Fターム[2F129DD01]の内容

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【課題】ナビゲーション機器が、目的地を受信出来るシステムを提供する。
【解決手段】ナビゲーション機器は、無線ネットワークを通じて、目的地位置を受信し、該目的地位置への経路を自動的に計算する。該目的地位置は、リモートコンピュータまたは無線機器で、第三者により生成され得る。該目的地位置は、リモートコンピュータまたは無線機器へ入力されるか、または、該機器により自動的に生成される。該目的地位置は、リモートコンピュータまたは無線機器からナビゲーション機器へ送信される。受信されると、ナビゲーション機器のユーザは、該目的地位置の受付/拒否のオプションを持つことがある。ナビゲーション機器は、その後、該目的地位置を用いて、ユーザ対話なしまたは最小限に抑えて、ユーザへ通信される経路を計算する。複数の目的地がナビゲーション機器へ送信されることがあり、これにより、旅行の全行程の事前プログラミングを可能にする。 (もっと読む)


本明細書で開示する主題はロケーションアウェア推奨エンジンに関する。推奨要求に応答して、ユーザの現在のロケーション、エンティティに関連するロケーション、および/またはアクセス可能性基準に基づいて、関連性のある推奨がランク付けされ得る。
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【課題】画面サイズ、検索対象データの読みの偏り等に応じた適切なクエリ候補を提示することで、ユーザの検索用キーワードの入力効率を向上させることを目的とする。
【解決手段】検索対象データ102に基づいて生成された読みトライ構造索引から、クエリ候補抽出部106がクエリ候補の文字列を抽出する。スコア計算部107は、クエリ候補を提示することによって節約できる打鍵数、ユーザのクエリ候補選択後に残りの文字列を入力するときに予測される打鍵数削減を示す確定後スコア、一画面に表示できる項目数等を考慮して、クエリ候補のスコアを計算する。クエリ候補選択部109がスコアに応じたクエリ候補を登録してクエリ候補辞書103を生成する。入力部112を介してユーザから検索用キーワードの読み文字列が一文字ずつ入力されると、クエリ候補表示部113がクエリ候補辞書103を参照して読み文字列に応じたクエリ候補を提示する。 (もっと読む)


【課題】テレビジョン放送の受信品質情報に基づいて経路の探索を行うこと。
【解決手段】地図データに基づいて、目的地までの経路の探索を行う経路探索装置に、地図データを含む受信品質レベルデータベースには、該地図データの各地点におけるテレビジョン放送の視聴が可能であるか否かを示す受信品質レベルが含まれ、目的地までの経路を、テレビジョン放送の受信品質レベルに基づいて探索する経路探索手段を有することにより達成される。 (もっと読む)


【課題】
ドライバが適切な経路を選択することが可能なナビゲーションシステムを提供する。
【解決手段】
ナビゲーションシステムは、ナビゲーション装置1と、会話コンテンツを記憶した会話コンテンツサーバとを備えている。ナビゲーション装置1は、経路の探索条件として会話コンテンツの一部のデータの入力を受け付ける探索条件入力部10と、探索条件入力部10にて入力された探索条件に対応するデータを含む複数の会話コンテンツを会話コンテンツサーバから取得する会話コンテンツ取得部12と、会話コンテンツ取得部12にて取得した複数の会話コンテンツの位置データが示すそれぞれの場所を通る経路を探索する経路探索部14と、経路探索部にて探索された経路において、それぞれの位置データが示す場所を通る順番に、位置データに対応する会話コンテンツの会話データを再生する会話データ再生部16とを備える。 (もっと読む)


【目的】地図更新されても登録されている誘導経路情報を利用できるようにする「ナビゲーション装置及び誘導経路更新方法」を提供する。
【構成】出発地から目的地までの誘導経路を、該誘導経路を構成するリンクのリンクIDにより特定して登録しておき、該出発地と目的地が入力されたとき該登録されている誘導経路を利用するナビゲーション装置における誘導経路更新方法である。この方法は、地図データの更新に際して形状が同一のリンクについては同一のリンクIDを付し(ステップ101)、地図データの更新後、登録されている誘導経路を構成するリンクのリンクIDが更新後の地図データに含まれているか調べ、含まれていないリンクが存在する場合には、含まれているリンクの経路探索時のコストを小さくして出発地から目的地までの経路を探索し (ステップ102)、得られた誘導経路により登録されている誘導経路を更新する(ステップ103)。 (もっと読む)


【課題】 カーナビゲーションシステムにおける目的地検索等を容易かつ短時間で行うことができる情報検索装置を提案する。
【解決手段】 検索装置本体11は、ステップS26で住所データベース31内の第2階層31bに選択候補があるか否かを判定し、この判定がNoの場合、ステップS32で警告表示を一瞬行った後、ステップS33で下位階層に移行する。次いで、検索装置本体11は、ステップS26に戻って住所データベース31内の第3階層31cに選択候補があるか否かを判定し、この判定がYESの場合には選択候補をディスプレイ2に表示する。乗員が第6階層31fまで選択/確定を終えると、ステップS29の判定がYESとなるため、検索装置本体11は、ステップS31でルート検索部にルート検索指令を出力して目的地検索処理を終了する。 (もっと読む)


