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Fターム[5C096CD02]の内容

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Fターム[5C096CD02]に分類される特許

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【課題】製造コストを減少させると共に、消費電力が少なく且つ生産性が高い自発光式交通標識板であって、輝度を落とすことなく明瞭に認識することができる自発光式交通標識板を提供する。
【解決手段】太陽電池を電源とする自発光式交通標識板10は、所定の標識が形成された全反射型の再帰反射シート12と、再帰反射シート12上の自発光式交通標識板10表面側に設けられた導光板13であって、再帰反射シート12側の内面Sに所定の標識の表示に合わせたドット状反射部14a等が加工されたものと、導光板13の周囲側一端面に設けられた、太陽電池を電源とする発光部15とを備えており、発光部15から発光された光Aまたは導光板13内を乱反射した光A’をドット状反射部14a等により自発光式交通標識板10の外部へ反射することによって所定の標識を発光表示することができる。 (もっと読む)


【課題】表示部の種別に応じて点灯状態を変更可能な表示装置を提供する。
【解決手段】誘導灯1の装置本体10には発光部2と点灯装置3と表示部4aとが保持されている。発光部2の照射光が表示部4aの上端面から内部に入射すると、表示部4aの内部で反射されて前面から外部に放射されることで、前面の絵柄を光らせて表示を行う。点灯装置3は、常用電源又は予備電源から電力供給を受けて発光部2を点灯させる。表示部4aの裏面には、種別を示すための突起42が設けられている。点灯装置3は、突起42に操作レバーが押されることによって接点状態が切り替わるマイクロスイッチ36を備え、マイクロスイッチ36の接点状態から突起42の有無、すなわち表示部の種別を判別し、常用電源からの電力供給時における点灯状態及び予備電源からの電力供給時における点灯状態のうち少なくとも何れか一方の点灯状態を、表示部の種別に応じて切り替えている。 (もっと読む)


【課題】透明板に形成した文字や絵などの彫刻部を立体的に浮かび上がらせ、印象的に表示することが出来る表示装置を提供する。
【解決手段】裏面に彫刻部4を施した透明板1と、前記透明板の端面1cから照射する光源2と、前記透明板の裏面に設けた反射板3を有し、前記反射板と裏面の間に空隙5を設けた。 (もっと読む)


【課題】ピッキング設備の管理システムなどに適用する表示器で、作業員の目線高さから外れた設置位置でも導光板の照光状態が容易に確認できるように視認性が高くかつ、ピッキング数量などの数量表示範囲の拡大された照光表示装置を提供する。
【解決手段】前面、および上辺または下辺のエッジ端面を照光面とする方形状の導光板と、この導光板の照光光源として複数のLED(発光ダイオード)を回路基板に列状に搭載して導光板の側辺エッジ端面に対向配置したLEDモジュールと、このLEDモジュール、および前記照光面を除く導光板の周縁部を囲繞して導光板を保持する遮光性のケースとの組立体で構成し、かつ、前記導光板の照光面となる前面に液晶で構成された数字表示素子を取付け、前記導光板と一体に構成する。 (もっと読む)


【課題】表示内容を構成する遮光された頂面9及び透光性の側面10を有する透光性材料製の凸状表示部4が、打ち抜き孔8を有する遮光性基板5に、打ち抜き孔8から頂面9を前面側に突出させて取り付けられた表示プレート6と、光源からの光を前面から放出する光散乱板2とを備えており、表示プレート6が、光散乱板2の前面に後面を向けて取り付けられた発光表示装置について、光散乱板2から凸状表示部4へ導入される光量を増大させ、輝度の高い光源を用意することなく明るい表示を可能とし、発光表示装置のコストを低減できるようにする。
【解決手段】少なくとも表示プレート6の凸状表示部4の底面11と、光散乱板2との間に、屈折率が空気より凸状表示部4及び光散乱板2に近い透光性の密着性材料3が、少なくとも表示プレート6に対して剥離可能に挟み込まれて両者に対して密着された発光表示装置とする。 (もっと読む)


【課題】表示板等のパネルを、その厚さにかかわらず、安定した起立状態に保持することができ、またLED光源を用いたディスプレイを行うのに好適なパネル立てを提供する。
【解決手段】所定間隔をおいて対向する正面部11と背面部12とを台部13に立設してなる本体1と、正面部11と背面部12との間に挿入されるパネルPに当接してバネ力を付勢する弾性支持部材とを備える。弾性支持部材は、折り曲げ加工された板バネからなり、側面視、本体の背面部12から正面部11に向けて斜め下方に延びる傾斜面部20c,21cを備え、かつ、正面部11と背面部12との間に挿入されるパネルPに対し、該パネルPの高さ方向の位置が異なる箇所において、傾斜面部の端部が当接する、複数の弾性支持部材20c,21cを備える。 (もっと読む)


