Fターム[2C032HB22]の内容

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Fターム[2C032HB22]に分類される特許

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【課題】分岐路の多い複雑な構造のインターチェンジやジャンクションをユーザは迷わずに通過することができるようにするナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】インターチェンジまたはジャンクションのゲートから300mの位置に車両が接近したとき、表示モニタ16に表示された料金所23のゲートは、実物のゲートと同じように色分けされる。また、ゲート23a〜23bに表示色に合わせて、ゲートを通過して進行する道路23a〜23cも色分けされる。 (もっと読む)


【課題】建物の各階、公園等の公開エリアを移動する際、エリアのレイアウトについての知識不足等のため、思うように移動できないことがある。
【解決手段】公開エリア地図に関連したシステム及び方法が開示される。例えば、1つの方法は、レイアウトの画像を取得する段階を含む。レイアウトは、人が動き回る現実世界のエリアを表す。グリッドが画像上に適用される。グリッドは、画像の接地エリアを満たすタイルを含む。ルーティング可能な地図が、グリッドの関数として生成される。ルーティング可能な地図は、レイアウト内でポイントツーポイントルーティングを行うように構成される。 (もっと読む)


【課題】操作性を向上する。
【解決手段】地図データに基づいて地図表示画面上にジャンプ移動する移動先を示すジャンプボタンを表示させ(S110)、ジャンプボタンが選択操作されたことを判定すると、ジャンプボタンにより示される移動先へジャンプ移動するように地図表示領域を変更する(S114)。 (もっと読む)


【課題】事故発生からの経過時間に応じて事故アイコンの表示態様を変化させて表示することにより、事故アイコンを一瞥するだけで正確に交通状況を把握でき、安全で円滑な走行環境の実現に寄与するナビゲーション装置、方法及びナビゲーションプログラムを提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置では、VICS情報に含まれる事故情報に基づき正方形状の事故アイコン13a〜13cをディスプレイ装置2に表示するとき、アイコンサイズ選択部15により事故アイコン13a、13b、13cというように、アイコンの外観上の大きさを3段階に変えるようになっている。 (もっと読む)


【課題】携帯装置及び車載ナビゲーション装置のうち、どちらが動作しているのか分かりやすくする。
【解決手段】第1画像制御部と第1通信部と第1画像を表示する第1表示部とを含む携帯装置と、第2画像制御部と第2通信部と第2画像を表示する第2表示部とを含む車載ナビゲーション装置と、を具備し、第1通信部及び第2通信部のいずれか一方が、第1通信部及び第2通信部の他方へ情報を送信したことに対応し、第1画像制御部及び第2画像制御部の対応するいずれか一方は、第1画像及び第2画像の対応するいずれか一方に重ねて表示させていた第3画像を消去させ、かつ第1画像制御部及び第2画像制御部の他方は、第3画像を第1画像及び第2画像の他方に重ねて表示させることを特徴とする車載ナビゲーション装置、ナビゲーションシステム及びその制御方法。 (もっと読む)


【課題】ユーザが予定する行動を行う時刻を高い精度で算出する。
【解決手段】ユーザにより予定された行動の実行場所を含むスケジュール情報を取得するスケジュール情報取得部10と、ユーザの現在位置を取得する現在位置取得部20と、アクセス可能な地図情報400を参照し、現在位置からスケジュール情報に含まれる実行場所が属する施設に到着するまでに要する施設到着時間を算出する施設到着時間算出部30と、予め準備された施設情報80と、施設に到着したユーザが実行場所に至り記予定された行動を開始するまでに要する行動開始準備時間との対応関係41を参照し、施設に到着してから行動の実行場所に至る行動開始準備時間を算出する行動開始準備時間算出部40と、施設到着時間と行動開始準備時間とに基づいて、予定された行動を実行場所で実行できる実行時刻を算出する実行時刻算出部50と、を有する (もっと読む)


【課題】車両の位置を正確に算出できる現在位置算出装置を提供する。
【解決手段】たとえば、車両が所定角度旋回したという条件や、GPSセンサ11cでGPS信号を受信できないという条件を満たすと、ジャイロセンサ11aの出力を補正することで車両10の水平方向の旋回角加速度azcを算出するように構成した。これにより、螺旋状のスロープを有する駐車場などに進入した際に、ジャイロセンサ11aの検出信号の出力値を補正できるので、車両の位置や向き(進行方位)を正確に算出できる。 (もっと読む)