【課題】 車載端末から構成される分散処理システムにおいて、処理能力を向上させる技術を提供する。
【解決手段】 計算ノードの資源情報を記憶する資源情報記憶手段と、資源情報に基づいて処理を割り当てる計算ノードを特定する処理割り当て手段と、を有する基地局と、資源情報を送信するとともに分散処理システムへの登録を行う資源情報登録手段と、割り当てられる処理を実行する演算手段と、を有する車載端末とから分散処理システムを構成する。車載端末は、位置情報、予定走行経路及び基地局の通信可能範囲に基づいて、通信可能範囲に進入することを予測し、分散処理システムへの登録処理を開始することが好ましい。また、資源情報に含まれる演算資源の有効期間は、基地局の通信可能範囲と車載端末の位置情報、予定走行経路及び車速とに基づいて算出することが好ましい。 (もっと読む)


【課題】 商品の絞込みを簡単な操作で行い、かつ、現在位置などの所望位置からPOIまでの実際の移動経路を考慮して、所望位置から近くに存在するPOIを選択できるようにする。
【解決手段】 携帯端末20は装置商品コードを入力する商品入力手段を備え、POI探索における到達圏範囲の基準位置を指定して情報配信サーバに探索要求を送信する。情報配信サーバ30は、POIデータベース37と、POIごとの商品在庫の情報を取得する在庫情報取得手段40と、基準位置を基準に到達圏探索を行う経路探索手段33と、POI探索条件に合致する到達圏POI範囲内に存在しかつ到達圏内に位置するPOIを抽出する到達圏POI判別手段38と、を備え、到達圏POI判別手段38により抽出されたPOIについて、在庫情報取得手段40が商品の在庫情報を取得して在庫の存在するPOIを特定し、そのPOIまでの経路距離の短い順にPOI情報を生成する。 (もっと読む)


【課題】 自立航法用センサからの距離情報を利用できない場合であっても、自車位置を精度良く算出することができる「ナビゲーション装置」を提供する。
【解決手段】 ナビゲーション装置における自車位置の更新方法は、自立航法センサによる距離情報を利用可能か否かを判定する判定ステップと、距離情報を利用することができないと判定したとき、GPS測位によるGPS位置の変化量により自車位置を更新する第1の更新ステップと、更新された自車位置を地図上の道路上にマップマッチングし、マップマッチングされた道路上の位置を自車位置に更新する第2の更新ステップとを有する。 (もっと読む)


【課題】 ナビゲーション・システムと共に使用される地理データを収集する方法が開示される。
【解決手段】 基礎の道路及び路に組織化されていない未組織化地理的範囲(522)を通る路を提供する仮想歩行者セグメント(532)が識別される。仮想歩行者セグメントの位置を示すデータが収集される。仮想歩行者セグメントを表すデータが地理データベース(116)内に記憶される。そして、地理データベースがナビゲーション関連特徴と共に使用するために提供される。 (もっと読む)


【課題】通信機の現状における通信状態を案内に反映することができないこと。
【解決手段】HDD12には、案内処理に必要な一般的な処理をCPU14に実行させるためのプログラムの他に、通信機19の通信状態に対応する通信状態データとGPSデータとを対応付けてHDD12に記憶させる制御部としてCPU14を機能させるためのプログラムが記憶されている。HDD12には、案内音声に対応する音声データ、案内画像に対応する画像データ、地図画像に対応する地図画像データ、GPSデータとリンクデータとの対応を示すリンクテーブルやリンクとコストとの対応を示すリンクコストテーブル、電力値データと通信機19の通信状態との対応を示す通信状態テーブルなどが記憶されている。 (もっと読む)


【課題】 本発明は、設定ルート上のアクセスポイントにおいて必要なデータ通信を確実に行うことができる路車間通信装置を提供することを目的とする。
【解決手段】 目的地の入力に基づいて走行ルートを探索して最適な走行ルートを設定ルートに設定し、設定ルート上にある路車間通信用のアクセスポイントを検出するアクセスポイント検出手段12と、検出されたアクセスポイントを通過する際にデータ通信が可能な時間帯を算出する通信可能時間帯算出手段14と、検出されたアクセスポイントにおけるデータ通信が可能な時間帯のデータ通信を予約するデータ通信予約手段15と、各アクセスポイントの時刻毎の予約状況を登録した予約状況登録手段23と、データ通信予約手段からの予約があると予約状況登録手段を参照して前記予約が可能か否かを判別し、可能であれば予約を予約状況登録手段に登録して管理する予約管理手段24を有する。 (もっと読む)


【課題】自車両のナビゲーション装置で検索した経路と、グループ走行車両の全ナビゲーション装置で最新のマスタ経路とを比較して、その比較結果に基づいて経路の異なる部分を分かりやすく表示する。
【解決手段】グループ走行設定車両のナビゲーション装置は、マスタ経路を受信すると(ステップS511)、自装置での経路検索結果とマスタ経路とを比較し(ステップS512)、比較結果の差分経路を自装置での経路検索結果に重ねて表示する(ステップS513)。 (もっと読む)


