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Fターム[2F129DD80]の内容

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Fターム[2F129DD80]に分類される特許

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【課題】イベント開催時における、イベント開催位置周辺の車両走行を回避すべき回避エリアを生成する装置及びその方法を提供する。
【解決手段】イベントの開催位置の周辺における回避エリアを生成する方法であって、該イベントの開催に伴う車両の通行規制に関する情報を保存し、地図データ保存部から、該イベントの開催位置を特定し、該車両の通行規制に関する情報を参照して、該イベントに関連付けられ、かつ、該通行規制の付されたエリアを規制エリアと特定し、特定された該開催位置から第1の距離内に設けられた、交通手段の乗降位置を特定し、特定された該乗降位置及び該規制エリアに基づいて生成される第1のエリアを、該車両が回避すべき回避エリアとする。 (もっと読む)


【課題】複数の運転者によって交替して運転する場合に、どの運転者がどの経路(区間)を運転するのかを簡単に認識することができ、また、複数の運転者の運転技量、運転経路の難易度、その他、疲労を起こしやすい条件等を考慮して、最適な運転者と運転交替地点を含む経路案内をするナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】複数の運転者によって交替して運転する場合に、複数の運転者を特定する情報と運転技量とを、それぞれの運転者が運転する運転区間に対応させて表示するようにしたので、通常の目的地までの運転経路案内に加え、どの運転者がどの経路(区間)を運転するのかを、各運転者が容易に認識することができる。また、複数の運転者の運転技量、運転経路の難易度、その他、疲労を起こしやすい条件等を考慮して、最適な運転者と運転交替地点を含む経路案内を行うことができる。 (もっと読む)


【課題】ユーザに適した経路を提示可能な経路探索システム、経路探索装置、端末装置、経路探索方法および経路探索プログラムを提供する。
【解決手段】経路探索システムは、端末装置1と、経路探索サーバ2と、ネットワーク3とを備えている。端末装置1は、通信部11と、制御部12とを有する。経路探索サーバ2は、通信部21と、経路ネットワーク情報記憶部22と、制御部23とを有する。ユーザに依存する情報に基づいて、徒歩のみの経路を優先するか、交通機関を使用する経路を優先するかを判断する。そのため、徒歩での移動にハンディキャップがあるユーザに対しては、経路が短い場合であっても、徒歩のみの経路ではなく交通機関を使用する経路を優先して出力することができ、バリアフリーで適切な経路を提示できる。 (もっと読む)


【課題】ある走行ルートを走行することを選択したときの二酸化炭素排出量や消費エネルギーの推定値を高い精度で求める。
【解決手段】速度情報読出部120は、情報表示装置200からルート識別情報を受信し、受信したルート識別情報に対応するルート別速度情報をルート別速度情報記憶部110から読み出す。ルート別速度情報は、その走行ルート内における車両の走行速度の位置依存性を示す情報である。走行効率算出部130は、速度情報読出部120が読み出したルート別速度情報を用いて、車両がその走行ルートを走行した場合の二酸化炭素排出量又は消費エネルギーの推定値を算出する。ここで消費エネルギーは、車両がエンジンを有する場合は消費する燃料の量であり、車両が電気自動車の場合は消費する電力量である。送信部140は、走行効率算出部130が算出した推定値を情報表示装置200に送信する。 (もっと読む)


【課題】車両のユーザが車両とは異なる移動手段の出発時刻に間に合うように中継施設に到着することができる駐車場を案内する。
【解決手段】駐車場案内システム10は、車両移動区間と非車両移動区間とを組み合わせて出発地から目的地までの経路を探索する経路探索処理部37と、探索した経路において車両移動区間と非車両移動区間とを中継する中継施設を特定する中継施設特定部38と、特定した中継施設の近辺に存在する複数の駐車場を特定する駐車場特定部39と、特定した複数の駐車場のうち、車両とは異なる移動手段の出発時刻から少なくとも駐車所要時間と徒歩所要時間とを差し引いた時刻に車両が入場することができる駐車場を推奨駐車場として案内する駐車場案内部40と、を備える。 (もっと読む)


