説明

中部電力株式会社により出願された特許

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【課題】塗装対象物の塗装時における塗料の飛散を防止する塗装用防護シートを提供する。
【解決手段】塗装用防護シート10は、不織布シート10cと、不織布シート10cの両面に重ねられているメッシュシート10aおよび10bにより構成されている。塗装用防護シート10は、塗装対象物の周りに並べて配設される。隣接して配設される塗装用防護シート10は、紐等の連結部材を用いて穴12の箇所で連結される。不織布シート10cは、塗料吸収性を有している。 (もっと読む)


【課題】入力情報の自動分類結果を容易に理解することができる表示技術を提供する。
【解決手段】入力情報解析手段10bは、複数の入力情報に含まれている単語情報と複数の入力情報それぞれとの対応関係を解析する。クラスタ帰属度判別手段10cおよびクラスタラベル語判別手段10dは、単語情報と入力情報との対応関係と、入力手段30から入力されたクラスタ数に基づいて、各入力情報が各分類に属する度合いを示す入力情報の帰属度および各クラスタの特徴を示すクラスタラベル語を判別する。クラスタシンボル座標情報算出手段10eは、各クラスタを示すクラスタシンボル情報を、2次元平面上の円または楕円に沿って配置するためのクラスタシンボル座標情報を算出する。入力シンボル座標情報算出手段10fは、各入力情報を示す入力シンボル情報を、クラスタを座標軸とする2次元平面上に配置するための入力シンボル座標情報を算出する。 (もっと読む)



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【課題】廃碍子をリサイクルして、耐熱性に優れた窯業製品を製造する方法の提供。
【解決手段】廃碍子を破砕する際に、碍子内部のキャップが同時に割れてしまい、金属またはピン金具を接着するセメント(モルタル)が混入して耐火性を下げてしまうということを避ける。そのために、廃碍子をジョークラッシャーで粗粉砕するに際し、ジョークラッシャーの開口部の間隔を、廃碍子のセメントで碍子に固定された金具部よりも大きくし、その結果、金具部は破損しないでジョークラッシャーを通過するものとし、次に粗粉砕物から前記金具部を取り除き、その後、得られた廃碍子の粗粉砕物を、成形・焼結が可能な粒径まで粉砕し、この廃碍子粉砕物を成形し、焼成して、耐熱性窯業製品を得る。 (もっと読む)


【課題】エネルギー効率が極めて良好な状態で運転を継続可能であり、様々な負荷条件に適応可能である加熱冷却装置を提供する。
【解決手段】加熱冷却装置1では、ヒートポンプ10の運転モードの切替あるいは他熱源Z・他冷熱源(空冷ヒートポンプ2154)により、冷却負荷Cに対して供給冷熱が過剰となる場合に冷水追従モードとして冷却負荷Cに適切に対応すると共に加熱負荷Hに温水と他熱源Zで対応し、加熱負荷Hに対して供給熱が過剰となる場合に温水追従モードとして加熱負荷Hに適切に対応すると共に冷却負荷Cに冷水と他冷熱源で対応する。 (もっと読む)


【課題】ユニットの損傷や落下を防止しつつ、確実に着脱することのできる電子式電力量計用ユニットの着脱装置の提供。
【解決手段】門形の支柱5にガイド板12を設ける。ガイド板12をユニット4に沿わせて位置決めする。支柱5をユニットケース3に固定する。引抜フック8をユニット4の係止部7に係止する。ギヤ機構10で引抜フック8を支柱5の中心軸方向に移動させて引き抜く。ガイド板12により、引抜力の偏心によってユニット4が倒れるのを阻止する。ガイド板12と引抜フック8とが協働して、着脱するユニット4を保持する。 (もっと読む)


【課題】狭隘箇所にて発生する漏油を確実に止めることが可能であり、かつ早期補修を可能にする。
【解決手段】漏油止め工法であって、油路を形成する配管21、22の継手30を囲む筒型の型枠50を形成する型枠形成ステップと、型枠50に形成された開口57から無機系充填材Uを流し込む充填する充填ステップと、型枠50内にて無機系充填材Uを硬化させる硬化ステップと、を含み、型枠形成ステップでは、継手30より大径な円盤型の端板51、52を配管21、22上に取り付けた後、一枚のシート材55を筒状に曲げながら幅方向の両端部を前記各端板51、52の外周面に各々貼り合わせることによって、円筒型の型枠50を形成することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】埋設ケーブルまでの距離を簡単かつ正確に推定する。
【解決手段】埋設ケーブルまでの距離を推定する推定方法であって、埋設ケーブル上方の第一地点と、前記第一地点から距離Δ離れた第二地点の2地点で磁束密度Bをそれぞれ測定し、測定した2地点の磁束密度Bの比を計算することによって前記第一地点における磁束密度Bの変化率Wを算出し、算出した磁束密度Bの変化率Wに基づいて前記第一地点から埋設ケーブルまでの距離Lを推定する。 (もっと読む)


【課題】 工場内環境を悪化させることなく、かつ、加熱エネルギーの効率の点で真に優れた取鍋予熱装置を提供する。
【解決手段】 上部に溶湯の注ぎ口となる開口部を有する取鍋1と、開口部を塞いで取鍋1を密閉する密閉蓋2と、密閉蓋2を貫通して取鍋1に装入される陽極電極3と陰極電極4とを備え、陽極電極3と陰極電極4との間にアークを発生させて取鍋1の内部を加熱することを特徴とする。陽極電極3は電極駆動装置9により昇降し、アークの発生および消滅の制御が可能となっている。 (もっと読む)


【課題】対象エリアの森林の各種情報(衛星写真、航空写真、レーザデータ、現地調査情報、各種パラメータ)から生成した森林の基礎データ(樹種、樹高、樹木の胸高直径、林齢、面積)に基づいて、CO2吸収量を自動的に算定するCO2吸収量評価システム及び方法を提供する。
【解決手段】地理情報システム(GIS)エンジンを実装したコンピュータ上に構築され、データベース11と、データベース11に接続された取込み部12と、データベース11と取込み部12に接続された基礎データ作成部13と、データベース11に接続された算定部14を含む。 (もっと読む)


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