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Fターム[4B017LK06]の内容

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【課題】いずれの温度で飲用しても、香味のバランスに優れ、さらには、収斂味があり間食などとともに飲用することにも適した容器詰麦茶飲料を提供する。
【解決手段】容器詰麦茶飲料は、デンプン量とβグルカン量とを合わせた多糖類量(mg/100mL)が40〜145であり、マルトース量(mg/L)が0.50〜3.00であり、麦由来可溶性固形分(%)が0.15〜0.65であり、マルトース量(mg/L)に対するカテキン8種量(mg/L)の比(カテキン/マルトース)が0.02〜1.0であることを特徴とし、さらに、マルトース量(mg/L)に対するガレート型カテキン量(mg/L)の比(ガレート型カテキン/マルトース)が0.01〜0.67であることが好ましい。 (もっと読む)


【課題】弱酸性〜中性付近の水含有組成物中における酵素処理イソクエルシトリンの保存安定性方法を提供する。
【解決手段】pH5〜6.6の水含有組成物中における酵素処理イソクエルシトリンの保存安定性を向上させる方法であって、上記水含有組成物において酵素処理イソクエルシトリンとカテキンまたはカテキン含有組成物とを共存させることを特徴とする上記方法。 (もっと読む)


【課題】新規メイラード反応阻害剤を提供する。
【解決手段】式(I)で表されるフェニルエタノイド誘導体またはその塩を有効成分とするメイラード反応阻害剤、ヒドロキシチロソールまたはチロソールを含有するオリーブなどの植物または該植物の抽出物を有効成分とするメイラード反応阻害剤を提供する。また、コラーゲンと該フェニルエタノイド誘導体を含有する飲食品を提供する。本発明のメイラード反応阻害剤は、メイラード反応阻害活性が強く、AGEsの生成を効果的に抑制し、AGEsによる種々の症状を予防、治療することができる。たとえば、メイラード反応に起因する老化を抑制する。また、糖尿病合併症を効果的に予防し治療することができる。また、本発明のコラーゲンとメイラード反応阻害剤が配合された飲食品は、食品中のメイラード反応を阻害し食品の劣化を抑制し品質を保持する。 (もっと読む)


【課題】非アルコール飲料において、簡便かつコスト面に優れた手段により冷涼感に優れた爽快な味覚の飲料であるとともに、健康志向の観点から、健康飲料としてマイルドな条件で、健康機能を奏する機能性飲料を提供すること。
【解決手段】α−ユーデスモール、β−ユーデスモール及びγ−ユーデスモールからなるユーデスモールの1又は2以上を有効成分とし、該有効成分の含有量が含有するユーデスモールの含有量の合計で5〜100ppbであることを特徴とする自律神経調節作用を有する冷涼感に優れたアルコール含有量が1%未満である非アルコール飲料、及び、α−ユーデスモール、β−ユーデスモール及びγ−ユーデスモールからなるユーデスモールの1又は2以上を有効成分とし、該有効成分の含有量が含有するユーデスモールの含有量の合計で5〜100ppbであることを特徴とする自律神経調節剤からなる (もっと読む)


【課題】関節炎の予防剤を提供する
【解決手段】ルテイン及びグルコサミンを有効成分として含有する関節炎の予防剤。 (もっと読む)


【課題】炭酸ガス圧を高めることなく、炭酸飲料の炭酸刺激を増強し得る方法の提供。
【解決手段】ヒドロキシ酸エステル類を添加することを特徴とする、炭酸飲料の炭酸刺激の増強方法;炭酸飲料にヒドロキシ酸エステル類を添加する、又はヒドロキシ酸エステル類を原料として炭酸飲料を製造することを特徴とする前記記載の炭酸飲料の炭酸刺激の増強方法;前記いずれか記載の炭酸飲料の炭酸刺激の増強方法を用いることを特徴とする、炭酸飲料の製造方法。 (もっと読む)


【課題】ガレート型カテキンを含有しながら苦渋味の低減された、コク味のある口当たりを有する飲料を提供すること。
【解決手段】(a)ガレート型カテキン、(b)平均分子量20,000以上のコラーゲンペプチド及び/又はゼラチン、(c)アラビアガム、ペクチン、カラギーナン、タマリンドシードガム、サイリウムシードガム、ガティガム、アルギン酸及びその塩、ポリグルタミン酸及びその塩、カルボキシメチルセルロースから選ばれる少なくとも1種の増粘安定剤、の3成分からなる回転楕円形状の粒子を含むコロイド状飲料であって、前記粒子が1.0〜50.0μmの範囲の平均粒子径を有する白濁コロイド状飲料。 (もっと読む)


【課題】近年、ノンアルコールビールなどの市場が拡大して、さまざまなビール風味の清涼飲料が開発されてきたが、コストの問題により、ポップなどの原料が制限され、ビールと比較するとコク味が不足するというのが現状である。また、ゼロキロカロリーのコーヒー飲料、炭酸飲料などにおいても、カロリーの問題から、使用する原料に制限があり、コク味成分となっていた砂糖や、果糖ブドウ糖を配合できない為、希薄な味となる。このような現状の中、コク味付与に十分な効果を出す素材の開発が望まれている。本発明では、容器詰飲料のコク味を付与する素材を提供することを目的とする。
【解決手段】ガレート率1.0%以下で、シュウ酸/非重合カテキンが0.002以下であり、カフェイン/非重合カテキンが0.015以下を占める高濃度カテキンを含有する茶抽出物を容器詰飲料へ添加することで容器詰飲料のコク味を付与し、上記課題を解決する。 (もっと読む)