【課題】電気自動車の充電によるロスを考慮して目的地に早期に到達できる経路を提案するナビゲーション装置を提供すること。
【解決手段】目的までの距離とバッテリ残量から求めた航続可能距離とを比較して目的地まで充電なしで到達できるか否かを判定する判定手段32と、車両が前記第2の候補経路を走行して充電場所に到達した際、充電場所で充電すべき充電量を算出する充電量算出手段34と、充電量を前記充電場所で充電するために必要な充電時間を算出する充電時間算出手段35と、前記充電時間を加えて、第2の候補経路を走行した場合の第1の所要時間を算出する所要時間算出手段35と、自車両以外の交通機関を利用して所定位置から目的地まで到達する第3の候補経路及び第2の所要時間を取得する他交通経路取得手段37と、第1の所要時間と第2の所要時間の比較結果に基づき、第2の候補経路又は前記第3の候補経路を提案する経路提案手段38と、を有する。 (もっと読む)


【課題】自動車経路とマルチモーダル経路のうち、ユーザの希望に沿ったいずれかの経路を案内することができる経路案内システムを提供すること。
【解決手段】自動車経路及びマルチモーダル経路を探索し(S11,S20)、自動車経路とマルチモーダル経路のうち優位な方の経路を判定する(S21)。そして、マルチモーダル経路の方が優位であると判定した場合、自動車経路よりも優位なマルチモーダル経路があることを示す経路選択用サマリを自動車の乗員に報知する(S13)。そして、マルチモーダル経路よりも自動車経路の方が優位であると判定した場合及びマルチモーダル経路の提供を要求しなかった場合は自動車経路を乗員に提供(S17)するとともに、マルチモーダル経路の提供を要求した場合はマルチモーダル経路を乗員に提供する(S16)。 (もっと読む)


【課題】 本発明の目的は、移動する経路が使用者にとって望ましい経路となるよう経路を探索するナビゲーション技術を提供することにある。
【解決手段】
本発明に係るナビゲーション装置は、道路を構成するリンクごとにジョギング適性の高低を示す情報が対応付けられた地図情報が格納された記憶手段と、出発地の指定を受け付ける出発地指定受付手段と、経路探索条件の指定を受け付ける探索条件受付手段と、前記出発地から出発して前記出発地へ戻る推奨経路を、前記経路探索条件に基づいて探索する経路探索手段と、を備え、前記経路探索手段は、前記ジョギング適性の高いリンクを通るように前記推奨経路を探索することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】車両の乗員を症状に応じて適切に医療機関に搬送することができる走行経路設定装置を提供する。
【解決手段】 走行経路設定装置は、要搬送者の症状を計測する生体モニタデバイス2と、ECU4とを備えている。ECU4は、被験者の症状及びこれに最適な処置内容等が登録された医療情報データベース6と、生体モニタデバイス2の計測データから要搬送者の症状を判定し、その症状に有効な初期処置内容を医療情報データベース6より検索し、その処置に必要な医療機器を要求する必要機器要求部7と、要搬送者の処置に必要な医療機器に基づいて、自車両と救急車両との合流、救急車両への移乗が必要か否かを判断する合流・移乗判断部8と、合流・移乗判断部8により救急車両への移乗が必要であると判断されたときに、自車両と救急車両との合流経路を計算する経路探索部9とを有している。 (もっと読む)


【課題】推奨走行速度を精度良く求めることにより、最適な推奨走行ルートを提示することができる車両走行支援装置を提供する。
【解決手段】車両走行支援装置1では、信号機が青信号から赤信号に切り替わる時間間隔を示す信号機情報と、走行ルート上に存在する車両の速度変化パラメータとの双方に基づいて推奨走行速度を演算している。速度変化パラメータには、車両の方向転換に関するパラメータ、道路形状に関するパラメータ、及び道路規制に関するパラメータが含まれ、車両が走行する際に加減速を生じさせる要因が考慮されている。したがって、加減速が多く発生する走行ルートを走行する場合であっても、推奨走行速度を精度良く求めることができ、最適な推奨走行ルートを提示することが可能となる。 (もっと読む)


