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国際特許分類[A61J3/00]の内容

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【課題】水薬調剤装置において、調剤処理に先だって調剤処理の途中においていずれかの水薬瓶が空になってしまう事態を認識できるようにする。
【解決手段】管理テーブル上において各水薬について現残量が管理される。上位システムから各調剤対象水薬についての分注量が与えられると、各調剤対象水薬についての残量から分注量を減算することにより予測残量を計算する。それに基づいて予測残量表示72をユーザーに提供する。空になることが予想される水薬については強調表示等がなされる。(符号76参照)。予測残量表示と共に処方内容74も表示される。水薬瓶を模擬した図形を用いてユーザーにより水薬量の入力を行える。 (もっと読む)


【課題】臍帯血等の検体を損傷することなく確実に輸送できる検体の回収・輸送システムおよびそれに用いる回収ユニットを実現する。
【解決手段】検体の回収・輸送システム100は、少なくとも検体を登録する登録者30a〜30yの住所と入院施設と検体採取予定日の情報が入力されるデータベース22が付設され管理センター10に配置されるサーバ11と、検体の回収計画を格納するデータベース22が付設され運営会社20に配置されるサーバ21と、回収計画に基づいて運営され宅配業者40が有する保冷車と、登録者30a〜30yの情報に基づいて検体採取予定日から所定期日だけ前倒しで登録者30a〜30yに配布される温度管理箱ユニットとを備える。保冷車は登録者30または入院施設からの検体採取情報に基づいて、入院施設から管理センター10に常温以下であって凍結しない温度状態で検体を輸送する。 (もっと読む)


【課題】保冷材と共に被冷却物を収容して当該被冷却物の温度を所定範囲に保持する保冷容器であって、比較的軽量で携行し易く、耐久性に優れ、被冷却物や保冷材の出し入れが極めて容易であり、しかも、被冷却物の温度を長時間に渡って一定に保持し得る保冷容器を提供する。
【解決手段】保冷容器は、柔軟な構造を有する可搬式の外箱1と、断熱性を有する内箱2とを備え、内箱2は、内箱本体20の外側面側に隙間を設けて外箱1の中に位置決めされた状態に配置される。内箱本体20内には、当該内箱本体の中心線に沿って筒状体を立設した構造の仕切部材が配置されており、外箱1の蓋11及び内箱2の蓋21を開けた状態において、筒状体の内部に被冷却物を上方から直接出し入れ可能で且つ筒状体の外周部に保冷材を上方から直接出し入れ可能に構成されている。 (もっと読む)


【課題】分包体が搬送時に誤って開封されることを防止する。
【解決手段】重ね合わされたシートに複数の分包体領域112が形成されると共に、各分包体領域112のシート内に薬剤Pが封入され、かつ隣接する分包体領域112の間に複数の切込部102を列設してなる分断用ミシン目101が形成された薬剤分包体100であって、切込部102が、分断方向に延在する分断用切込部103と、分断用切込部103に連続して前記分断方向の側方へ延びる開封用切込部104とを備えてなることを特徴とする薬剤分包体を提供する。開封用の切込み部は、分包体の分断後にアクセス可能となり、分断前に誤って開封されることがない。 (もっと読む)


【課題】薬剤師等のユーザが煩雑な入力・演算を繰り返し行わなくても、簡単に分包作業を行うことができる薬剤分包装置を提供する。
【解決手段】散剤供給部21と散剤分割部22と分包部4と制御部6と入力部7とを備え、前記入力部7は、処方情報を入力すべく操作する入力画面8を備え、前記入力画面8が操作されて、処方情報として、1つの散剤分割部22で分割することができる最大分割数よりも多い数の分包数と、前記複数の散剤分割部22を用いて分包を実行するように指示する分割部使用指示とが入力されると、制御部6は、前記入力された多数の分包数を、最大分割数を超えないように各散剤分割部22に割り当て、該割り当てに基づいて、散剤供給部21、複数の散剤分割部22および分包部4を制御するように構成されていることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】供給管からの水剤の滴下をより確実に抑制できる水剤供給装置を提供する。
【解決手段】水剤を収容した複数の水剤ボトルから選択的に水剤を投薬ボトルに供給する、水剤供給装置は、複数の水剤ボトルの各々から投薬ボトルに水剤を移送するポンプと、水剤ボトルから投薬ボトルへ向かう水剤が流れる供給管とを備える。供給管は、投薬ボトルの上部開口に対向して配置された供給口36Aを含む第一部分61と、第一部分61に連結された第二部分62とを有する。投薬ボトルへ供給される水剤は、供給口36Aを経由して供給管から流出する。第二部分62は、第一部分61へ向かう水剤の上昇流を形成する。第一部分61は、供給口36Aへ至る水剤の下降流を形成する。 (もっと読む)


【課題】払い出す錠剤の大きさに応じて、ロータの案内溝の幅を簡単に調整する。
【解決手段】ロータはロータコア部材11、駆動ギア12、可動片13、可動片上部材14、可動片駆動版15、溝深調整ねじ16、第1可動板17、第2可動板18、溝幅調整部材19、錠剤おさえ部材20、ロータカバー21、ロータキャップ22からなり、ロータの周方向に相対的に移動可能な可動板17,18により複数の錠剤案内溝の側面を形成する。錠剤の大きさに応じて、可動板を周方向に移動させて複数の錠剤案内溝の幅を調整可能とした。 (もっと読む)


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