Array ( [0] => 生体の呼吸・聴力・形態・血液特性等の測定 [1] => 血液特性の測定−電極、センサ装置 ) 生体の呼吸・聴力・形態・血液特性等の測定 | 血液特性の測定−電極、センサ装置
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【課題】血流中の分析物の存在を連続的に検出して、上昇した分析物濃度の即座の連続的な検出を可能にする、血液分析器を提供する。
【解決手段】分析物について血液をアッセイするための医療分析器であって、血管と流体連絡するように適合された光学バイオセンサであって、これによって、血管からの血液は該バイオセンサと接触し、該バイオセンサは、該血液の分析物と結合するように適合された少なくとも1つの材料を有する、光学バイオセンサ;励起光を該バイオセンサに供給するための発生源;および検出器であって、該検出器は、該バイオセンサの該少なくとも1つの材料と該血液の分析物との結合から生じる、該バイオセンサによる発光の変化を検出し、そして該バイオセンサの少なくとも1つの光学特性の変化を表す連続的な信号を発生させるように適合されている、検出器を備える、医療分析器。 (もっと読む)




【課題】 センサチップの使用時における製品コード入力操作や回路チップ挿入操作を不要にし、測定の簡便化、及び測定結果の信頼性向上を図る。
【解決手段】 絶縁基板47に、試料中の特定成分と反応する試薬が設けられ、絶縁基板47に設けられた検知電極41,43にて試薬の電気特性を検出して特定成分を測定するセンサチップ100であって、チップ情報を有し測定装置によって判別可能となった識別パターン51を絶縁基板47に設けた。識別パターン51は、複数の導電性マークからなり、所定領域に設定された複数の特定位置における導電性マークの有無による組合せで較正情報を特定する。また、識別パターン51は、絶縁基板47を挟み検知電極41,43の反対面側に設けることが好ましい。さらに、識別パターン51は、粘着層を有するシールに印刷し、このシールを絶縁基板47に貼ることで設けることができる。 (もっと読む)






実質的に水蒸気の透過可能な材料から形成されたセンサ本体と、センサ本体内にカプセル化された電気的なコンポーネントとを含み、その電気的なコンポーネントが、生体内のセンサ(12)から生体外の受信装置(14)へのRF伝送に適合されたRF回路(38)およびアンテナ(42)を備えており、そのRF回路(38)が、生体内センサ(12)と生体外の受信装置(14)の間でのRF伝送を可能にする誘電率をサポートするようにセンサ本体から固定された距離だけ離間されている、植込み可能なアナライトセンサ(12)。
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【課題】生体組織中の血液と血液以外の組織とを分離して生体組織のヘモグロビン濃度と血液酸素飽和度を連続的に測定することができる組織酸素飽和度測定装置を提供すること。
【解決手段】組織酸素飽和度測定装置100は、異なる受光窓3A、3B間の空間的な吸光度差から生体組織200の吸収係数を算出し、送受光センサ装着部位を含む装着部位周辺を圧迫して生体組織200中の血液を排除した吸収係数と圧迫解除後の血液を含んだ吸収係数との差から単位組織当りの酸素化ヘモグロビン量と脱酸素化ヘモグロビン量を求め、血液を除外した生体組織200と生体組織200中の血液とを分離して血液酸素飽和度を測定するなどする。 (もっと読む)


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