【課題】二酸化炭素排出量の少ない推奨ルートを容易に割出し報知することができるようにする。
【解決手段】カーナビゲーション装置1は、マイコンを主体として構成された制御装置2、車両の現在位置を検出するための位置検出器3、地図データ提供部4、操作部5、外部情報受信部6、カラー液晶ディスプレイ等からなる表示装置7、音声出力装置8を備えて構成されている。制御装置2は、設定された目的地に対して複数ルートを探索し、ルート探索された各ルートに対して、ルート内の道路種別ごとに、距離を算出し、前記各ルート内の道路種別ごとに、走行状況における各種二酸化炭素排出量影響要因に対してパラメータを設定し、前記各ルート内の道路種別ごとの前記距離と、当該道路種別ごとの前記パラメータとに基づいて二酸化炭素排出量目安を算出し、前記各ルートにおける二酸化炭素排出量目安結果の相対結果を表示装置7及び音声出力装置8により報知させる。 (もっと読む)


【課題】少ない操作でユーザが望む文字列を入力することができるナビゲーション装置20を提供する。
【解決手段】文字列候補表示部203は、入力履歴格納部204を参照して、ユーザから入力された文字で始まる文字列であって、現在時刻が含まれる時間帯と同じ時間帯において過去に入力された文字列を、現在時刻が含まれる時間帯における入力回数の多い順に先頭から並べた文字列候補として出力装置15に表示する。 (もっと読む)


【課題】 ハイブリッド車や電気自動車等のように電力を回生可能な車両にとって燃費の良い経路を探索できる経路探索装置を提供する。
【解決手段】
本発明の経路探索装置1は、道路を複数のリンクにより示した地図データと、それぞれのリンクに対して付与された電力回生に関するコスト変数値を含む複数種類のコスト変数値を記憶した地図データ記憶部14と、現在位置を検出する現在位置検出部10と、目的地の入力を受け付ける目的地入力部12と、現在位置から目的地までの複数の候補経路を構成するリンクに付与されたコスト変数値を地図データ記憶部14から読み出し、読み出したコスト変数値に基づいてそれぞれの候補経路の経路コストを計算する経路コスト算出部16と、経路コスト算出部16における計算結果に基づき、候補経路の中で経路コストが最小となる経路を出力する経路出力部18とを備える。 (もっと読む)


【課題】ワイパーの動作により雨を判定し、ワイパー停止後も路面が走行しにくい一定時間は、悪天候用の経路を案内する。
【解決手段】本装置は、地図情報記憶部24と、悪天候時通行注意道路記憶部19と、自車位置検出部25と、目的地設定部26と、目的地までの経路を探索し、案内する経路案内部23を有する。ワイパー18の作動状態を監視するワイパー作動監視部16からの情報により、天候判定部20が天候を判定する。悪天候時の場合に、経路案内部23が探索した経路に、悪天候時通行注意道路があるか否か検出する悪天候時通行注意道路検出部21を有する。悪天候時通行注意道路が検出された場合、結露案内部23は悪天候時通行注意道路を避ける経路を探索する。天候判定部20により、再び晴天と判定された場合でも、継続案内時間設定部22が設定した時間は、経路案内部23は悪天候時通行注意道路を避けた経路案内を行う。 (もっと読む)


【課題】グループ走行を行うメンバーとして可能性が高い車両を簡単に選択することができるナビゲーションシステム、グループ管理方法及びグループ管理プログラムを提供する。
【解決手段】複数の車両から構成されるグループを設定するための管理サーバ2は、各車両の位置情報を取得して、基準車両を特定する。また、基準車両に対して登録されている登録車両のリストを取得し、リストの中から、基準車両の位置を基準とした検出範囲内に存在する前記登録車両を検出する。そして、検出した登録車両を、グループの候補車両として設定する。 (もっと読む)