【課題】経路を逸脱した際に、その地点およびその時点で表示されていた地図の縮尺を記憶しておき、次の走行でその地点に接近した時により詳細な地図を表示する。
【解決手段】車載用ナビゲーション装置1は、案内経路を走行中に経路外れ判別手段により経路外れを検出すると、その地点とその時表示していた地図の縮尺を地点・地図縮尺記憶手段に記憶しておく。その後の経路案内において、現在位置検出手段が検出した現在位置が、地点・地図縮尺記憶手段に記憶された経路逸脱地点に対して所定の距離範囲になると、地図縮尺比較手段は、現在表示手段に表示されている地図の縮尺と、地点・地図縮尺記憶手段に記憶された地図の縮尺とを比較し、現在の地図の縮尺が前記記憶された地図の縮尺よりも詳細な地図の縮尺でない場合、表示手段に表示する地図の縮尺を、より詳細な地図の縮尺に変更する。 (もっと読む)


【課題】車載装置から携帯装置への目的地等の情報の送信を適切に行うことが可能な携帯装置、ナビゲーションシステムおよびその制御方法を提供すること。
【解決手段】本車載装置、ナビゲーションシステムおよびその制御方法は、車両を前記車両の目的地である第1目的地に案内する車両案内手段62と、車両案内手段62が車両の案内を開始したことに対応し、携帯装置がユーザを案内する目的地である第2目的地に関する情報を携帯装置に送信する送信手段64と、を具備する。 (もっと読む)


【課題】経路誘導処理中における地図や案内の画面表示が阻害されることを回避したナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】制御部10(割込み制御設定・表示抑制処理部100)は、記憶部11(割込み制御設定情報テーブル111)に事前に設定登録された割込み制御設定情報に基づき、経路誘導処理中に限り外部から取得したVICSやETC等割込み情報の表示抑制制御を行なう。 (もっと読む)


【課題】 不測の事態が生じることなどによって、利用者が目的地への到着を希望する時刻に対応して求められる出発推奨時刻を過ぎてから出発する場合であっても、利用者が焦って行動してしまうことを抑制することができるナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】 現在の位置を出発すべき出発時刻が過ぎても、現在の位置が変動していない場合には、処理部6が、最初に検索した案内ルートとは異なり、かつ現在の位置から目的地までの移動に必要な必要移動時間が、最初に検索した案内ルートよりも短くなるような新たな案内ルートを再度検索する。そして、処理部6は、再度作成した案内ルートに基づいて新たな必要移動時間情報を生成し、新たな必要移動時間情報に基づいて新たな出発推奨時刻情報を生成して、通信部8が、新たな移動経路を表す移動経路情報と、新たな出発推奨時刻情報と含む連絡情報を予め定める第1の通知先に出力する。 (もっと読む)


【課題】道路上を走行する路面電車や路線バスなどの路線車両についての最新情報を保持し、この最新情報に基づいて路線車両の走行状況に応じたルート算出を可能にする。
【解決手段】カーナビゲーション装置1は、ナビECU2、位置検出器3、地図データ記憶装置4と、表示装置5、音声出力装置6、操作スイッチ群9と、メディア接続部10、外部情報受信部11などを備えている。ナビECU2は、メディア接続部10又は外部情報受信部11により取得した交通機関データが、改廃されているときに当該交通機関データを更新し、道路データを用いて出発地から目的地までの通常ルートを算出すると共に、該通常ルート内に前記路線車両の経路が存在する場合には、当該路線車両の経路を外した特別ルートを算出し、いずれかのルートについての案内を行う。 (もっと読む)


【課題】ゴルフプレイヤがホールを攻略するために重要な対象位置までの距離を表示し、プレイヤの端末操作を軽減して、より円滑にゴルフプレイを進行させるゴルフ用ナビゲーションシステムを提供する。
【解決手段】ゴルフコース呼称情報及びゴルフコース位置情報に関連付けられた重み付け情報が予め保存される記憶部10と、測位衛星からの電波を受信可能な測位衛星無線受信部12と、外部機器と双方向通信可能な外部接続部15と、を有する端末1を備え、端末1は、受信部12からの信号により現在位置を算出する測位処理と、現在位置から対象位置までの対象距離を演算する対象距離算出処理と、を行なう演算処理部7を有し、さらに、重み付けの高い対象位置までの対象距離情報と重み付けの高いゴルフコース呼称情報を表示する表示部8を有する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置でユーザに応じた付加情報を容易に利用することのできる付加情報提供システムを提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置10は、ユーザの行動履歴情報を行動範囲データとして収集し、収集した行動範囲データを情報提供装置30へ送信する。一方、情報提供装置30は、ナビゲーション装置10から受信した行動範囲データに含まれる内容を複数の項目に分類してカウントする統計処理を行い、カウント値が統計処理パラメータとして設定されているしきい値以上になった項目に対応するPOI情報をPOIデータベース34から抽出してそのナビゲーション装置10へ送信する。そして、ナビゲーション装置10は、情報提供装置30から行動範囲データに応じたPOI情報(固有POI情報)を受信する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの操作結果を適切に反映した操作画面とする。
【解決手段】ナビゲーション装置は、複数の階層により構成されて階層ごとに複数種類の操作ボタンが配置された操作画面において、ユーザにより選択された操作ボタンが処理の実行に反映されたときの操作ボタンの選択回数を記録しておく。操作開始時には、過去に記録された選択回数に基づいて、操作ボタンごとに使用頻度を算出し(ステップS40)、算出した使用頻度に基づいて、操作画面における操作ボタンの表示形態を変化させる(ステップS60)。 (もっと読む)


