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Fターム[2F129BB11]の内容

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Fターム[2F129BB11]に分類される特許

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【課題】 ユーザが利用すべき駅に到着する時刻を正確に予測することで、目的地までの最適な経路案内を行うことを可能とする。
【解決手段】 入力部11は、目的地情報を入力する。位置検出部12は、ユーザの現在位置を定期的に検出する。乗車駅経路算出部13は、現在位置周辺の地図情報を取得する。乗車駅経路算出部13は、目的地情報、現在位置及び地図情報に基づいて乗車駅を決定し、現在位置から当該乗車駅までの乗車駅経路を地図情報に基づいて算出する。移動速度算出部14は、定期的に検出された現在位置に基づいてユーザの移動速度を算出する。到着時刻算出部17は、乗車駅経路、移動速度、移動履歴格納部15に格納される平均速度情報及び区間格納部16に格納される区間長情報に基づいて乗車駅の到着時刻を算出する。案内表示部19は、現在位置、地図情報、乗車駅経路及び到着時刻を出力する。 (もっと読む)


【課題】歩行者の位置を精度良く特定することができる位置特定装置、コンピュータプログラム及び位置特定方法を提供する。
【解決手段】歩行挙動判定部173は、距離センサ132、方位センサ133、高度センサ134などで得られたデータに基づいて、歩行者の歩行挙動を判定する。乗降判定部174は、歩行者の歩行挙動と移動時間又は振動特性とに基づいて、歩行者が地下鉄などの交通手段に乗車したか否かを判定する。位置特定部175は、乗降判定部174で歩行者が交通手段に乗車したと判定した場合、歩行者が乗車したと判定した時点からの経過時間及び交通機関の駅間の所要時間に基づいて、交通機関の路線に沿って歩行者の位置を特定する。 (もっと読む)


【課題】歩行者が携帯することによって歩行者の移動方法を判定することができる移動方法判定装置、コンピュータプログラム及び移動手段判定方法を提供する。
【解決手段】歩行挙動判定部173は、測位部13の距離センサ132、方位センサ133、高度センサ134などで得られたデータに基づいて、歩行者の歩行挙動を判定する。乗降判定部174は、歩行挙動判定部173で判定した歩行挙動、及び振動検出部178で検出した振動特性に基づいて、歩行者の交通手段への乗降を判定する。移動方法判定部20は、誤差算出部172で算出した誤差範囲内の特徴地点を特定するとともに、特定した特徴地点、歩行者の歩行挙動、乗降の判定結果、振動特性などを関連付けて、歩行者が利用している移動手段(移動方法)を判定する。 (もっと読む)


【課題】情報処理装置のユーザが、現在位置周辺にある地点情報がどのように分布しているのか等といった現在位置周辺の様子を的確に把握することができる情報処理装置、サーバ装置、およびプログラムを提供する。
【解決手段】情報処理装置1は、地図範囲算出部19により算出された地図範囲内にある施設の分布状態を地図上に表示するための表示属性値を算出し、算出した表示属性値を表示属性値記録部21へ記録する表示属性値算出部20と、地図記録部4に記録された地図情報に基づいて、地図範囲の地図とユーザの現在位置とを表示装置3の表示画面上に表示させるとともに、表示属性値記録部21に記録された表示属性値に基づいて、地図範囲内にある施設の分布状態を地図上に表示させる表示制御部22とを備える。 (もっと読む)


【課題】経路情報を提供する経路提供装置、経路提供方法及び前記経路提供装置をコンピュータによって実現するためのコンピュータプログラムにおいて、ユーザの利便性を向上させることを目的とする。
【解決手段】経路提供装置1の制御部は、所定時間が経過する都度、乗車情報管理テーブルに登録された乗車列車情報毎に、対応するユーザの現在位置を携帯電話機管理サーバ3から取得する。経路提供装置1の制御部は、取得した現在位置から乗車列車情報の乗車駅までの経路であって、乗車列車情報の乗車日時に間に合う経路を経路探索サーバ4から取得する。経路提供装置1の制御部は、取得した経路情報をユーザに提供すべきであるか否かを判断し、提供すべきであると判断した場合、経路情報をユーザに提供する。 (もっと読む)