【課題】 ユーザが利用すべき駅に到着する時刻を正確に予測することで、目的地までの最適な経路案内を行うことを可能とする。
【解決手段】 入力部11は、目的地情報を入力する。位置検出部12は、ユーザの現在位置を定期的に検出する。乗車駅経路算出部13は、現在位置周辺の地図情報を取得する。乗車駅経路算出部13は、目的地情報、現在位置及び地図情報に基づいて乗車駅を決定し、現在位置から当該乗車駅までの乗車駅経路を地図情報に基づいて算出する。移動速度算出部14は、定期的に検出された現在位置に基づいてユーザの移動速度を算出する。到着時刻算出部17は、乗車駅経路、移動速度、移動履歴格納部15に格納される平均速度情報及び区間格納部16に格納される区間長情報に基づいて乗車駅の到着時刻を算出する。案内表示部19は、現在位置、地図情報、乗車駅経路及び到着時刻を出力する。 (もっと読む)


【課題】 利用可能時間が異なる複数の駅出入口を有する駅を利用する際に、利用できる出入口を確実に案内できるようにする。
【解決手段】 経路探索手段は、出発地から目的地までの経路探索によって得られた経路における最適な最寄駅および駅出入口を選択し、複数の出入口を有する各駅につき、出入口の位置情報及び出入口毎の利用可能な時間情報を記憶する記憶手段と、経路探索手段によって得られた前記駅出入口の到着予想時刻が通行可能な時刻か否か前記時間情報を参照して判断を行う判断手段と、判断手段によって判断した結果、前記駅出入口の到着予想時刻が通行可能な時刻である場合には、当初選択された駅出入口の変更は行わず、前記駅出入口の到着予想時刻が通行不可能な時刻である場合には、前記駅出入口を再度選択する最適化手段と、を備えることで推奨経路を決定する。 (もっと読む)


【課題】休憩を促す指示の指示内容に運転者の休憩意思を適切に反映させる。
【解決手段】休憩促進装置10は、休憩位置の情報を具備する道路網情報を記憶する地図データ記憶部12と、自車両の運転者の情報を記憶する運転者情報記憶部13と、運転者の情報に基づき運転者の膀胱容量を推定する膀胱容量推定部23と、飲料物の重量を検出する重量センサ16と、飲料物の重量の変化から運転者の飲料量を算出する飲料量算出部24と、膀胱容量と運転者の飲料量とに基づき、運転者が尿意を催す時刻を推定する尿意時刻推定部25と、運転者が尿意を催す時刻までに自車両が到達可能な休憩位置を取得するナビゲーション処理部22と、休憩位置を自車両の運転者に報知する出力制御部23および出力部15とを備える。 (もっと読む)


【課題】交差点における半感応制御の有無を考慮して目的地までの誘導経路を探索することができる経路探索装置を提供する。
【解決手段】路上装置2は、交通信号機3から各交差点Iが半感応制御が許可されている交差点であるか否かを識別するための半感応交差点情報を受信し、経路探索装置1に送信する。経路探索装置1は、受信した半感応交差点情報に基づいて、半感応制御が許可されている交差点に流入する主道路のリンクのリンクコストを小さくするなど、リンクコストを補正して、目的地までの誘導経路を探索し、この誘導経路を道路地図に重畳した画像データをモニターに表示する。 (もっと読む)


【課題】相乗り希望者集団から相乗り可能対象者を選択する精度を向上して合理的な運賃を提示することで、相乗り希望者の機会向上と信頼ある安価な運賃を可能にする相乗り登録契約システムを提供する。
【解決手段】
相乗り経路が発生する可能性のあるエリアを、相乗り希望者によって指定された出発点及び到着点を楕円の焦点とする楕円エリアとする。そして、当該楕円を囲む地図座標上の最小の矩形エリアである楕円最小包含矩形を求める。相乗り経路作成部19は、楕円最小包含矩形について重複するものがあるかを判定して、重複する最適な相乗り希望者を絞り込み、選択された相乗り希望者の経路からルート探査により実経路を求め評価することで最適な相乗り希望者間のルート設定を実行する。 (もっと読む)


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