【課題】屋外の人々に対し、災害直前から警報を発信し、音声の発信及び絵や文字の表示により避難情報・災害情報を発信すると共に災害救急用具を備えた総合災害対応避難誘導標識を提供する。
【解決手段】公道上に立設された支柱1であり、高位置に避難場所名称・方向・距離、さらに避難場所の設備を絵文字にて示した。支柱1の中位置には標識設置地域の過去最大の津波または洪水の水準を表示している。また、緊急地震速報装置を備え、震度5弱以上と推定される地震の初期微動(P波)を感知した時には、コミュニティ放送を通じて、装置が自動起動し、スピーカー及び情報表示板上で緊急地震速報や警報及び災害情報を発信し、発光ダイオード内蔵の表示板2、3が発光し、屋外において注意を喚起する。外部電源のほか、支柱2最上部に設置した太陽電池4、格納箱5内の蓄電池による独立電源を備え、突然の停電時にも動作可能なシステムである。 (もっと読む)


【課題】導光板の一つの板面に、2種以上の絵柄や文字、記号、模様などのパターンを、異なる色又は異なるタイミングで表示させるようにした表示装置として、表示面に筋状のムラが出現することを防止した表示装置を提供する。
【解決手段】導光板1の板面にそれぞれ多数のドットの集合体からなる複数の表示パターン部を形成して、導光板の端面側の複数の光源12A,12Bから異なる方向で光を入射させるようにし、各ドットを構成する反射用凹部16A、16Bとして、その内側の反射面が、円錐面の側面の一部もしくはそれに近い形状のテーパー面、すなわち板面に直交する方向に対して傾斜し、かつ板面に平行な面内で湾曲するテーパー面となるようにして、そのテーパー面の凸湾曲側が、対応する光源に向くように構成し、しかも反射用凹部におけるテーパー面以外の面は、前記各光源からの光を前記他方の板面に実質的に導かないように構成さした。 (もっと読む)


【課題】面状照明装置の光源の消費電力の増大を来たすことなく、所定の表示記号の更なる視認性向上を図る。
【解決手段】導光板に形成された光散乱パターン22の各々に、少なくとも平面視で表示記号3aの直下の範囲に配置されたパターン配置部である記号対向部26を、密度の高い第1密度とする。第1密度よりもドット密度の小さい第2密度のパターン配置部28を、記号対向部26を取囲むように配置している。第1密度の記号対向部26により、表示フィルム3の各表示記号3aの最低限必要な範囲に、必要な配光を行う。又、第1密度よりもドット密度の小さい第2密度のパターン配置部である記号周辺部28によって、記号対向部26により照らされる範囲を縁取るようにして、表示フィルム3の各表示記号3aに配光がなされる。表示記号3aの全体が照らし出され、文字欠けを防止するものとなる。 (もっと読む)


【課題】面状照明装置の光源の消費電力の増大を来たすことなく、所定の表示記号の更なる視認性向上を図る。
【解決手段】光散乱パターン22の各位置に対応する、表示フィルム3の各表示記号3aの、平面視での前後方向中心位置C3aから、光散乱パターン22の前方外縁部までの距離Yfが、光散乱パターンの後方外縁部までの距離Yrよりも、大きくなる位置に設けられている。表示フィルム3の各表示記号3aは、平面視での前後方向中心位置C3aから、光散乱パターン前縁部側へと広範囲に渡って照らされる。表示記号3aの平面視での前後方向中心位置C3aにおける法線方向に対し、ユーザーの視線が後方から表示記号3aを視認するような使用状態において、表示記号3aを介した視点の先に広がる、表示記号3aの前方F側の領域についても、光散乱パターン22による導光板からの出射光によって照らし出される。 (もっと読む)


【課題】操作パネルの部品点数を減らす。
【解決手段】冷蔵庫等の機器10のハウジング11の前面部に固定されて前側から操作可能な操作面を有するパネル部23を有するパネル本体21と、パネル本体21のパネル部23の後側に設けられて表示部品31と操作部品32,33が配置された基板30と、パネル本体21のパネル部23の表面に貼着された操作ラベル37とを備えた操作パネル20において、パネル本体21のパネル部23には基板30に取り付けた表示部品31及び操作部品32,33を操作面から表示及び操作可能とする前後方向の位置となるように基板30に当接して支持する支持部23iを一体的に形成した。 (もっと読む)


【課題】簡易な構造で表示を良好に視認できる内照式標識を提供する。
【解決手段】表示部3の後方から前方へ照明部からの光を透過させ前記表示部3に表示が表されるようになされた内照式標識で、前記表示部3に透光性の下部層32と、この下部層32の前方側に設けた透光性の上部層33とを備えさせ、この上部層33に後方側を視認可能な切り欠き状の窓部36を表示の形状に形成させて、前記表示部3の表示を表し、前記窓部36の内側において前記下部層32を貫通する切抜部37を形成させる。
表示部3の後方から前方へ透過する光が、前記窓部36が形成された部分でより明るく視認されるようになされ、表される前記表示部3の表示が観者に認識されやすく表される。
そして、表示部3の後方から前方へ透過する光が強く視認される窓部36の中で、更に切抜部37を通過する光が強く視認され、表示部3の表示が観者により認識されやすく表される。 (もっと読む)