【課題】地図情報をサウスアップ表示するナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置100において、主制御部102は、ユーザ操作解析部106を介して、表示モードをサウスアップ表示に変更するユーザ操作を受け付けた場合、表示処理部104を介して地図をサウスアップ表示する。また、主制御部102は、ノース/サウスアップ切替判定部112により、車両が、南極点を上側とする地図を使用する国や地域に入ったと判定された場合、もしくは、赤道を通過して南半球に入ったと判定された場合などに、表示処理部104を介して地図をサウスアップ表示する。 (もっと読む)


【課題】人の体験に応じた体験画像を効果的に表示することができる表示システム、表示方法、及び移動体を提供する。
【解決手段】本発明にかかる表示システムは、人移動体に搭乗したユーザの体験に応じた体験情報を表示する表示システムであって、ユーザの体験に応じた体験画像を取得するライフログ用カメラ42が設置された複数の移動体1と、体験画像を取得したときの移動体の位置情報を測定する測位手段47と、カメラによって取得された体験画像と、位置情報とを対応付けて記憶する体験情報記憶部73と、地図情報を記憶する地図情報記憶部75と、地図情報に基づいて地図を表示するとともに、位置情報に応じて前記地図上に複数の前記体験画像を表示する表示部71と、を備えるものである。 (もっと読む)


【課題】ユーザが必要とするタイミングのみにおいて車両の進行方向前方にある交差点に接続する道路の方面案内を行う道路情報案内装置、道路情報案内方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】自車が交差点ノードから所定距離手前の地点に到達したと判定された場合に、その地点に関する情報を走行履歴として記憶し(S6)、その後、経路案内が行われていない状態で自車が所定時間以内に再度同一の“交差点ノードから所定距離手前の地点”に到達した場合に、車両が道に迷っていると判定し、自車の進行方向前方にある交差点の方面案内を開始する(S9)ように構成する。 (もっと読む)


【課題】携帯装置から車載装置へ地点の情報を送信する際に、地点の表示を適切に行う。
【解決手段】車載装置10は、携帯装置から地点の電話番号と位置情報を受信する受信手段60と、複数の第2地点の電話番号及び位置情報を記憶する記憶手段70と、地点の電話番号と複数の第2地点の電話番号とを比較する第1の比較手段62aと、地点の位置情報と複数の第2地点の位置情報とを比較する第2の比較手段62bと、第1及び第2の比較手段の比較結果に基づき、地点の位置情報及び地点に対応する第2地点の位置情報のいずれかを用いて、地点を地図上に表示する表示手段63と、を具備する。また、ナビゲーションシステムは、上記の車載装置10及び携帯装置を含む。 (もっと読む)


【課題】 従来のナビゲーション装置において、渋滞発生時に渋滞を迂回する経路を探索し、本来の経路を表示するとともに迂回路の経路を表示し、経路の付近に走行距離や走行時間等を数字で表示する技術がある。
しかし、このような技術は、本来の経路を迂回した場合の効果が直感的に分かりづらい。特に、運転者が経路の表示内容を認識し、経路付近に示される走行距離や走行時間等の数値による情報を注視してその差を理解する必要があり、迂回の効果を短時間で理解することは難しい。本発明の目的は、短時間で迂回効果を理解できるように迂回情報を提示するための技術を提供することにある。
【解決手段】
本発明のナビゲーション装置は、迂回路を表示する際に、予め定めた表示用テンプレートを用い、迂回により回避することが可能な渋滞の情報に基づいて立体図形を作図し表示する手段を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


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