【解決手段】 自動装置モード切替え技術の説明をする。一実施形態において、電子装置は、電子装置の複数のモードにより、種々の機能を提供する。電子装置は、対応する取付装置に挿入したり、これから取外した時に、モード間でトグルするように構成される。一実施形態においては、電子装置を取付装置に挿入した時に、1つの動作モードが自動的に有効になる。電子装置を取付装置から取外すと、別の操作モードが自動的に有効になる。別の実施形態においては、電子装置の複数のモードを装置の複数の方向と関連づけることができる。方向検出装置は、方向を示す信号を出し、この信号は、検出された時、関連づけられた動作モードを自動的に有効にする。
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【解決手段】 種々の入力モードに対応できる位置決定装置のための動的なユーザーインターフェースを生成する技術について説明する。一例において、位置決定装置は、第1の入力モード(タッチスクリーンモードなど)で起動され、当該装置のグラフィカルユーザーインターフェース(graphical user interface:GUI)は、前記第1の入力モードでの入力に対応するよう構成される。前記位置決定装置は、次に、第2の入力モード(音声入力モードなど)に切り替える指示を受け取り、GUIは、この第2の入力モードで入力を受け取るよう構成される。前記位置決定装置は、複数の入力モードに基づいてGUI構成間で動的に移行することが可能である。
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【課題】歩行者の移動方向の方位を精度良く特定することができる方位特定装置、位置特定装置、コンピュータプログラム及び方位特定方法を提供する。
【解決手段】位置更新部175は、地図マッチング法を利用して、属性判定部173で判定した誤差範囲内の属性(例えば、道路領域)と位置推定部171で算出した推定位置とに基づいて、誤差範囲内で歩行していると考えられる位置に推定位置を更新し、更新した位置を歩行者の位置として検出(特定)する。方位補正部178は、所定時間又は所定距離をカウントするための期間カウンタを備え、位置更新部175で歩行者の位置を道路上に特定した場合、測位方位をその特定位置の道路方位に補正することにより、歩行者の移動方向の方位を特定する。 (もっと読む)


【課題】歩行者の位置を精度良く特定することができる位置特定装置、コンピュータプログラム及び位置特定方法を提供する。
【解決手段】位置推定部171は、前回に算出された推定位置又は検出位置から測位位置までの測位軌跡に沿った軌跡を求めることにより、推定位置の軌跡及び推定位置を算出する。誤差算出部172は、位置推定部171で推定した推定位置の誤差範囲を算出する。属性判定部173は、誤差算出部172で算出した推定位置の誤差範囲内に存在する地図上の領域の属性を判定する。位置更新部175は、地図マッチング法を利用して、属性判定部173で判定した誤差範囲内の属性と位置推定部171で算出した推定位置とに基づいて、誤差範囲内で歩行していると考えられる位置に推定位置を更新し、更新した位置を歩行者の位置として検出(特定)する。 (もっと読む)


【課題】歩行者の位置を精度良く特定することができる位置特定装置、コンピュータプログラム及び位置特定方法を提供する。
【解決手段】歩行挙動判定部173は、歩行者の歩行挙動が横断歩道歩行又は踏切歩行の可能性があるか否かを判定する。可能性の有無は、例えば、歩行の開始、歩行の停止、歩行速度の変動等により判定することができる。位置特定部174は、歩行者の歩行挙動が横断歩道歩行又は踏切歩行の可能性がある場合、歩行挙動と交差点に設置された信号機の信号切替タイミング又は踏切に設置された警報タイミングとが合致するか否かを判定し、合致する場合には、歩行者の位置を横断歩道付近又は踏切付近に特定する。例えば、横断歩道を有する交差点に設置された信号機の青信号点灯開始時点に、歩行挙動が歩行開始であるとき、歩行者の位置を横断歩道付近に特定する。 (もっと読む)