【課題】明るく高い均一性を有する光を出射することができる表示装置を提供する。
【解決手段】導光体11は、光源20から出射された光を導光する。光拡散部13は、導光体11に形成され、導光体11が導光する光を拡散する。意匠表示部12は、導光体11に形成され意匠を表示する。低屈折率部14は、導光体11と意匠表示部12との間に形成され、導光体11よりも光の屈折率が低い。光拡散部13は、2層以上の印刷層からなり、導光体11の裏面112上に形成される。 (もっと読む)


【課題】複雑な機構を要することなく幻想的な光の演出により、消費者の関心を集めるためのディスプレイ装置を提供する。
【解決手段】透明板の少なくとも片側表面に互いに平行なヘアライン状の溝4を多数形成した受光板2と、該受光板2に光ビーム3bを照射するための光源3からなるディスプレイ装置1であって、受光板2に光ビーム3bを照射すると、光ビーム3bが受光板2に入射した位置から見ている側とは反対側に、受光板と鋭角をなし、且つ、溝と直角に交差して延出する光軸5が出現させる。 (もっと読む)


【課題】光が導光板の側面から入射している場合、入射していない場合にかかわらず、表示情報を表示できる表示領域と、光が導光板の側面から入射していない場合は後方を視認可能であり、光が入射している場合は後方を視認しづらくなる遮蔽領域とを有する導光板を提供すること。
【解決手段】本発明の導光板10は、遮蔽領域20と表示領域30と非加工領域40とを備えている。遮蔽領域20は、複数の四角錐型拡散ドット21が裏面側に形成されている。表示領域30は規則的に配置された複数の平面型拡散ドット33又は拡散溝と、これらの輪郭位置に設けられた輪郭溝34とが導光板10の裏面に形成されている。これにより、光が入射している状態のときは、遮蔽領域及び表示領域のいずれも後方側を視認することが困難であるが、光が入射していない状態のときは表示領域以外の部分は後方の物体を視認できる。 (もっと読む)


【課題】光が導光板の側面から入射している場合、入射していない場合にかかわらず、表示情報を表示できる表示領域と、光が導光板の側面から入射していない場合は後方を視認可能であり、光が入射している場合は後方を視認しづらくなる遮蔽領域とを有する導光板を提供すること。
【解決手段】本発明の導光板10は、遮蔽領域20と表示領域30と非加工領域40とを備えている。遮蔽領域20は、複数の四角錐型拡散ドット21が裏面側に形成されている。表示領域30は規則的に配置された複数の平面型拡散ドット33又は拡散溝と、これらの輪郭位置に設けられた輪郭溝34とが導光板10の裏面に形成されている。これにより、光が入射している状態のときは、遮蔽領域及び表示領域のいずれも後方側を視認することが困難であるが、光が入射していない状態のときは表示領域以外の部分は後方の物体を視認できる。 (もっと読む)


【課題】表示パネルに形成された立体図柄部をメリハリある輝き感で際立たせ、通常印刷部をムラ無く均一な明るさで照明できるとともに、装飾性、美観的に優れた薄型の内照式表示板を提供する。
【解決手段】透光性を有し立体的に隆起させた図柄が施された表示パネル4と、その裏側から照明するためのバックライト8が設けられた内照式表示板において、該照明手段として透明部材からなる導光板6とその端面に配置されたLED光源7とを具備し、該導光板はその面積の大部分を占める非発光エリア10と、非発光エリア内に点在する発光エリア9とからなり、非発光エリアはそこに直径が5mm以上30mm以下の仮想円を配置できる程度の広さを有している。 (もっと読む)


【課題】光が入射している導光板の表示情報をより鮮明に表示することができる表示用導光板及び前記表示用導光板を備えた表示装置を提供すること。
【解決手段】本発明の表示用導光板は、第1導光板20a及び第2導光板20bを互いに重ね合わせてなる。第2導光板20bの拡散溝30は、第1導光板20aに形成された拡散溝30に対して、水平方向に1ミリメートルずらして形成されているので、第1導光板20aの拡散溝30と第2導光板20bの拡散溝30は互いにそれぞれの拡散溝30の間に交互に位置されることになる。このように第1導光板20aに拡散溝30を形成することで、第2導光板20bから拡散された光が、第1導光板20aの拡散溝30に入射する可能性をより低減させることができる。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、簡便な構成により、複数の情報をそれぞれ明確に表示して案内することができる案内表示装置の提供を目的とする。
【解決手段】 本発明に係る案内表示装置は、光を発する光源を設けた複数の光源部と、前記光源部に隣接し、前記光源部の前記光源の光を側面から入射させ、該光を主面から出射させる複数の表示部と、少なくとも隣り合う前記光源部の間及び隣り合う前記表示部の間に設けられ、光を遮光する遮光部材を設けた遮光部と、前記光源部、前記表示部及び前記遮光部を保持する筐体を設けた筐体部とを有し、複数の前記表示部は、一列に配設され、且つ文字、図形、記号又はこれらの組み合わせから成る情報を表していることを特徴とする。 (もっと読む)


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