取得部と、携帯端末の加速度を測定する加速度測定部と、所定の情報に基づいて携帯端末のユーザが列車に乗車するまたはしているか否かを判定する乗車判定部と、携帯端末のユーザが列車に乗車するまたはしており、かつ加速度測定部が所定値以上の減速を検出した場合、現在地情報に関連付けられた駅の識別情報を取得する駅情報取得部と、駅の識別情報に関連付けられた駅の周辺の施設に関する情報である地域情報を取得する地域情報取得部と、表示部と、取得された地域情報を表示部に表示させる表示制御部とを備えた。 (もっと読む)


【課題】従来の地図情報システムにおいては、ユーザが提供する地図を利用して、地図情報サービスを提供したり、経路案内を行ったりできなかった。
【解決手段】1以上の第一端末装置のユーザが、自身で作成したり、準備したりした手書きの地図や、イラスト地図などの地図をサーバ装置に登録し、1以上の第二端末装置のユーザが利用できる地図情報システムであり、当該地図にランドマーク等のオブジェクトの情報である地理情報を付与できる地図情報システムにより、ユーザが提供する地図を利用して、地図情報サービスを提供したり、経路案内を行ったりできる。 (もっと読む)



【課題】端末の測位負荷を軽減することができる携帯端末および位置測位方法を提供する。
【解決手段】GPS測位部101が所定周期若しくはユーザ指示に従って、位置測位を行っている。そして、その測位を行うにあたって、制御部105は携帯端末100の移動状態を判断する。制御部105は、携帯端末100は静止状態であって、状態情報管理テーブル106bに記憶されている状態情報を参照して、携帯端末100は直近に測位した位置から移動していないことを判断すると、位置情報記憶テーブル106aに記憶されている直近に測位された位置を、携帯端末100の現在位置として、位置情報記憶テーブル106aに記憶させることができる。 (もっと読む)


【課題】地点情報へのアクセス性を向上できる地図情報表示装置を提供する。
【解決手段】地図情報記憶部11と、2以上の地点情報が記憶される地点情報記憶部17と、地点情報の示す地点と、その地点を含む地域の地域名との関係を取得し、地域名をまとめることによって、地点情報の示す地点がリーフノードであり、地点情報の示す地点を含む地域の地域名がリーフノード以外のノード(上位ノード)である階層構造の情報であって、地点と地域の包含関係を示す階層構造の情報である階層構造情報を生成する階層構造情報生成部20と、地図情報を表示し、階層構造情報に含まれるノードに対応する地域名や地点情報を表示する表示部22と、表示された地域名の選択を受け付ける選択受付部21と、を備え、表示部22は、階層構造情報において、選択された地域名に対する子ノードを表示する。 (もっと読む)


【課題】検索を積極的に行わなくても、目的地に関連する地点名を知ることができる地図情報表示装置を提供する。
【解決手段】地図情報が記憶される地図情報記憶部11と、現在位置を取得する現在位置取得部12と、目的地を受け付ける目的地受付部13と、取得された現在位置である出発地から、受け付けられた目的地までのルートを、地図情報を用いて生成するルート生成部14と、地点名と、その地点名に対応する位置を示す地点名位置情報とを有する地点名対応情報が1以上記憶される地点名対応情報記憶部15と、その1以上の地点名対応情報を用いて、受け付けられた目的地に関連する地域に含まれる地点名位置情報に対応する地点名を取得する地点名取得部19と、地図情報、生成されたルート、取得された地点名を表示する表示部20とを備える。 (もっと読む)


マルチコンステレーションGNSS補強及び支援システムは、複数の基準局を含むことができる。各基準局は、ナビゲーションデータを複数の異なる全地球航法衛星システムから受信し、そして各異なる全地球航法衛星システムに関するインテグリティデータ及び性能データを監視するように適合させることができる。オペレーションセンターは、前記複数の基準局の各基準局から送信される前記インテグリティデータ及び性能データを受信することができる。通信ネットワークは、前記オペレーションセンターからのメッセージを、ユーザのnavcom機器に送信して前記navcom機器を補強し、そして支援することができる。
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