【課題】 現在位置から実際に移動させない状態においてルート案内を提供することが可能なバーチャル・ナビゲーション・システムを提供する。
【解決手段】 現実空間に基づいて作成されたバーチャル空間の画像データおよび地図データを相互に関連づけた状態で記憶する記憶部2と、バーチャル空間の現在位置を特定する位置特定手段3と、入力操作に応じて操作データを出力する操作部4と、前記バーチャル空間の画像を表示する画像表示部6と、バーチャル空間の所定位置または指定位置のいずれか一の位置を起点とするとともに前記起点に前記操作データを加えて得れられる存在位置を算出し、前記存在位置から前記バーチャル空間内を移動しているかのように、前記存在位置および前記操作部4の入力操作に応じて前記バーチャル空間の画像データを前記画像表示部6に表示させる中央処理部5とを備えている。 (もっと読む)


【課題】1つの再生装置部を有するシステムで、高価なシステムとなることなく、ナビゲーションとAV再生を両立させる。
【解決手段】第1のモードの場合は、外部記録媒体としての例えば地図データディスク等から再生装置部で再生される地図データを用いてナビゲーション処理を行う。この場合、経路案内や地図画像表示等のナビゲーション処理の必要に応じて、再生装置部で外部記録媒体の再生を行わせ、逐次地図データを読み込めばよい。第2のモードの場合は、地図データディスク等から再生される地図データの一部を内部の記憶部において記憶する。この場合、地図データの一部、例えばTBT方式に必要とされるだけの地図データを記憶部に記憶させる。そして記憶部に記憶された地図データを用いて簡易的なナビゲーション処理を実行し、ナビゲーション処理中に地図データを外部記録媒体から読み込む必要をなくしてAVディスク等の再生を可能とする。 (もっと読む)


【課題】 ユーザの手間を増加することなく、ユーザの希望に添ったプレイリストを自動的に選択して再生を行う。
【解決手段】 移動体に搭載され、設定された目的地に向けて移動体の経路案内を行うナビゲーション装置10の情報記憶部21は、複数の楽曲で構成されるプレイリストに対応するプレイリストデータを記憶する。ユーザが指示入力部17を介して目的を設定すると、制御部20は、設定された目的地に基づいて再生すべきプレイリストデータを選択し、音楽再生部41がプレイリストに対応する楽曲を再生する。 (もっと読む)


【課題】 目的地までの誘導経路の案内とは異なるような方法で、ドライバーの目的地への運転を支援する技術を提供する。
【解決手段】 車両用ナビゲーション装置は、目的地および簡易案内タイミングの入力を受け付け(ステップ110および120)、その後、繰り返し、自車両の現在位置および自車両の現在の向きを特定する(ステップ125)と共に、当該自車位置から当該目的地までの直線距離、および、当該自車向きを基準とする当該自車位置から当該目的地への相対方位を、地図データに基づいて特定する(ステップ130)。そして、受け付けた簡易案内タイミングが訪れる度に(ステップ150)、直前に特定した目的地までの直線距離および相対方位を、繰り返しスピーカ14に出力させる(ステップ160)。 (もっと読む)


【課題】 この発明は、表示器に表示される撮像画像上に、進むべき方向を表示できるようにしたナビゲーション機能付き携帯型端末機を提供することを目的とする。
【解決手段】 携帯型端末機の現在位置を検出するための第1検出手段、カメラの向きを検出するための第2検出手段、目的地を設定するための設定手段、設定手段によって設定された目的地と、第1検出手段によって検出された現在位置とに基づいて、現在位置から目的地までの経路に関する情報をサーバから取得する取得手段、取得手段によって取得した経路に関する情報ならびに第2検出手段によって検出されたカメラの向きに基づいて、カメラの撮像画像上での進むべき方向を算出する算出手段、ならびにカメラの撮像画像に算出手段によって算出された進むべき方向を示す指標を付加して表示器に表示させる手段を備えている。 (もっと読む)


【課題】 チェンジャータイプのCDドライバを利用し、ナビゲーションとビデオCD等の光ディスクを再生可能な、車載用マルチメディアシステムを提供する。
【解決手段】 画像情報あるいは音声情報の少なくともいずれか一方を含む複数種類かつ複数枚の記録媒体を再生する手段と、複数種の記録媒体の内少なくとも一つに移動体の運行を案内する地図情報が記録されている場合に移動体の位置を計測する手段と、地図情報を表示し該地図情報上に計測手段で計測された移動体の位置を表示する地図表示手段と、地図情報以外が記録された他の記録媒体の画像情報を表示する手段と、他の記録媒体に記録されている音声情報を処理し音声信号として出力する手段とを備え、所定の記録媒体が再生され、地図表示手段によって表示されている情報に関連した案内情報を他の記録媒体より再生して、画像上に表示または音声出力するように構成した。 (もっと読む)


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