【課題】
食の分野では、昔の作物からは遥かに栄養素が劣り、形だけは同じだが、作物自体の力の無い物を食しているのが現状だ。更に食文化の変化により豊色多食により、生体のバランスは著しく偏ったものとなり、生活習慣の上で、避けられないものとなっている。それにより生活習慣病と呼ばれ、ひと昔には無い難病奇病が多発している現状である。
【解決手段】
有害重金属などの有害物質の排泄にキチン・キトサン、ハトムギ、タマネギで浄化を行い、精をつけるハスの実を加えた。更に整腸作用の乳酸菌を入れ、生命活動に必要とする酵素をビール酵母で補う。 (もっと読む)


【課題】長時間保存しても色調変化のし難いイソクエルシトリン及びその糖付加物を含有する容器詰飲料を提供すること。
【解決手段】次の成分(A)及び(B):
(A)イソクエルシトリン及びその糖付加物 0.03〜0.25質量%、
(B)アルコール類 0.0004質量%以上1質量%未満
を含有し、pHが2〜5である容器詰飲料。 (もっと読む)


【課題】高濃度のコラーゲンペプチドを含有し、且つ、pH4.0以下のpH範囲において適度な酸味と良好な風味とを有する飲料組成物を提供する。
【解決手段】平均分子量が3000以下の低分子コラーゲンペプチド2000mg/10mL以上と、リン酸を含む2種以上の酸味料と、を含有し、pHが4.0以下の飲料組成物。 (もっと読む)


【課題】長時間保存しても色調変化のし難いイソクエルシトリン及びその糖付加物を含有する容器詰飲料を提供すること。
【解決手段】次の成分(A)及び(B):
(A)イソクエルシトリン及びその糖付加物 0.03〜0.17質量%、
(B)糖アルコール及びトレハロースから選ばれる少なくとも1種 0.01〜3質量%
を含有し、成分(A)に対する成分(B)の質量比[(B)/(A)]が3〜50であり、かつpHが2〜5である、容器詰飲料。 (もっと読む)


【課題】本発明は、低カロリー甘味料を含有する飲料組成物において、低カロリー甘味料に特有の味質(甘味のピーク、厚み)を、ショ糖に近い甘味へと改善することを目的とする。
【解決手段】低カロリー甘味料を含有する飲料組成物に、親油性成分とシクロデキストリンとの複合体を配合することにより、低カロリー甘味料に特有の甘味を、ショ糖に近い甘味へと改善することが可能である。 (もっと読む)


【課題】新たなディフェンシン等の抗菌性ペプチドの分泌誘導剤を提供することを課題とする。
【解決手段】発芽玄米及び/又は玄米糠由来のステロール配糖体を有効成分とするα−ディフェンシン等の抗菌性ペプチドの分泌誘導剤 (もっと読む)


【課題】シトラール含有飲料におけるシトラールの光による劣化を効果的にかつ低コストで抑制する手段を提供すること。
【解決手段】セリン、グリシン、アラニンおよびシトルリンを含有し、かつ酸性であることを特徴とする、シトラール含有飲料。 (もっと読む)


【課題】アントシアニンを含有しながら光劣化が抑制された容器詰炭酸飲料を提供する。
【解決手段】アントシアニンを含有する容器詰炭酸飲料であって、容器詰炭酸飲料のpHを3.17〜3.23に調整したときの430nmにおける吸光度Bに対する520nmにおける吸光度Aの比A/Bが1.3〜3.0であることを特徴とする容器詰炭酸飲料。容器詰炭酸飲料は、果汁及び/又は野菜汁を含有することが好ましく、アントシアニンは、果汁及び/又は野菜汁に由来するものであることが好ましい。 (もっと読む)


【課題】体臭改善物質を含有し、該物質を体表面から放出させることにより体臭を改善する体内摂取用体臭改善剤の提供。
【解決手段】体臭改善物質として、極性化合物及びテルペン類の少なくとも一方を含有する体内摂取用体臭改善剤、または該体内摂取用体臭改善剤を含有する飲食品であり、極性化合物及びテルペン類の少なくとも一方を体内摂取し、該物質を体表面から放出させる体臭改善方法及び飲食品に応用した場合にも風味や食感への影響が低い体内摂取用体臭改善剤。 (もっと読む)


【課題】本発明は、優れた糖化阻害剤、該阻害剤を含有する飲食品、ならびにクロロゲン酸による苦味及び渋味のマスキング方法を提供することを主な目的とする。
【解決手段】クロロゲン酸類を有効成分とする糖化阻害剤、該阻害剤を含有する飲食品;クロロゲン酸類と杜仲葉加工物を組み合わせることを特徴とするクロロゲン酸による苦味及び渋味のマスキング方法。 (もっと読む)


【課題】個体の口腔咽頭嚥下障害を治療する方法に使用するための化合物及び関連製品の提供。
【解決手段】有効量のバニロイド受容体1(VR−1)アゴニスト又は高親和性部分アゴニストを投与して、嚥下反射を促進する。 (もっと読む)


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