【課題】位置情報が得られなくなってから位置情報が再度得られるまでに交通機関を利用した場合における移動経路を特定することが可能な経路探索装置、経路探索方法、プログラムおよび経路探索システムを提供する。
【解決手段】各交通機関の予め定められた各停止場所の位置および予め定められた経路を示す路線情報を記憶する記憶部と、位置を測定して位置情報を生成する第1測定部と、位置情報と位置情報が生成された時刻を規定する時刻情報とが対応付けられた測定データを記録する測定データ記録部と、第1測定部における位置情報の生成の状態を判定する状態遷移判定部と、状態遷移判定部の判定結果に応じ、路線情報と測定データとに基づいて、移動経路を特定する移動経路情報を生成する移動経路特定部とを備える経路探索装置が提供される。 (もっと読む)


以下のステップを含む方法であって、道路及び他の走行可能な特徴を含むエリアにおける、プローブ・センサ・データを収集するステップと、前記プローブ・センサ・データを、複数の道路セグメントを含む地球空間地図データベースを生成するための第1の手法で処理するとともに、前記地球空間地図データベース内の少なくとも1つのセグメントに関連するデータであって、当該セグメントの属性を示すデータのサブセットを抽出するための第2の手法で処理するステップと、前記サブセットのデータを道路セグメントごとに統計的に処理することで、当該道路セグメントの1つ以上の推定された属性を決定するステップと、前記生成された地球空間地図データベース、特に、当該データベース内で特定される前記複数の道路セグメント及びそれらの前記推定された属性と、複数の道路セグメント及びそれらの属性を含む、以前から存在する地球空間地図データベースとを比較するステップであって、道路セグメントの存在若しくは不存在の不一致、道路セグメントのジオメトリ若しくはトポロジの不一致、又は道路セグメントの属性のうちの何れかについての不一致を特定するステップと、(a)変更通知の生成、(b)警告の生成、(c)変更要求の生成、のうちの1つである更なる動作を実行するステップとを含み、前記更なる動作の最終的な動作は、以前の属性を前記推定された属性で置き換えるように、前記以前から存在する地球空間地図データベースの最終的な更新を行うことと、ジオメトリ及びトポロジに関する限りで道路セグメントを挿入、削除、又は修正することとの少なくとも何れかであることを特徴とする方法について説明する。代替的な方法についても説明する。
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マップに含まれる領域内のナビゲーションできる経路の区域を表すナビゲーションできる、夫々関連付けられた速度データを持つ、複数の区域を含むマップデータを位置決定データから生成する方法であり、(i)1つ以上のナビゲーション装置を用いて位置決定データを生成する工程と、(ii)位置決定データを処理して、位置決定データから速度データを生成する工程と、(iii)ナビゲーション装置による使用に適切なマップデータの生成が起こった、ナビゲーションできる区域に速度データを関連付けるために、マップデータを速度データでアップデートする工程と、を含み、生成された速度データは、速度データを生成する位置決定データが発生したナビゲーションできる区域と関連付けられている、ことを特徴とする方法。 (もっと読む)


【課題】電子地図を用いて経路探索を行う経路探索装置の利便性を向上させる。
【解決手段】通信ナビゲーション装置とサービスセンタのサーバとをインターネットを介して接続した通信ナビゲーションシステムを構成する。サーバに複数の通信ナビゲーション装置をグループ登録する。通信ナビゲーション装置およびサーバは、複数の通信ナビゲーション装置の現在位置情報を用いて集合場所を自動設定する。また、先導車Aの移動軌跡を追従車B、Cで表示する。また、先導車Aから追従車B、Cへ経由地点を指定する。所定の解除条件が満たされたときには、先導車、追従車のグループ登録を解除する。 (もっと読む)


無線通信網を利用した児童保護管理システム及び方法が開示される。本発明の実施形態による児童保護管理システムは、携帯用録画装置及びユーザ端末を含む。携帯用録画装置は、映像情報と音声情報とを獲得して保存し、無線通信網を通じて受信される情報要請に応答して映像情報と音声情報とを無線通信網を通じて伝送する。ユーザ端末は、無線通信網を通じて情報要請を伝送し、情報要請に応答して伝送される映像情報と音声情報とを受信して再生する。本発明の実施形態による児童保護管理システムは、いつでもどこでも児童の位置と児童が処した状況とを把握して対処することができる。 (もっと読む)


【課題】移動体の移動測位状況に応じて高い精度の測位をできるだけ無駄のない回数で行うことを可能にする。
【解決手段】位置取得間隔設定部15は,GPSや電波強度などによる位置取得部12よって位置情報を取得する時間間隔を定める位置取得間隔を設定する。位置取得間隔管理部11は,この位置取得間隔のタイミングで位置取得部12に位置取得要求を発し,位置情報を取得する。また,計測誤差取得部13は,測定した位置の計測誤差を取得する。移動速度取得部14は,移動速度を取得する。位置取得間隔設定部15は,取得した計測誤差と取得した移動速度とに基づいて,位置取得間隔が計測誤差を移動速度で割った値より小さい値にならないように位置取得間隔を決定または再設定する。 (もっと読む)


【課題】 地域や季節や時間帯にかかわらず、移動体から観察される実際の光景に対応した写実的な地図画像を容易に表示することができる視認性に優れた移動体ナビゲーション装置及び地図画像表示方法を得る。
【解決手段】 移動体ナビゲーション装置が、移動体の現在位置及び現在方位を検出する位置検出手段10と、記憶媒体または外部から地図情報を取得する地図情報取得手段20と、地図情報に基づき現在位置周辺または任意位置周辺の地図画像を表示する出力手段50と、現在位置における現在の年月日時刻を検出する時刻検出手段70と、現在位置及び現在の年月日時刻における天体の天空位置に対応する仰角または方位角を算出する天体位置算出手段80と、現在位置と現在方位と現在の年月日時刻と仰角または方位角とに基づき地図画像の表示形態を変更する表示形態変更手段90とを備え、表示形態変更手段90は地図画像の表示形態を段階的に変更するようにした。 (もっと読む)


【課題】経路探索を行わなかった区間に関して、さらに最適な経路がある場合はその旨を提示できるようにして、最適な別経路の存在を報知できるようにする。
【解決手段】経路探索をすることなく交通機関を利用した任意の出発点から到着点までの経路の出発点と到着点およびその間の移動経路を経路ごとに記憶する経路履歴記憶手段58と、前記経路履歴記憶手段58に記憶された移動経路から出発点と到着点を抽出する地点抽出手段59と、を備え、比較経路探索指示手段62から比較経路探索指示があった場合、地点抽出手段59は、経路履歴記憶手段58に記憶された経路履歴から出発点と到着点を抽出し、経路探索手段52は地図データを参照して抽出された出発点と到着点との間の最適経路を案内経路として探索し、経路比較手段60は該当する経路履歴と前記案内経路とを比較し、案内経路が経路履歴より有利な経路である場合、当該案内経路の存在を報知する。 (もっと読む)


【課題】屋内外を移動する移動体の測位をGPS測位と無線LAN測位とを併用して行うにあたって、リアルタイム処理を可能とし、屋内外で連続して測位できる無線LAN測位とGPS測位とを併用した移動体の連続的測位方法及び装置、並びに移動体の連続的測位プログラムを提案する。
【解決手段】ある時点の融合結果の計算には、それ以前の無線LAN測位の結果、GPS測位の結果、及びGPS測位に付随して得られるDOPのみを使用することによりリアルタイム処理を可能にした。また、「無線LAN測位の結果とGPS測位の結果の重み付き平均」に替えて、理論的根拠が明確な重みを用いた重み付き平均を採用した。 (もっと読む)


【課題】 3次元表示可能な電子地図データにおいて、リアリティを損ねることなく、視覚的に情報提供を行う。
【解決手段】 電子地図データ供給装置は、ナビゲーション装置に、建物や道路などの固定物を3次元的に表示するための固定物データと、車両や立て看板などの可動物を3次元的に表示するための可動物データと、電子地図データの閲覧者に可動物の少なくとも一部と一体化された状態で視覚的に提供されるべき付加情報を記憶した付加情報データとを備えるデータ構造を有する3次元表示可能な電子地図データを配信する。 (もっと読む)


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